タイ・バンコクのゴーゴーバーの悪状を伝えたい

「タイ風俗の顔」とも言えるゴーゴーバー。

世界的に人気も知名度も高く、バンコクのソイカウボーイ、ナナプラザをはじめとする有名ゴーゴーバー密集エリアは、世界中の男にとって一度は訪れたい観光スポットになっている。

 

ネットで検索してみると

「ナナプラザのレインボーは日本人好みの可愛い子がいっぱい!」

「ビール1本でタイ人美女をお触りし放題の夢の国!」

といったゴーゴーバーを賞賛する記事が多い。

 

しかし、バンコク在住者のたはらから見て、果たして本当に今のゴーゴーバーはオススメ出来るのか? と疑問に感じる。

タイ在住者やタイ通の中でも、最近のバンコクのゴーゴーバーは正直終わってるといった話題がよく挙がる。

 

具体的には、値段の高騰、女の子のサービスの低下が著しく、平たく言えば、有名店や女の子が調子に乗りすぎている。

昔のように安く、エロく、楽しく飲めなくなってきているのが現状だ。

それにも関わらず、ゴーゴーバーを褒め称える古いネット記事のせいで、有名店が日本人をカモにし、殿様営業を続ける悪循環が生じている。

そこで、ゴーゴーバーの絶賛やオススメゴーゴーバーなどのポジティブ情報だらけの古いタイ風俗記事へ一石を投じるべく、タイ在住者目線できちんとしたゴーゴーバーの現状、いや、悪状を伝えたいと思う。

 

この記事では

  • ゴーゴーバーの現在
  • 他のタイ夜遊びとのコスト面の比較
  • どうすれば今のゴーゴーを楽しめるのか
  • まだ死んでないゴーゴーバーはどこか

 

この4点についてまとめていく。

近い内にタイへ行く方、生きたゴーゴーバー情報を知りたい方には必見の内容になっている。

ゴーゴーバーに行く前に、過度なポジティブ情報だけを鵜呑みにせず、本記事を読んでみてほしい。

この記事を書いた人:タイナンパブロガー・たはら

タイ在住のナンパ師。週末ASEANナンパ旅ではカンボジアで2即、ベトナムで3即を決めたアジアナンパのプロ。童貞をタイに招いてナンパを教えて童貞卒業に導くなど企画力もはんぱない。レディーボーイ・風俗にも詳しく、これまでにいない異色のナンパ師。

ゴーゴーバーの遊び方・楽しみ方

最初に導入として、ゴーゴーバーについてよく知らない人のために、超基本的なゴーゴーバーの遊び方やシステムについて簡単に触れていく。

ゴーゴーバーに行ったことがある人や海外風俗を知っている人はぶっ飛ばしてOK

>>ここをクリックすると本題に飛びます

 

バンコクには3つの大きなゴーゴーバー密集エリアがあり、3大ゴーゴースポットと呼ばれている。

  1. ソイカウボーイ
  2. ナナプラザ
  3. パッポン

中でも日本人に有名なのは、スクンビットにあるソイカウボーイナナプラザ

この2つのエリアが圧倒的な人気と店の数を誇り、双璧を成す。

 

ゴーゴーバー密集エリア①ソイカウボーイ

このネオンを見るとタイを思い出す人は多いだろう。

ソイカウボーイはBTSアソーク駅、MRTスクンビット駅から歩いて1分、東京で言うと新宿歌舞伎町のような都会のど真ん中に位置する

短い通りの左右に大小20店舗近くのゴーゴーバーが軒を連ね、際どい格好の女の子がひっきりなしに声を掛け、男達を手招いている。

エロの香りがぷんぷんするバンコクを代表する夜遊びスポットだ。

【ソイカウボーイの地図】

代表店:バカラ、クレイジーハウス、シャーク

 

ゴーゴーバー密集エリア②ナナプラザ

もう一つの有名ゴーゴーバー密集スポット、ナナプラザ。

ソイカウボーイのあるアソークから西に1つ行ったナナ駅にあり、歩いてもアソークから15分程。

ナナプラザは3階建てのモールになっていて、全てゴーゴーバー。

言うならば大人のららぽーと。

20軒程のゴーゴーバーが入居する。

2018年に屋根が付き、雨季でもウッキウキで楽しめるようになった。

【ナナプラザの地図】

代表店:レインボー系列、オブセッション、スパンキーズ

 

この2つが日本人に最も知られる有名ゴーゴースポットだ。

続いて簡単に遊び方を説明するが、もう本当に基礎情報なので、遊び方を知っているエロい人はスルーしてほしい。

>>ここをクリックすると本題に飛びます

 

