ソスア嬢の恐ろしさ…少女に誘われた買春客が警察に言うぞと脅される ~新規海外風俗開拓ドミニカ共和国編 その21~

だいぶ間があいてしまいましたがドミニカ共和国・ソスアの記事の続きです

ピンチ!ソスアのバーからお持ち帰りした嬢に隠し撮りがバレた ~新規海外風俗開拓ドミニカ共和国編 その20~

 

カリブ海のパタヤとも呼ばれるドミニカ共和国が誇るお下劣ビーチ・ソスア

 

人気の援交バーCity Lightsからスレンダー美女を持ち帰った翌日

宿泊を1日延ばして洗濯やらたまった作業をこなした

 

夕方からカフェに移動してPCで作業

 

wifiがある程度速いところを探したけど見つからず・・・

ブログの写真がサーバーにアップできないので、メンズサイゾーの連載コラムだけ書いた

 

カフェには道行く女の子を眺めるハンターたち

道路沿いの席に陣取ってキョロキョロしている

 

女の子ケット!

 

ソスアでは定番の風景だ

このあたりを歩いてる若い女の子は8割以上売春婦だろう

 

 

カオスだな〜

 

お会計を頼むとビール(小)2本で280ペソ(660円)

メニューだと一本110ペソくらいだったのに・・・

 

10%の税金にさらに18%のわけわからん税金をとられるドミニカ共和国の謎のシステム

このシステム大っ嫌い

 

こんなところで飯食いたくないのでまた道端でハンバーガーを購入

ハンバーガー屋のねーちゃんですが持ち帰れてしまいそうな雰囲気が・・・

 

店の前で女の子を眺めながらムシャムシャしていると、先日話したエチオピア人の若者にまた出くわした

これで3夜連続だ

 

ソスアは小さい街だけど、これはなにか縁があるのかなと思った

 

JOJO「一緒についてっていい?」

エチオピア人「Why not!」

 

向かった先はCoco Hotel

カナダ人経営の宿で、セックスツーリストの常宿だ

値段も一泊15ドル〜と安くてオススメ

 

 

宿にはバーが併設されていて、ここに世界のクズたちが集まっている

エチオピア人の彼が友達になった面白いカナダ人がいるとのことで、一緒についてきた

 

バーにいたのはBというカナダ人のおっさん

このホテルに半年住んでいるという

 

カナダ人ってフレンドリーな人が多い気がする

もちろん全員ではないけど、人種にも寛容だしアメリカ人よりだいぶマシな印象だ

 

Bからソスアの情報をもらったりバーのイケメン店員と話したり

 

次に向かった先はSea breeze

ここもホテルでバーがついている

バーには売春婦の女の子がちらほら

 

 

ソスアは中心地から離れてもバーにはだいたいちょこちょこ女の子がいる感じ

 

あとは白人のおっさんね

 

これ、今回ドミニカで気がついたんだけど

白人はほぼおっさん・じーさんしかいないのに対して、黒人は若者もちらほら見かける

 

なにが言いたいかというと、白人の若者が圧倒的に少ないんだよね

これってやっぱり風俗が非モテの遊びってことなのかなーと

 

もちろん白人若者の非モテもたくさんいると思うけど、アジア・黒人男子は世界の恋愛市場では圧倒的弱者

これは疑いようのない事実

世界中を旅してきたなかで、ぼくは何度も実感している

これについてはまた別の記事に詳しく書こうと思う

 

さて、エチオピア人の彼と和んで飲みながらがっつりトーク

 

彼は今はアメリカ国籍

元軍人でイラクにいってたらしい

 

遊び方が派手な奴で

一晩に200~300ドルくらいは使っていると

*たちんぼのショート相場は1500ペソ(30ドルちょい)

 

どんな遊び方してるのかと聞いたら

女の子2人の3Pしたり、一緒に飯食ったり、自分のホテルに連れて帰れないからラブホ代、タクシー代

なんやかんやで毎晩出費がかさんでしまうと

 

「6000ドルくらいもってくるんだけど、1ヶ月で全部なくなっちゃうよ〜ハハ(笑)」

いやいや、「ハハ(笑)」じゃないからw

 

ソスアで安く遊ぼうと思ったらChica Friendly(女の子の連れ込み自由)のホテルが必須

彼はぼくが泊まっていた安宿もラブホとして使ったらしい

 

ここでようやく自分の宿が連れ込みだったことが判明!w

そーいや白人のおっさんと黒人嬢を一組だけ見た気が・・

 

JOJO「いやでもっさ、ソスアの女ってホント金のことしか考えてないよね」

エチオピア系アメリカ男「そうなんだよbro!」

 

意見が一致してここに日米同盟が結成されました。笑

 

エチオピア系アメリカ男「まぁアメリカに比べたら全然安いしおれはそれでもいいんだよ!」

 

以前の記事にも書いたが、ソスアのたちんぼの相場は

 

ショート1000~1500ペソ(20~30ドル)

ロング2500~3000ペソ(50~60ドル)

 

 

確かにアメリカである程度の収入があればなんてことない金額だな

 

「おい。あのこたぶん14~15歳くらいだよ」

 

エチオピア男が指差した先でこちらに笑顔を向けている女の子がいた

 

「ここではあれくらいの女の子の売春は珍しくないから」

「あの娘、ずっと誘ってくるんだけどID見せろっていっても毎回忘れたとかいうから危なっかしくて」

 

ソスアでは18歳未満の女の子が買春客を誘い、事後に警察に言うぞと脅される被害があるらしい

和解のために50万~100万円くらいを脅し取られると

 

くわばらくわばら

いくら警察がツーリストの味方だろうと、こればっかりはね・・・

 

ぼくもソスアについた初日に路上で話しかけられた女の子から誘われていたが、明らかに18歳未満なので泣く泣く会うのはやめた

カリブ海のパタヤ・ソスア!スレ嬢の洗礼を受ける 〜新規海外風俗開拓ドミニカ共和国編 その18〜

 

IDチェックしても友達のものだったりするらしいので、ソッチの趣味の方はお気をつけて

 

あと、「コ」がつくやつとか「マ」がつくやつとか簡単に手に入るみたいです

その辺にプッシャーがいますのでお好きな方はどうぞ

 

この夜はもう遊ぶ気にならず、夜の街に消えていくエチオピア男を見送ってぼくは宿に戻った

 

 

ソスアはなかなか面白い街だったな

 

金にうるさいスレた女ばっかりで決して好きな街ではないけど、このカオスな雰囲気はいつか懐かしく感じるような気がする

 

 

 

 

 

ブログ未公開トーク含む完全書き下ろし!!

 

 

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