【コスパ世界最強風俗】ドーソン置屋完全ガイド【まとめ】

本記事では、ベトナム風俗ドーソン置屋の遊び方についてまるっとまとめて紹介する。

  • 初めてドーソンに行く
  • ドーソンにはそんなに詳しくない

 

そんなあなたに向けて、現地で撮影したばかりの画像をたっぷり交えて、本記事”だけ”読めばドーソン夜遊び旅行が一通りカバーできるように書いている。

YouTube動画でも紹介したが、本記事ではさらに一歩踏み込んで詳しく解説していく。

JOJO

JOJOです。世界中の風俗に潜入してTwitterInstagramYouTube夜遊びサロン

で日々情報発信してます。

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【2024年速報】ドーソン取り壊し予定!?

昨年末からドーソン置屋街が取り壊されるとの噂が広がっており、現地ではニュースにもなっている。

ソース:https://vnexpress.net/hai-phong-se-pha-do-nhieu-nha-nghi-khong-phep-o-do-son-4680974.html

 

現在までの情報では、一部のニャギが取り壊されることは確かな模様。

ドーソンの置屋全てがなくなってしまうような状況ではないので心配無用。

 

JOJO
JOJOが運営してるコミュニティ「夜遊びサロン」のメンバーによると、噂で移転のXデーとされていた2024/1/15現在も通常通り営業しており、壊滅についてはニャギのおじさんオバサンも完全否定しているとのこと。

今後もアップデートがあれば本記事を更新します。

 

ドーソン風俗の特徴

  • 10代で1発2000円。コスパ世界最高レベル

ドーソン最大の特徴はコストパフォーマンス。

女の子の見た目と若さと料金のバランスを考えると、コスパは世界でも有数、最高レベル。

この値段でこれだけのレベル感の女の子がたくさんいる場所は世界中探してもなかなかない。

 

  • サービス・クオリティは期待しない

ドーソンの女の子の大半はマグロ。

もちろん良いサービスを提供する子も中にはいるし、同じ女の子が相手によってサービス内容を変えることも当然ある。

サービスは期待せず、加点式で判断した方がドーソンを楽しめる。

 

  • ドーソンに向いてる人

無感情の女の子=マグロでも関係ない
若い女ととにかく回数たくさん安くしたい
ハズレが多くても、その中から当たりを探したい

 

  • ドーソンに向いてない人

マグロの若い子より、いい感じにしてくれるお姉さんと遊びたい
サービス内容、クオリティが大事
1発が大事。回数たくさんできない

 

  • セックス以外は暇

ドーソンは昼間やることが絶望的にない。

同じように昼間やることないでお馴染みの、ジャカルタの方が都会な分だいぶマシ。

セックスに特化した旅先であることを理解しておこう。

 

JOJO
JOJOは2日で飽きました。

 

ベトナム旅行基本情報

ドーソン旅行の拠点となるベトナム・ハノイまでの航空券のお得な買い方、お得なホテル予約方法、必要アプリ、インターネット(SIMカード)、海外旅行保険、レートが良い両替所などの基本情報は別の記事に詳しくまとめている。

ざっくりまとめ

航空券:Skyscannerで検索してLCC航空会社のサイトで直購入 or 最近Trip.comも良い
ホテル:Googlemapのホテル検索 or Agoda
必須アプリ:Grab、Currency
ネット:ノイバイ空港でSIM購入(15USDほど)
海外旅行保険:クレジットカード付帯(自動付帯/利用付帯の条件を事前に確認)
両替:ハノイ・ノイバイ空港はかなり高レート、急いでる人は空港で両替、時間があればハノイ市街地。

 

以下の記事に詳しくまとめているので参考にしてほしい。

>>【2023年】ベトナム ハノイ風俗/夜遊び初心者向けガイド【まとめ】

 

ハノイからドーソンまでのアクセス・行き方

ベトナムまで

日本からドーソンに行くなら、まずハノイに行くのが一般的。

東京・大阪からハノイまでは6時間前後。

帰りの方が1時間くらい早い。

 

ハノイではなく、ドーソンから最寄りのハイフォン空港に飛ぶ行き方もあり、ベトナム国内、例えばホーチミンなどからドーソンに向かう場合はハイフォン空港に飛ぶのが便利。

なお、2024年1月現在日本からハイフォンへの直行便はない。

韓国のソウル、仁川空港からハイフォンまでVietjetの直行便が飛んでいて、料金も安いので韓国旅行と組み合わせて行くのもあり。

 