ゴーゴーバーの遊び方

上記で挙げた有名エリアには数多のゴーゴーバーがあるが、システムは基本的にどこも同じ。

  1. お店に入り、ドリンクを注文。気に入ればステージで踊る女の子を指名(女の子には番号札が付いていて、その番号をウェイターやママさんに告げる)
  2. 女の子を横につけてドリンクを奢り、一緒に飲む(基本的にはおさわりOK
  3. 女の子を気に入ったら店にペイバー代(バーファイン=連れ出し料)を払って連れ出す
  4. 近くの連れ込みホテルへ
  5. SEXする
  6. 女の子にお金を払う

 

ざっくりこのような流れ。

 

目の前で裸同然で踊っている女の子を呼んで一緒に飲むことができてセクハラし放題。

お金を払えば誰だってSEX出来るし、飲むなら1杯だけでずっと可愛い子を見ていられて、女の子を付けてもワンドリンクだけでイチャイチャできる。

日本のキャバクラなんかじゃ考えられない夢のような場所・・・・・だった。

 

そうだった。

 

数年前まではゴーゴーバーはそんな最高の場所だった。

 

バンコクのゴーゴーバーの現状

さあ、本当に伝えたいのはここからた。

男の楽園ゴーゴーバーの現状を書いていく。

 

この記事では、上に挙げたソイカウボーイ、ナナプラザのゴーゴーバーの例を取り上げる。

もう少し詳しく言うと、ネット上でよく「オススメ」と称されている、日本人に大人気のお店であるソイカウボーイのバカラやナナプラザのレインボーグループ(通称:虹)、レディボーイ最大手オブセッションを念頭に置いている。

 

バンコク在住の私たはらだけの意見でなく、おそらくタイ在住者、タイ風俗ヘビーユーザーのあなたは同じことを思っているだろう。

今のバンコク有名ゴーゴーバーに金額ほどの価値はないと。

 

現在のゴーゴーバーの問題点を

  • コスト面
  • サービス面

の2つの側面から説明していく。

 

最低4000バーツ!? ゴーゴーバーの料金相場

まずはコスト面について。

お店によって多少違うものの、ソイカウボーイ、ナナプラザのお店はどこもほぼ同じ値段と考えてOK

店によって飲み物代数10バーツ、ペイバー代数100バーツの誤差がある程度だ。

 

①入店後のドリンク:170200B(約600円~700円)

席に座る場合、ドリンクは確実に注文しなければならない。

ビール、カクテル、ソフトドリンク、水でも1170B200B(約600円~700円)。

多少高いものの、日本のその辺のバーと比べれば全然許せる範囲だ。

これが入場料代わりとなる。

 

この1杯だけで粘ることも可能だが、ドリンクが減ると「ママさん」と呼ばれるババアの接客係がすぐに2杯目の催促に来る。

「ドリンクいかがですか?」といった姿勢でなく、「早く注文しろよ!」といったふてぶてしい態度でかなり強めのプレッシャーを掛けてくる。

サッカーで言うと代表戦の北朝鮮ぐらい激しいプレッシャーなので、全くゆっくり飲むことができないことは覚悟してほしい。

 

②女の子のドリンク代(レディードリンク):1杯200B(約700円)

気に入った女の子がいたら席に呼ぶ。

隣に座ると必ずレディードリンクをお願いされ、これが1杯約200B(約700円程)。

まぁこれも女の子と一緒に飲めて数100円程度なら全然許せる範囲内。

 

ただし!

 

「一緒に飲む」と言ってもゆっくり飲みながら話をするようなものではない。

一通りの自己紹介を済ませた後、女の子は「イッショニ ホテルホテル」と呪文のように唱えてくる。

要は連れ出しの催促だ。

名前や年齢を聞いた後、脈略もなく「セックスセックス」言って連れ出しを求めてくる。

 

数年前までは、女の子を席につけても、飲みながら通常の会話を楽しむことができた。

ゴーゴーバーは「bar」としての機能をしっかり持ち合わせていた。

 

しかしいつからか、着席するやいなや「私とセックスしてお金を払って」という営業トークが会話のメインになってしまった。

座ってすぐさま「ホテルホテル」と。

もちろん、ゴーゴーバーは着地点がセックスなので、こういう営業を掛けてくるのは当然。

だが、ほぼ会話もなく前置きなしのSEXの誘いなら、それはもう置屋と変わらない。

そして、その催促をうまくかわしていても、上述の「ママさん」がすぐに「SEXしないか」「上のホテルへ行かないか」とプレッシャーをかけてくる。

これでは「バー」として全く楽しめない。

 

③チップ(連れ出しなしの場合):100500B × 2人分=200〜1000B(700~3500円)

