日本人人妻短期旅行者Aちゃん その2

前回からの続きです

 

日本人人妻短期旅行者Aちゃん その1

 

 

 

拒否られた翌日、別の人を交えてまたAちゃんと一緒に飲むことになりました。

昨夜のことは特になかったかのような振る舞い。

よしよし。

まぁ大人だしね。

この日は星を見ながらテラスで飲んでました。

外は激寒。

早々に皆部屋に戻っていきました。

残ったのはAちゃんとぼくの2人。

こ、これは・・・・

いやいや、でも昨日のことがあるしな。

拒否された娘にもガンガンいけるほどのガッツはないです。

とはいえ何もしないのもなんだかなー。

うむー。どーしよ。

A「寒いですか?」

離れたキャンプ用の椅子に座ってるAちゃんが話しかけてきた。

彼女は毛布を持ってます。

J「うん、寒いよ。」

毛布を持って立ち上がるA。

ぼくが座ってる一人用の椅子に一緒に座り、こっちにも毛布をかけてくれた。

J「ありがとう。あったかいよ」

微笑むA。

この時点で密着状態。

しばらくそのまま星を眺めた。

あの・・・・

もういいですか?

いいですよね?

行きますよ!

ただ昨日の失敗で学んでます。

急いては事をし損じる。

まず手を握ってみることに。

ちょっとびくっとするA。

握り返してくる訳ではないけど、拒否するそぶりもない。

嫌じゃなさそう・・・

次に頬にキスしてみた。

A「ふふっ。なんですかそれっ?」

こ、これは・・・・・

攻めスイッチが入ったぼくは首筋、耳と順番に攻めていく。

Aの口から漏れる吐息。

こりゃ完全にいけるやつやー!

ここで口にキス。

さすがに拒否されませんでした。

すかさずおっぱい手を滑り込ませる。

きょ、巨乳!!

ワンピースの肩部分の片側をずり下げて生乳をいただきまーす!

日本人のおっぱい久しぶりっ!

おっぱいを堪能した後は、手を下の方へ・・・・

ゴワゴワ

ワンピースの下に厚手のレギンスみたいのはいてて邪魔っ

仕方ないのでしばし上からさわさわ。

脱がすか・・・・

でもかなり寒いし・・・・

かといって部屋に行っても誰かいるかもしれないし・・・・

攻める一方で、次の展開について考えるぼく。

A「トイレっ」

急に立ち上がったAは、そう言って部屋に戻っていきました。

あれっ

しばらく待ってたけど結局帰ってこず。

どうやらどこかの部屋で寝た様子・・・・

くっそー逃げられたーーーー

惜しいところで逃してもーた。

と思ってたんだけど、この夜はまだ続きがあったのでした!

 

こちらもどうぞ!

日本人人妻短期旅行者Aちゃん その3

 

 

 

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