ハノイ→ドーソン

ざっくりまとめ

ハノイのザーラムバスターミナル
地図:https://goo.gl/maps/2nfcepdeCENSvK9Z7

↓ HAI AUバス(1.5h。13万ドン)

ハイフォン手前、高速降りてすぐのバス停で下車
地図:https://goo.gl/maps/W2VCnuW4Tor9z1917

↓ピンクバス(30分。30分に一本)

ドーソン2区・サイズオンホテル辺りで下車
地図:https://goo.gl/maps/ixaY5eQC9d4QqNU98

 

ハノイからドーソンまでは約3時間ほどかかる。

空港から、もしくはハノイ市内からでも、まずザーラムバスターミナルまで行く。

 

ノイバイ空港からザーラムバスターミナルまでは路線バスを使うと約100円と格安で移動できるが、移動時間がかなりかかるので、時間優先の人はGrabを推奨。

Grabは2000円ほど。時間帯にもよるが、Grabの方が断然早い。

 

ザーラムバスターミナルからハイフォン行きの長距離バスに乗る。

チケット売り場はターミナルに入ってすぐ「左側」にあるオフィス。

 

↓の窓口ではないので間違えないように注意。

 

HAI AUバス車内。

降車までは約1.5h、料金は130,000VND。

 

バスを降りる場所は、目的地のハイフォンより手前、高速降りてすぐ最初のバス停。

地図:https://goo.gl/maps/W2VCnuW4Tor9z1917

 

右側にこのOur Cityっていうのが見えたらすぐ。

↓降車するバス停

 

ドーソンは降りたバス停からだと逆方向なので、一回道路を渡って、ドーソン方面に100mくらい歩くとバス停がある。

 

ここから3A 3Bのバスがドーソン行き。

通称ピンクバスと呼ばれていて、大体30分に一本。

 

バスを降りるとタクシー勧誘が圧強めで来るので、ピンクバスを待ちたくない人はここからタクシーでもOK。

30分待つと結構ロスがあるので。

↑料金の目安にしてください。

 

ピンクバスはドーソンの二区、サイズオンホテル辺りで降りる。

JOJO
ピンクバスに乗ってくる外国人=下衆野郎とバレてるので、バスの運転手とチケット売ってる兄ちゃんにが降りる場所は「ここだよ」って教えてくれます

 

以上の行き方でドーソンまで行ける。

ハノイの街中からざっくり3時間くらいみておくと良い。

 

ドーソンから帰り

帰りのバスは以下のバス停から乗れる。

ピンクバス、もしくはタクシーでここまで移動する。

 

ハノイからタクシーで直接ドーソンまで行きたい場合

JOJOは帰りに急いでてドーソンからハノイまでタクシーを使って1,800,000VNDで行ってくれた。

距離が遠すぎるので基本交渉になるが、参考まで。Grabで調べても大体それくらいの料金になる。


※ドーソンでGrabは捕まりません

 

【基本は2区】ドーソンの3つのエリア

ドーソンは1区2区3区と3つのエリアに別れている。

  • 1区:街
  • 2区:置屋街
  • 3区:カジノホテル

 

遊ぶのは基本2区。

2区の中でも通称「奥の細道」と言われる小さな通りが中心になっている。

↓この辺

 

JOJO
「奥の細道」の一部ニャギは取り壊しとの話があります。

いずれにしても移転先も近くになるという話なので、この辺りまで行けばOKです。

 

1区にも置屋があるが、初めてならまず2区。

2区に飽きたら1区も見に行ってみるくらいの感覚がちょうどいい。

↓1区の置屋街はこの辺

 

ドーソンの宿泊はニャギ or ホテル

ドーソンの泊まる場所は基本2択。

ホテルもしくはNhà nghỉ(ニャギ)という民宿みたいなものがある。

  • ニャギ:料金優先・なるべく節約したい人、日本人と情報交換したい人向き
  • ホテル:多少高くてもプライバシーとか部屋のクオリティが優先て人向き

このように使い分けると良い。

 

ニャギは、2食つきで1泊25~30万ドン程度で泊まれる。格安。

飯は豪華なものじゃないが、とにかくめちゃめちゃ安い。

 

また、日本人に有名なニャギ、例えばHoa Cucだと誰かしら日本人が滞在してる可能性が高く、情報を教えてもらえたりもする。

 

↓HOA CUC前。ニャギ前の椅子に座って情報交換が行われる。

 