連れ出しなしで、飲むだけで終わりにしようとしても、席に付けた女の子やママさんと呼ばれるウェイターからチップを要求される。

100500B × 2人分=200〜1000B(700~3500円)

そもそもチップだし任意のはずだが、なぜかチップを渡さないとめちゃくちゃキレられる。

特に日本の接客に慣れている人はびっくりするぐらい普通に店員がキレてくる。

ちなみにママさんは、飲み物を運ぶ以外に何もしていない。

特別なサービスがあったり、女の子との仲を取り持ってくれたりすることは基本的にない。

1円たりとも払う道理はないが、あまりにも押しが強く怖いので、慣れていないほとんどの日本人は強制的にチップを払うことになるだろう。

チップなのに・・・

 

JOJO
チップの感覚としては、隣に座った女の子には100B、セクハラしたら200Bくらいを目安にJOJOは払ってます。

ウェイターにはお会計のお釣りを数十バーツ残していくくらいです。

めっちゃ不満そうな顔されるけどマイペンライ。

連れ出す場合は女の子の分は不要です

 

④ペイバー代(バーファイン=連れ出し料):7001000B(約25003500円)

女の子を店外に連れ出し、SEXをするならお店にペイバー代と呼ばれる連れ出し料を7001000B(約25003500円)支払う。

 

⑤ヤリ部屋(ラブホ)代:350700B(約12002500円)

近くの連れ込み宿を利用するのであれば部屋代350700B(約12002500円)が必要。

 

JOJO
自分のホテルに連れて帰ると部屋代はかかりませんが、時間のロスを嫌がってヤリ部屋しか受け付けない女の子もいます

 

⑥女の子へのチップ:25003500B(約900012000円)

SEX後、女の子に支払うお金として25003500B(約900012000円)かかる。

言い値のデフォルトは3000B(約10500円)と考えておこう。

 

以下に費用をまとめよう。

  1. 入店後のドリンク:170~200B(約600円~700円)
  2. 女の子のドリンク代(レディードリンク):1杯200B(約700円)
  3. チップ(連れ出しなしの場合):約100~500B × 2人分=200〜1000B(700~3500円)
  4. ペイバー代(バーファイン=連れ出し料):700~1000B(約2500~3500円)
  5. ヤリ部屋(ラブホ)代:350~700B(約1200~2500円)
  6. 女の子へのチップ:2500~3500B(約9000~12000円)

 

【総額】4000B=14000円(一番安く済んだ場合)

これらを全て合計すると、入店からSEXまで一番安く済んだとしてもトータルで4000B(約14000円)

予備知識なく言われるがままに払ってしまうと、5000B(約17500円)はかかるだろう。

 

他のタイ夜遊びとのコスト面の比較

日本の風俗しか知らなければ4000B、5000Bと言われても「まぁそんなもんか」と納得してしまいそうだが、1度でもタイの風俗を体験した方からするとやっぱり高い。

バンコクの他の夜遊びの値段はおおむね以下のとおりだ。

 

  • マッサージパーラー:2000B〜(7000円)
  • テーメーカフェ:2500B(8750円)
  • バービア:2000B〜(7000円)
  • エロマッサージ:2500B前後(8750円)
  • たちんぼ:1000~1500B(3500~5250円)
  • 置屋:700~1500B(2500~5250円)

 

ゴーゴーバーでSEXをするコストが割高なのがおわかりいただけるだろう。

 

テーメーカフェはゴーゴーバーに比べてコスパが良いです

>>【テーメーカフェ】バンコク風俗屈指のコスパで素人感溢れるSEX~翌日見知らぬ日本人のおっさんとダブルデート

 

キスなしゴムフェラ当たり前!? ゴーゴーバーの置屋化

料金がある程高くてもSEXの満足度が高ければ良いという人は多いだろう。

しかし、最近のバンコクのゴーゴーバーではサービスの低下も問題視されている。

時短、手抜き、愛想無しのいわゆる「スレ嬢」があまりにも増えすぎている。

特にこの傾向が強いのがレインボーやバカラなどの日本人に有名な店。

正直、知名度が高い店ほど調子に乗っている、というか日本人をナメた殿様営業をしている。

確かに日本人好みの可愛い女の子は揃っているが、サービスの満足度はかなり低い。

 

ゴムフェラは当然。

フェラ無し、キス無し、会話も無し。

ちょっとチンコを勃たせて、そのままジェルを塗って挿入して腰を動かして終わりなんて嬢もざらにいる。

 

果たしてこれはSEXと言えるのだろうか?

