ムルンダバでは結局良い遊び場所をみつけられず
ノシべ(Nosy Be)というマダガスカル北部の島に移動してきた
タクシーブルースで30時間(首都のアンタナナリボで乗り換えあり)
*タクシーブルース=タコ詰めにされる現地人向け乗り合いバン
ボートに乗り換えてさらに30分
2日かかってやっとついた・・・・
移動が辛いよマダガスカル
ノシべはビーチリゾートだ
宿を決めてチェックインすると
欧米人のおっさん客が目につく
彼らの横にはやたら露出が激しい若いマダガスカル女性
これはやっと・・・・
「マッサージ?」
部屋の前の椅子に座ってダラダラしているとなぜか宿の敷地内に入ってきた現地女性が声をかけてくる
ホテルの部屋にまで営業してくるって・・・
外をブラブラ歩いてみると現地人と白人のおっさん(じーさん)しかいない
こんなところ今までなかった
それくらい異様に白人のおっさんの数が多い
どうもイタリアとフランスからノシべへの直行便があるらしい
彼らがここにきている目的は・・・・
若い女の子
この組み合わせがいるわいるわ
宿に戻ると隣の部屋から喘ぎ声が聞こえてきた
もちろん部屋の主は白人のおっさん
現地女性を連れ込んで楽しんでいるんでしょう
もうこの島エロの匂いしかしないっ!!!
夜が楽しみだ








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