ニャギのデメリットは部屋のクオリティ。

2食付きで1500円程度と格安なので、宿泊施設としての質はそれなり。

汚いわけではないが、綺麗でもない。

潔癖の人はやめておいた方がいいレベル。

↓HOA CUCの部屋

JOJO
ニャギはルール次第で、女の子を自分の部屋に連れ込んで遊べるニャギと、連れ込みはNGのニャギの2種類あります。

連れ込めると言っても遊び代が安くなるわけじゃないのと、ベトナムの女の子結構唾吐いたりするので、僕は自分の部屋に呼ぶのは嫌ですw

ちなみに、HOA CUCは連れ込めないタイプのニャギになってます。

 

ホテルはプライバシーが大事な人と、ある程度のクオリティの部屋に泊まりたい人向き。

有名なのはサイズオンホテル。

 

奥の細道からすぐの場所にあってめちゃめちゃ便利。

料金平日だと1泊50万ドン(平日)or 80万ドン(週末)くらいで泊まれる。

 

部屋はそれなりに綺麗。

ベトナムでは1泊3000-5000円レベルの部屋に泊まっているJOJO目線で全然問題なし。

JOJO
ベッドが死ぬほど硬いのでそれだけ微妙です。

ホテル滞在でも奥の細道でたむろしてる日本人に話しかけたりして仲良くなれるので、全く情報交換できないことはありません。

 

ちなみに、ニャギもサイズオンホテルも基本予約不可。

現地に行って飛び込みで入ることになる。

 

心配な人は予約サイトで表示されるホテルもあるのでそっちに泊まると良い。

このHAI AU HotelはAgodaで予約できる。

 

ここまで、2区の遊びやすい場所に泊まることを想定して書いてきたが、ドーソン2区はセックス以外にすることがない。良い飯屋も皆無。

そのため、食事が大事とか、セックス以外にも何かしらやることがある、もう少し街の方が良いという人は、1区に泊まるか、なんならハイフォンに泊まってるのもあり。

 

ドーソン2区はそれくらいセックス以外に何もない。

 

ドーソン置屋の料金

料金:350,000VND(2,100円)

 

これに部屋の利用料も含まれている。

また、チップをねだられるようなこともほぼない。格安。

 

JOJO
何にも言わないと40万ドン取られる場合もあります。

「え? 35万でしょ?」って言えば大丈夫。

いちいち「いくら?」と確認せず、黙ってボーイに35万渡せばOKです。

 

ドーソン置屋の遊び方

ドーソンの遊び方はかなり特殊。

世界中の海外風俗に行きまくっているJOJOでも、前情報なしで行ったらどうやって遊んでいいかわからなくて確実に迷う。

それくらいユニークな遊び方。

ドーソン解説動画にも以下のようなコメントがついている。

 

動画の内容をさらに詳しく以下に解説していく。

 

遊びの基本になるのは通称「奥の細道」と呼ばれるニャギ/置屋街。

まずここを目指す。

場所はサイズオンホテルに向かって右側奥。

 

ここを入っていくと、左側に女の子と遊べる部屋がある簡易的な連れ込み宿みたいのが並んでいる。

↓左側に見えているのがニャギ。

 

それぞれのニャギにボーイ(客引きの兄ちゃん)がいて、歩いてると声をかけてくる。

 

JOJO
中には、通せんぼ、腕を掴むなど、強引なボーイもいます。

ヘラヘラせずに毅然とした態度でいた方が舐められません。

 

女の子はバイクで奥の細道を行ったり来たりしている。

 

その辺の椅子に座ってる子も。

 

遊び方は基本的に2通り。

 

遊び方①

奥の細道のニャギに適当に入る

ボーイに女の子呼んでもらう

代わる代わる女の子やってくる

気に入ったこがいたら指名

 

ポイントは決断力。

一瞬で決めないとすぐどこかへ行ってしまう。

3秒くらいで決める必要があるので覚えておこう。

 

 

遊び方②

ニャギの前の椅子に座る 

バイクで行き交う女の子を眺める 

気に入ったこがいたら指名

 

気に入った子がいたらボーイに伝えて呼んでもらうか、もしくは座ってるとボーイが女の子を勧めてくるので、その中から選ぶ。

 

選んだ後の流れは①も②も同じ。

ニャギの上の階にある部屋に上がって、シャワー浴びてセックス。

 

終わったら部屋を出て、最後にボーイに全額支払う。

 

ドーソンに初めて行った人は以上の①か②のどちらかで遊ぶことになる。

 

JOJO
女の子の名前と番号をボーイに伝えて呼んでもらうこともできます。

ただ、これはリピーターになったり、慣れてきてからの遊び方です。

 