中には「触ることすらNGという嬢もいるそうだ。

もう、これは使い捨て等身大ダッチワイフ。

40005000Bも払う価値は絶対にない。

 

そして悲しいかな、ルックスが良い女の子は「スレ嬢」である可能性が高い。

ルックスが良い→可愛いだけでペイバーされる→頑張らない→楽に早くSEXを済ませよう

という実にタイ人らしいロジック。

 

もちろん、中にはルックスが良くてSEXもきちんとしてくれる女の子もいるが、普通に考えて、黙っていても金を出すリピーターにならない短期旅行者に対して、SEXを頑張る理由なんてない。

辛辣だが、努力しないのが自然な考え方だとも言える。

有名ゴーゴーバーでサービスの良い女の子を探す、満足度の高いSEXを求めるのは難しい。

 

入店5分で4500B!? 最近行ったゴーゴーバーでの具体例

つい先日、たはらが知り合いと3人でナナプラザにある有名レディボーイ専門ゴーゴーバーのオブセッションに行った時の話。

ここオブセッションは、竿付きレディボーイ(ちんちんがついているニューハーフ)専門店としてダントツの知名度と人気を誇る。

ナナプラザ一階の奥。オブセッションの入り口

 

たはらも自身のブログで紹介したが、オブセッションで働くレディボーイは女性以上に美しく、誰もが衝撃を受けるレベルだ。

>>レディボーイもナンパしよう!限りなく0円でモデル級レディボーイとタイでSEXする方法 | 世界でなかよし

 

ルックスだけで言えば間違いなくトップクラス。

信じられない程美形のLBが多く在籍する超有名店だ。

自身を「レディボーイの肉便器」と称するLB好きのたはらは、レディボーイに対する目線はかなり厳しいと自負しているが、確かにオブセッションの子達はめちゃくちゃ可愛い。

 

しかし、もう絶対に行きたくない。

 

同行した知り合いは初めてのタイ旅行。

3人で入り、女の子(LB)を3人つけると、それぞれのママさんが計3人たかってきて、ママさん用のドリンクの注文を催促。

最初は断るも、かなりしつこくされ根負けしてOKをすると、さらに女の子も全員勝手に2杯目を頼み出す。

その後、ママさんもマンマークで我々に付き、SEXの催促を何度も仕掛けてきて会話が全く出来ない。

SEXの催促を断ると、なぜかキレ気味でしつこくドリンクの催促。

これは楽しめないと思い、わずか5分程でチェックをすると、ママさんは

「女の子にチップ500B。Take careしてあげたんだから、私達にもチップをよこせ」と。

ウザすぎてたはらが追い払おうと100Bをママさんに渡すと「200!」とさらにキレ気味で迫ってくる。

友人はビビって200Bを出してしまった。

 

殆ど会話も出来ず、身体にもほとんど触れていないまま支払った金額は・・・

 

  • 自分たちのドリンク:170B×3杯=510B
  • 女の子ドリンク:200B×6杯=1200B
  • ママさんドリンク:200B×3杯=600B
  • 女の子チップ:500B×3人=1500B
  • ママさんチップ:200B×3人=600B

 

合計:4410B=約15000円

 

わずか5分間で会計がトータル約4500B

友人はケチケチした性格ではないので「いいよいいよ」と言っていたものの、あまりにもヒドい。

ゴーゴーバーってこんな所じゃなかったはず。

 

ママのドリンクを許した段階でカモ認定され、無茶苦茶されてしまった。

言えばお金を出すと思われた時点で負け。

調子乗りすぎというか舐められているというか、非常に腹立たしい。

 

有名ゴーゴーバーではこんなことが日常茶飯事だ。

同様の話をよく聞く。

シンプルに楽しめないだけでなく、なんでもOKOKと言う日本人旅行者をターゲットに一気にたかってくる。

 

値段が高くスレてしまった現在のゴーゴーバーをどう楽しむか

ゴーゴーバーの悪い面だけを強調して書いてきたが、決して「ゴーゴーバーへ行くな」という後ろ向きなことを伝えたいわけではない。

ここからは「こんなに酷いゴーゴーバーを楽しむためにはどうしたらいいか?」といった視点で

  • ゴーゴーバーの魅力
  • スレ嬢に当たらないコツ
  • 今本当にオススメできるゴーゴーバーはどこか

という前向きな提案をしていきたい。

 

ユネスコが絶対に認めない世界遺産・ゴーゴーバーの魅力

上述したコスト面、サービス面の問題から、SEXが目的である方にゴーゴーバーは決してオススメできない。

Barとして女の子との会話や密着を楽しむにもイマイチ。

特に、日本人に有名な店に行くとがっかりするかもしれない。

 

しかし、やはりゴーゴーバーの光景は圧巻だ。

水着や裸の女の子がステージ上で連なり踊る姿は、ユネスコが絶対に認めない絶景。

 

学生時代、たはらはヨーロッパを廻り、美しい建築物や風景を見て、世界を知った気になっていたが、人生で初めて行った時のゴーゴーバーを超える衝撃は無かった。

感動の深みはモン・サン・ミッシェルやサグラダ・ファミリア超え。

こんな世界があると知るためにも、タイに来たら絶対にゴーゴーバーに足を運んでほしいと思っている。

 

また、ゴーゴーバーにはSMをモチーフにした店、店内にジャグジーがある店、VIPルームがある店など、店ごとにコンセプトがあり、観光としてはとても面白い。

女の子とのイチャイチャやセックスという本来の目的からは外れるが、エンターテイメントとしてのレベルは現在も高い。

 

スレ嬢に当たらない法則

サービス面について有名店の悪状を書いたが、実際はもちろん女の子によりけり。

玉石混交なので、一概に「ゴーゴー嬢のサービスは最悪」と言い切ることは出来ない。

大ハズレのスレ嬢は、キスはもちろん、フェラもゴムフェラもしない、会話もしない塩対応等身大ダッチワイフ。

こんな子に当たると最悪だが、正直、良いSEXをしてくれるかどうかなんて「運」要素が強い。

 

ただ、「運」で片付けてしまうと元も子もない。

 

たはらが考える少しでも良い女の子を引き当てるポイントを挙げよう。

 

  • ステージ上から笑顔を送ってくれる、目を合わせてくれる
  • 踊りが終わった後こちらに来てアピールしてくれる
  • 欧米系のお客さんが多い店(ノリが良く、サービスも割と良い傾向にある)

 

ゴーゴー嬢といっても一人の女の子。

本当にセックスしたくない人にはアピールしないし、お金のためとは言え少しでも好きな(マシな)人とセックスしたいと考えるのが自然だ。

そういう意味では、スレ嬢を生んでいるのはもしかしたらあなた自身かも知れない。

「自分は相手にとってSEXしたい相手か?」

胸に手を当て鏡を見て、最低限の身だしなみを整えることが塩嬢に当たらない1番の方法になるのかもしれない。

あなたにとってのスレ嬢が、他の誰かの前では淫乱に悶え苦しむような心こもった熱いセックスをしていることだって十分ありえるのだ。

だって人間だもの。

 

JOJO
ゴーゴーバージャーナリストの新羽七助氏にも意見を聞いてみました。以下、新羽さんのコメントです。

「実際に、今でもゴーゴー嬢と仲良くなって美味しい思いをしている人はいます。

ドリンクをおごらなくても席にいたり、嬢が自前のドリンクを投入したり、お金を払わず遊んでくれたり・・・

エロマッサージやカラオケなどの型にハマった業態の店よりもゴーゴーバーの方が融通がきくことは確かです。

もはや都市伝説のようにすら感じますが、未だにそういうことも起こっている事実があります。」

注:若イケメンに限るので我々おっさんは夢を見ないほうが懸命です

 

今オススメできるゴーゴーバーはどこか

有名店は殿様営業で軒並みダメ。

そうなると、どこのゴーゴーバーが今オススメなのか?

今本当におすすめできるゴーゴーバーを3スポットあげよう。

あくまでたはらの目線で「まだ死んでない」「昔のゴーゴーバーの楽しさを味わえる」場所をピックアップしているので、批判はほどほどにお願いしゃす。

 

ナナプラザ3

タイに詳しい人は逆に「え?」と思うかもしれない。

ナナプラザ3階というと「ヒドい店しかない」「妖怪系LBのお店しかないので足を踏み入れてはいけない」などの情報がネット上には溢れ、良い噂は聞かない。

確かに、数年前までナナプラザ3階はかなりヒドいレベルの店が多かったし、3階全体が廃れていて評判が悪かった。

 

しかし、時代は変わった。

 

現在の3階はそのほとんどが新しいお店に入れ替わり、どの店も頑張っている。

たはらが頑張っていると評価しているのは、以下のようなポイントだ。

 

  • 女の子がすぐにホテルホテル言ってこない
  • ママさんがすぐにドリンクの催促をしてこないのでのんびり飲める
  • 女の子の数は多く、可愛い子もいる
  • チップチップうるさくない

 

中でも大型店のビルボードは、現在のバンコクのゴーゴーバーで女の子の質、ノリ、店の設備、トータル1番かも。

 

入り口右側にはジャグジーがあり、おっぱい丸出しの女の子がバスタブの中で踊っている。

バスタブで踊るおっぱい嬢

 