ドーソン置屋の女の子のレベル

ドーソンの女の子の特徴は、若くて色白の子が多い点。

年齢は10代後半から20代前半くらいの子が一番多い。人数もめちゃめちゃいる。

数えたわけではないが最低でも100~200くらいはいそう。

肝心のレベルだが、正直、めちゃめちゃ美女って感じの子はほぼいない。

なのでレベルはあまり期待しないほうがいい。

ではヤバいレベルかっていうと別にそんなことはなくて、いわゆる普通レベル。

 

JOJO
よく考えてください、2000円です。

この年齢と見た目で文句を言ってる人がいたら、それは相場感がわかってない人です。

 

これだけ若くて色白な子がたくさんいて、しかも一応シャワーもついた場所でたった2000円で遊べる。

純粋にコスパは最強レベル。

値段を考えたら女の子のレベルも全然良い方。

これがドーソンが人気な理由だ。

 

ドーソン置屋のサービス内容

では2000円で色白の若い子がどんなサービスをしてくれるのか。

もちろん個人差はめちゃめちゃあるが、オーソドックスなパターンは以下

【通常の流れ】

軽く乳首舐め+フェラ

挿入

以上。これだけ。とてもシンプル。

こちらから攻めたければ、一応受け身にもなってくれる。

まぁ女の子は最中にスマホ見てたりするが・・・

 

もちろん、中にはもっと色々してくれる子もいるし、同じ女の子でも相手によって内容が変わることもよくある。

ただ、あくまでスタンダードは上記の通り、半分くらいはいわゆるマグロという話をよく聞く。

内容はマジで期待しないほうがいい。

サービスはないものと思って、加点式で考えるのがおすすめ。

 

JOJO
安いので、1日に3回4回とたくさん遊んで当たりを探す、ゲーム感覚で楽しんでる人が、ドーソンの常連の中には多いです。

 

体験談① スマホ見てる女を92して握手でさよなら

実は初ドーソンのJOJO。

ニャギ前に陣取って行き交うバイクを眺める。

 

 

うん、全然選べない。

時折ボーイがすすめてくる子もいまいち。

 

どうしたもんか・・・

 

別の客が遊んでるの見かけて気になった子がいて、ちょうどその客と話すタイミングあったので聞いてみた。

「She is very good」

ほぅ。

この台湾人のおじさん、どうも常連ぽい。

 

しばらくしてボーイが勧めてきたのがちょうどその子だったので決めた。

 

長身で細身。真っ直ぐ伸びた長くて白い足は棒。スタイル超いい。

 

プレイもめちゃめちゃ良くて、乳首舐めもフェラもめちゃ丁寧。

つば吐きもなし。

台湾人のおじさん、あざす!

 

この時ちょうど停電してて、エアコンがつかず扇風機もまわらない部屋は地獄の暑さ。

暑いーーーってお互いジェスチャーしてたら電池式の扇風機をもってきてくれた。

 

フェラの途中、女のスマホが鳴って「みていい?」とジェスチャー。

全裸うつ伏せでスマホチェックしてる身体がくそ綺麗で、思わずケツに顔をうずめてしまった。

 

やるつもりなかったのにスマホみてる女をクンニ。

めちゃめちゃドーソンしてる。

 

終わった後、ち○ぽを指差して親指立ててGoodと褒められ、なぜか握手して去っていった彼女はめちゃめちゃいい子だった。

 

体験談② 真昼のドーソン1区で対戦

この日は1区へ。

 

置屋街の少し手前に学校があって、運動場で子供がキャッキャしている。

1区の置屋は海沿いでいい感じの緩い雰囲気。

 

手前からニャギをのぞいていくと、各ニャギに5-10人くらいずつ、全部で50人くらい

 

レベル感は2区と比べてやや低めか。

と思ったけど、人数が少ない分、良い子も少ないだけかもしれない。

昼間の時間帯だからか、少し年齢層高めな気もする。

 

ソファーに寝転んでたりするけど、初見の反応はみんな良い。2区より愛想良い子が多い気がする。

 

1人気になった子と目が合いニコッとしたので指名。

選ぶとなぜか「ワーオ」と周りから歓声、見送られてつつ二階へ。

 

↓この動画の最後にワーオのシーンが映ってます。

 

部屋でも自分から翻訳を使って会話してくれたり、シャワーも一緒に入ったり、愛嬌あるいい子だった。

初めから期待してないから全てがプラス。

 