JOJO
おっぱい丸出しエリアはブス多めな気がします

 

左手には最近では珍しい回転型のお立ち台。

どこに座っていても台上の女の子全てが見られるありがたい造り。

回転台

 

女の子の数も多く、スタイルも良く可愛い子が多い。

お客さんは我々東アジア系、欧米系が半々くらい。

そのため、幅広いタイプの子が揃っていて、女の子のアピールが多く店内はノリノリの雰囲気。

ショータイムもあり、店全体が盛り上がっている。

ナナプラザ3階の悪いイメージを払拭してくれる素晴らしいお店だと思う。

 

他にもButterfliesや、洞窟の形をした劇場型の客席が特徴のLB店、Charades(シャレーズ、旧カスケード)など個性的で面白い店も揃っているにもかかわらず、悪評の影響かまだまだお客さんは少ない。

ゴーゴーバーの雰囲気を楽しみつつリラックスしたい人にはぴったりだ。

 

パッポン

ソイカウボーイ、ナナプラザに並び3大ゴーゴーバーエリアとして知られるパッポンだが、他の2エリアに押され、少し前まではパッポンもイマイチな評判だった。

「日本人相手へのボッタクリ」「寂れている、最近の熱海みたい」「終わっている」など、良くない噂と共に語られることが多かった。

 

しかし、ここに来てパッポンのゴーゴーバーは健闘している。

健闘しているというのはノリの部分だ。

 

代表的なのが中箱のピンクパンサー。

ギャル系で日本人受けする顔の子が多く、きちんと踊っている。

ピンクパンサーの店内

踊りながらも全力でこちらへアピールしてくれるので、眺めていて非常に楽しい。

席に付けてもすぐにホテルホテル言ってくることは少なく、普通の会話も楽しめる上、ベタベタ接客で距離が近いからオススメ。

 

また、ピンクパンサーから一つ隣の通りのブラックパゴダはセクキャバ・イチャキャバとしてかなり優秀。

1杯だけでここまで店内で激しい接客をしてくれるのは他にあまりないのでは?

店は小さく女の子の数が少ないが、ソファ席での密着接客のレベルは高い。

連れ出しというより、店内でエロいことがしたい人にはブラックパゴダをオススメしたい。

ブラックパゴダで嬢といちゃついているJOJO(よく見るとわかります)

 

パタヤ

料金が高い、スレてる、ゆっくりも出来ない、そんなバンコクのゴーゴーはもう嫌だ・・・

そんな方にとっての楽園はパタヤかも知れない。

バンコクから南へ約2時間。

「世界一卑猥なビーチリゾート」という肩書に負けない程、無数のゴーゴーバーやバービアがウォーキングストリートを中心に集まるパタヤは、街中にエロがあふれている。

パタヤのウォーキングストリート

 

パタヤのゴーゴーバーはバンコクのゴーゴーバーと全然雰囲気が違う。

女の子のノリがうんと良く、何よりドリンクが60B~とめちゃくちゃ安い。(バンコクでは1200B近く)

 

バカラ、Happy a Go-GoIron clubSensations等有名な店はあるが、どこに入ってもハズレはない。

ハズれたとしてもドリンクが安いので、ゴーゴーバー巡りするのにパタヤはうってつけだ。

 

JOJO
JOJOが2018年11月に調査したところ、バカラの女の子はいまいち。

PALACE(パレス)・PANDA(パンダ)、TANTRA(タントラ)にちょこちょこ可愛いこがいました。

密集してるのでどんどん店に入って、好みのこがいるところで飲むのが良さげです

 

ペイバーする場合でもパタヤの方が安あがり。

バンコクと比べて全体で10002000B程安く遊べるイメージだ。

 

JOJO
ウォーキングストリートの有名店はショート3000Bの提示が定着しており、バンコクと変わらない模様。

LKメトロならショート1500~2000Bくらいで遊べるので、バンコクよりもお得

 

実際に、バンコク在住者の中には毎週末パタヤに行き、パタヤのゴーゴーバーにのみ通う者もいる。

安く、エロく、楽しく飲める、これぞゴーゴーバーといった魅力がパタヤでは味わえる。

 

まとめ

以上、1万字近くに渡ってバンコクのゴーゴーバーの悪状や悪口を書いてきた。

現在の有名ゴーゴーバーは、高い上にサービスも最悪、SEXの満足度は低い。

ネット上でオススメと書かれていることに対して、在住者としてやっぱり黙ってはいられない。

 

ただし、あくまで殿様営業であぐらをかいている有名店へのディスだということは強調しておきたい。

事実として、有名店は可愛い子が揃っているので、一概に行くなとは言えない。

 

その代わり、お店を調子に乗らせないためにも、ナメられないような姿勢をとることが大事だ。

個人的にはママさんはチップ拒否(だって何もしてないから)、女の子のチップもセクハラ度合いを鑑みて100200Bくらいで良いと思う。

 

なんだかんだ言ってもタイ風俗の顔はやっぱりゴーゴーバー。

日本ではまずお目にかかれない圧巻の景色は、人生で一度は見るべきだ。

 

だからこそ、タイ風俗、ゴーゴーバーの魅力がもっと正しい形で多くの人に伝われば幸いだ。

昔ながらの、安い・エロい・楽しいの三拍子が揃ったゴーゴーバーが増えていくことをタイ在住者として願う。

 

 

タイ・バンコクにはまだまだたくさん魅力的な夜遊びがあります。

どの時間帯にどこで遊ぶのがオススメか、交通渋滞がひどいバンコクでどのような順番でまわると効率良く夜遊びできるか・・・など

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24 件のコメント

  • ブログ拝見しました。

    残念ながら、パタヤでもこの傾向にあります。
    タイに合計6カ月ほど、合計200万円ぐらいタイ風俗に使って悟りました。

    日本の風俗のほうがコスパよくね?と。

    • おっしゃるとおり、日本との差はどんどんなくなってきてますよね。
      遊び方次第ではまだまだ安くもできますが、安く豪遊!といったことはもう無理かなと思ってます

  • 7年前にバンコクへ行った時は中韓人少なく楽しめましたが、4年ほど前から激増したのも価額高騰の原因でしょうかね?

    ここまで高くなると逆にタニヤ行った方が色々安全で楽かも知れませんね~

    • 金払いの良い中国人が増えたのは原因の一つぽいですね

      イチャイチャしながら飲むなら確かにタニヤの方がコスパ良いかもです

  • 来週またパタヤとバンコクに行くことになったので、時間の許す限り色々見てきます。

    • コメントありがとうございます!何か発見があればまたコメントください!楽しんで!

  • 去年から毎月のようにバンコクとパタヤに行ってます。
    バンコクのゴーゴーについてはおっしゃる通り。
    ヤリ目的ではなく、飲みにだけ行っても、ドリンクおごったらドリンクを一気に飲んで、ペイバーしないとわかったらさっさと行ってしまう。
    そんな子ばっかりです。
    その点、パタヤはまだいいですね。
    エッチするには高いですが、飲みだけでもOKだし、ちゃんとイチャイチャできるし。
    パタヤではもっぱらエッチはソイ6で済ませて、WSには飲みにだけ行っています。

    • ソイ6で済ませてWSは飲むだけってのはコスパ重視タイプの定番ですね!

      毎月とは羨ましいですw

  • 遅くなりました。初心者リピーターなので発見皆無ですが一応体験報告を。

    パタヤは蘭島以外だと中国人が少ないからかバンコクほど高騰してないのと、女の子のサービスがしっかりしてますね。
    二日過ごしてどちらもドリンク180、ペイ1000、ロング3500でした。
    キスと生舐め有りの恋人プレイができるのはやはり嬉しいです。

    バンコクから日本人が流れてるのか、以前より日本語できる女の子がほんの少し増えた気がします。客だけでなく女の子も流れてる?
    あとロシア人にぼられてるアジア系が増えてるみたいですねw

    バンコクは中国人が更に増えたのと女の子の質がパタヤより悪いのに、料金は1.2~5倍なので残念な気分になります。
    こちらも二泊したのですが、ゴーゴー街と比べてタニヤの閑古鳥には驚きました。あまりにも暇だからかどのお店もドリンク無しの見学OK。客・女の子ともに年齢層が上がって衰退を感じますね。
    円のレートが以前より大分悪かったので東南アジアでの日本の影響力が落ちてるのがよく判ります。

    • レポートありがとうございます!
      やはりパタヤの方がコスパ高いようですね。
      ロシア人の話、気になりますw

  • プライベートルーム詐欺です。
    walking street沿いにあるロシア人専門店(玄関上に踊り子がいるとこ)で飲んでると、かなり綺麗な人から二人でプライベートルームに行かないかと誘われるそうです。

    逆指名Hの誘いかと思って部屋に行くと椅子に座り目の前で裸で15分踊ってくれるだけ。お触り厳禁、椅子から立つのも厳禁でなんと4~5000B。

    アジアにある白人系だとよくある話なのでしょうか?