挿入してからも、腰を掴んできて自ら奥までブッ刺してくるアグレッシブさ。

塩対応ばっかりと思ってたけど、ドーソンにもこんな子いるんだな。

 

終わった後、部屋の中で女の子に支払いを求められ、35万ちょうどなくて40万渡したら何か言ってる。

たぶん「チップ欲しい」って言ってるのに気づいたけど、分からないフリして下の階へ。

ママさんらしき人物に40万ドン渡すと、お釣りは・・・こない。

スマホの電卓で「350000」と見せると渋々(?)5万ドン出してきた。

 

チップ要求は予想外だったけど、最後まで愛嬌ある子良い子だった。

 

ドーソン1区情報

1区に居合わせた常連の方から入手した情報です。

  • 遊べるのは朝9時〜午前2時
  • 女の子は最大で120人くらい
  • 20-21時が一番多い
  • 昼間の方がすれてない子が多い(JOJOの体感と同じ)

 

JOJO
2区のほうが規模が全然大きいので、初心者はとりあえずは2区で遊んでおけばOK、飽きたら1区を覗くのもあり。

それくらいの感覚で良いと思います。

 

JOJOの評価

色白、スタイルの良い10代後半~20代前半の子と、たったの2000円で遊べる圧倒的コスパ、これは凄い。

ドーソンにハマる人が多いのはよくわかった。

この値段でこれだけのレベル感の女の子がたくさんいる場所はなかなかない。

見た目・年齢・料金・選べる数など総合すると、コスパだけなら世界一かもしれない。

ニャギの部屋も東南アジアのいわゆる底辺置屋ほど汚くはなく、シャワーも一応あって衛生面でも全然許容範囲。

 

ただ、

 

サービスは基本塩、マグロ。かなり微妙。

女の子は客に顔を見せ、大抵の場合は断られ、ひたすら尊厳を傷つけられてるので、サービスしようという心がなくなってしまうのはあ仕方ないなと。

相当な情報収集力と選球眼がないと、当たりを引きまくるのは難しいだろう。

 

そのため、ドーソンは

  • 無感情の子が相手でも関係ない
  • 若い女と回数たくさん、しかも安くしたい
  • ハズレが多くても、その中から当たりを探したい

 

このようなモチベーションでないとハマらない。

内容重視、マグロの若い子よりいい感じのお姉さんと遊びたい、という嗜好の人にはドーソンは全く向いてない。

時間の無駄なので行かないことをおすすめする。

 

ドーソンに行く前に知っておきたいこと

  • 旧正月テトに注意

ベトナムの旧正月・テトが2月にあり、ベトナムの長期休暇になっている。

2024年は2月8日(木)〜2月14日(水)

毎年テト前後は、女の子が帰省してしまうため人数が少なく、一方で休みのためベトナム人客は多い。

この時期は避けた方が良い。

JOJO
女の子は早めに帰省し、すぐに戻ってこないこともあるので、少なくともテトの前後3日以上はあけた方が良いようです。

 

  • 営業時間

朝8時くらいにはもうバイクが走ってて人数は多くないが遊べる。

昼過ぎくらいにかけて増えてきて、一旦減って、また夜20時以降女の子が増えてくる。

深夜には行かなかったが、1時半とか2時くらいでもバイクの音はうるさかったので、ある程度遅い時間帯でも遊べる。

 

  • 英語NG

ドーソンでは女の子もボーイも英語はほぼできない。

挨拶と名前のみくらいと思っておいた方がよい。

スマホの翻訳を使って会話すれば問題ない。

 

  • スピード勝負

女の子選びはスピード勝負。

瞬時に決めないと決めれなくなり、時間が経つとどの子も同じように見えてくる。

ちょっとでも気になったら選ぶことをお勧めする。

ダメージは2000円だけなので、失敗しても気にしないでさっさと次の子を探した方がいい。

 

  • 他人のショーアップに便乗

ドーソンでは自分ではなく、他の客がニャギに入って女の子が集まっているタイミングに必ず出くわす。

この時に便乗して、集まってきてる女の子を確認、いい子がいたら直接、もしくはボーイに声をかけてしまうのもあり。

 

  • 拒否権あり

ドーソンの特徴として、女の子にも拒否権がある。

爺さんとか不潔な格好をしていたりすると、普通に断られる。

お金を払うのに世知辛いったらない。

そのため、客側としても若い方が遊びやすいし、爺さんは清潔感を心掛けた方が良い。

また、拒否されてもボーイに「行けよ」と押されて女の子が折れることもある。

反応が悪い場合には、自分で声をかけるよりボーイに頼んだ方が良いかもしれない。

 