    • なるほどです。
      ヨーロッパのストリップでよくあるプライベートダンスですね。(胸のタッチはOKな場合が多いです)
      アジアで白人系の店にいったことないのでよくあるのかは分かりません。
      部屋に行く前に内容・値段の確認をしっかりしないとボラれてしまうってことですね(-。-;

  • 今バンコクにいますけどNANAのゴーゴーだけでなくて近くのマッサージも最悪ですね。
    しつこくボディートゥーボディーにアップグレードしろとか
    ボディートゥーボディーで約束したのに脱がなかったりとか
    テクもなく痛いだけ。日本の方が確実にコスパいいですね。

    ①ソイ4ファミマ左、マッサージ500、手コキ1000、B2Bにアップグレードしろと50回ぐらいは言われた
    しつこい、最悪、料金先払い、女
    ②ソイ4セブンイレブン横の路地、マッサージ500、ボディートゥーボディー1500、B2Bだったのに脱がず、下手くそでテク無し、料金先払い、女
    ③テーメカフェ周辺の女、セックス3000、ふっかけてきて拒否ったら1500まで値下げ、ホテル行ったら脱がず、フェラだけ、下手くそでテク無し、料金先払い、女
    ④ソイ5、マッサージ500、セックス1000で交渉したが脱がず、手コキで終了、テクはそこそこ、料金先払い、LB
    ⑤ソイ5、マッサージ500、手コキ500、マッサージもうまくて手コキの約束だったのにフェラもしてくれた料金後払い、女
    ⑥オブセッション、バーファイン+ドリンク1200、セックス2000、料金後払い、セックスはOK、LB
    ⑦オブセッション、バーファイン+ドリンク1200、セックス2000、料金後払い、セックスはOK、LB

    料金先払いといってくるやつは基本的にヤバいです。

    オブセッションのLBはセックスは良かったですよ。ただ記事のように中で楽しめませんでしたね。
    LBつけずに30分ぐらい粘ってたら一人のLBが叫び出してちょっとヤバい雰囲気でした。

  • こんにちは。うなずく事ばかりで首が疲れました。

    自分が最初に行った頃は、確かレインボーでもドリンクが120B程度。ペイバーはSが1500B、Lが2500Bだったかな?
    途上国の物価は上がって行くのが普通だし、高いと感じるのは日本がそもそもデフレで所得が上がってないせいもあるので仕方ない部分もありますが、カラオケやマッサージ系の値段はそこまで上がってないので、やはりゴーゴーの上がり方はちょっと異常ですね。

    記事で仰ってるように反比例するかのごとくサービスはやや低下傾向。もちろん、容姿端麗でベロチュー&生フェラOKの子は探せばおりますが、それでも高すぎる!
    最近では3年くらいヒイキにしてた”虹”の嬢に「今日ペイバーしないならチップちょうだい!それもないならLINEも消す」と言われて拒んだ結果、サヨナラされました。サイテーです。

    上で他の方が書かれてるように、パタヤもその傾向がありますが、昼間から営業してるミニゴーゴーは運が良ければコスパ最高です。基本、化け物揃いなのでそれらの店で可愛い子を見つけるのは至難の業ですが、運良く見つけられればペイバー代も安いし、この前は二十歳くらいの子で即尺するやら、めっちゃ長居してくれるやらで最高でした。

    9月に初めてプーケットに行きます。ゴーゴーは期待してませんが、何か良い情報があれば教えて下さい。

    • 僕にとってタイはゆっくりして美味しい食堂飯食べて知り合いに合うところです。笑

      プーケットは残念ながら行ったことないです・・・

      夜遊び情報に特化したオンラインサロンをやっていて、現地情報が活発にやりとりされてるので、よかったらのぞいてみてください。

  • 読ませていただいていますペコリ そう3階かなーり良いですよね!グループ日本人はまずいないですし我が道行く人は3階でしょう!というか自分は基本3階しか行きませんw ここ一年の話ですがとある店から出てからつけてもない知らない子達2人にキスせがまれ順番にしましたですw 某店では席でしゃぶられましたw 自分は行くとしてもあとは2階の場末店や1階のバニーズかなぁ…自分はアラフォーですがこんな感じまだまだかなーり良い思いさせてもらっていますw

  • ローカルクラブが良いですよ
    英語よりかタイ語話せるとスレ地雷を踏む確率が減ってくるかと
    7、アソクは本当バーとしてしか使ってないですw
    キスはしてくれるけど、ちょっとせわしなさすぎて、、

  • いつもjojoさんのブログ、楽しく拝見しております。自分は11月にバンコク行こうと考えてますが、この事実を知り、素人の私は怖気付いてしまいました。テーメーカフエとかも行けたらなと考えてましたが……。
    何か、最低限気をつけておくことってありますか?

    • 情報蒐集につきますね。夜遊びサロンに入ったら色々アドバイスしてもらえますよ!

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