  • 予約の存在

バイクでダイレクトにニャギに運ばれてきて上がっていく女の子をちょこちょこみかける。

中には可愛い子もいた。

おそらく予約嬢。人気嬢になるとショーアップには現れない子もいるとか。

気になったらボーイに聞いてみると良い。

 

  • セックス以外やることなし

ドーソンはセックス以外にすることがないので有名。

滞在中はかなり時間を持て余す。

本やパソコンなど、時間潰しできるものは用意していくことをおすすめする。

 

  • 夏のビーチは悪くない

奥の細道のすぐそば、東側はビーチになっている。

シーズンによるが、ベトナム人の家族連れが遊びにくるビーチリゾートといった雰囲気。

歩いてすぐの場所に暗黒置屋街があるとは思えない。

家族連れに紛れてデッキチェアー借りてビールを飲むのは普通に気持ちのでおすすめ。

JOJO
海は茶色でめっちゃ汚いから全然泳ぎたくなりません。

アマゾン川の方が綺麗なレベルです

ビーチを楽しめるのは暖かいシーズンのみ。

ドーソンの気候は、北半球なので基本日本と同じように6~8月くらいが暑い。

南にある分、冬でも安定して暖かいが、12~2月あたりは涼しいので寒い時のビーチは微妙。

↓ドーソンの年間の気温/気候の参考

https://www.travel-zentech.jp/world/kion/Vietnam/Haiphong.htm

 

  • 飯が微妙

ベトナムの飯は基本うまい。

ただ、ドーソン2区にはうまい食堂もレストランもカフェも皆無。

その辺の店で食った麺も微妙だった。

ニャギの2食付きはある意味合理的。なぜなら良い飯屋がないから。

食を大事にしている人は、1区もしくはハイフォンに泊まった方が良い。

 

JOJO
1区で食べた海鮮鍋の店がめちゃ美味かったので紹介しておきます。

貝、イカ、エビなど具沢山、いい感じの出汁が出て、最後に麺を入れて締め。

ベトナムで今まで食べた飯でトップクラスに美味かった。

しゃこもデカくて最高。

店はここ。腹一杯シーフードを食べて料金は1人約1700円。コスパも抜群。

 

  • Grabが使えない

ベトナムの街中ではめちゃめちゃ便利なGrabだが、ドーソンでは基本使えない。

正確に言うと、アプリは使えるが、実際に配車しようとすると全然捕まらない。

そのため、ドーソンでタクシーに乗る場合はその辺にいるタクシーと交渉になる。

 

  • ネットはAhamoで繋がる

JOJOはノイバイ空港で買ったSIMを使ったが、ドーソンではAhamoもそのまま使えた。

ノイバイ空港で買ったのはViettel社のSIM、1日4GBまで、通話付きのプラン。

正規のショップではなく代理店(両替と同じ店)で、料金はどの会社でもだいたい350,000VNDくらいで買える。

 

  • 両替・キャッシングは1区

ドーソン2区では両替やキャッシングは基本不可。

1区の金を売ってる店で両替可。

↓例えばここ

 

結論:潰れないうちに一度は見る価値あり

ドーソンのコスパは世界屈指。

サービス内容はさておき、それくらい料金と見た目・年齢・人数のバランスが優れている。

遊び方にコツがあり、初心者だと良い女の子を選ぶのは難しいが、ニャギでベテラン日本人客を見つけて教えを請えば楽しめる確率もグッと上がる。

取り壊しのニュースもあるが、現在はまだまだ元気に営業中。

とはいえ、政治的な背景でこういった置屋街が潰れてしまうこともあるので、興味がある人は早めに行くことをおすすめする。

内容重視でドーソンには不向きの人も、時間に余裕があるなら一度みておいて損はない。

それくらい異質で面白い場所ではある。

本記事を参考に、ドーソンを楽しんでほしい。

 

JOJO
個人的に質問したい方はぜひ夜遊びサロンに来てください。

遊びの好みは人それぞれ、何が向いているかは実際に色々遊ばないとわかりません。

夜サロでは希望を言ってくれたら、「この国のこの遊びがいいんじゃないですか?」と一人一人の好みや予算に応じてアドバイスできます。

僕以外にも現地在住や詳しい人メンバーがたくさんいるので、ぜひ夜サロで交流して自分に合ったオーダーメイドの情報をゲットしてしてください。

満足度が格段に高くなります。

 

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