本記事では、台湾・台北のディープスポット、龍山寺の置屋、ピンポンマンション、立ちんぼ情報をまとめて紹介します。
すべて自分の足でみて回って遊んできた情報です。

林森北路と違ってローカル感を楽しめます。
龍山寺の風俗・夜遊び
【置屋(客引き)】
- 料金:1500~2000元
- レベル:低い
- 規模:(若い子は)少ない
【立ちんぼ】
- 料金:20分1500元
- レベル:普通
- 規模:20~30人
【ピンポンマンション】
- 料金:20分2000元
- レベル:普通
- 規模:3~4人?
目次
台北のディープスポット「龍山寺」とは?

画像右の明るいところが龍山寺
龍山寺は台北駅から南西方面に1.5~2kmほど、メトロで約5分の場所にある。
メトロ駅前にある龍山寺は台湾の重要文化財として保護されており、恋愛成就のパワースポットとしても知られている。
近くには夜市もいくつかあり、夜になると屋台が並ぶ。
一方で、駅の真上にある艋舺公園はホームレスの溜まり場になっており、テントが並ぶ。
台北の西成と呼ばれることもあるとか。
他にも地元庶民向けの昭和感漂うカラオケ・スナック街、置屋、ポン引き、立ちんぼ、ピンポンマンションなどが龍山寺一帯に点在していて、アングラな一面もある。
龍山寺の歩き方・夜遊びマップ
龍山寺メトロ駅
龍山寺駅の西側一帯にカラオケ・スナック街が広がっている。
昭和にタイムスリップしたかのような雰囲気。
酔っ払いのおじさんがフラフラ歩いてたり、
明らかに夜職のおばちゃんがたむろしていたり、
古びたカラオケから歌声が漏れてきてたり、
とても良い雰囲気。
そんなカラオケ街の一角にポン引きのおばちゃんがいて、女の子を紹介してくれる。
公園の北西方向、西昌街には立ちんぼ。
西昌街の一本東側の通り(康定路)沿い、東西に走る桂林路から南側に少し入ったところにピンポンマンションがある。

いずれも風俗嬢以外に外国人はほとんど見かけず、ローカル感がかなり強い。
カラオケ街の北側一帯は夜市。
夜市はいくつかあって、屋台で食べ歩きも楽しめる。
アーケードになってるローカル感たっぷりの華西街観光夜市でもぶらついて、立ちんぼやピンポンマンションを見に行ってみると良い。
龍山寺夜遊び解説
龍山寺で遊べるのは以下の3つ。
- 置屋(カラオケ街の客引き)
- 立ちんぼ(西昌街)
- ピンポンマンション(鑽石大楼)
置屋(カラオケ街の客引き)
龍山寺駅の西側、カラオケ街に客引きがいる。
案内についていくと、暗い路地で女の子の顔見せをしてくれる。
遊び方:
客引きスポットを歩く
↓
声をかけてくる客引きについていく
↓
暗い路地で女の子の顔見せ
↓
近くのやり部屋でプレイ(たぶん)

場所:
客引きがいるのは龍山寺駅西側の路地を入ったこの辺り。
近くの店(簡易宿?カラオケ?)にいるおばちゃんの元に案内され、さらにすぐ近くの暗い路地に連れて行かれた。
路地は真っ暗。
料金:1500元

JOJOの評価:
★★★☆☆☆☆☆☆☆(3/10)
行く価値なし。
カラオケ街一帯には明らかに夜職の怪しい女性がポツポツ立っているが、ほぼおばちゃん。
ポン引きに連れて行かれた路地にいたのは若い子だったが、1人のみ(おばちゃん曰く23-24歳)。
見た目や態度を含めて遊びたいとは思えない雰囲気だった。

龍山寺の他スポットは東南アジアもしくは中国人嬢ばかりの中、ここにいたのは台湾人だったようなので、その点はプラス。
林森北路の制服店(おっぱぶ)の女の子はおばちゃんばっかりだったので、値段を考えるとそっちより良かったかも。

他にもポン引きがいて、スマホで女の子の画像を見せてきます。
2000元でタイ人かベトナム人と。
ついて行ったところ、立ちんぼエリアもしくはピンポンマンション方面に案内されそうだったので、本記事を参考に自力で行けばOK。
実際連れてきてくれた↓の子は後日立ちんぼスポットで見かけました。
立ちんぼ(西昌街)
龍山寺駅の北東側、西昌街の歩道に立ちんぼの女の子が立っている。
すぐ近くの階段を登ったところにあるやり部屋でサクッと遊ぶ形。
遊び方:
西昌街を歩く(東側の歩道)
↓
気に入った子がいたら値段を確認
↓
歩道脇の階段を登ったところにあるやり部屋に移動
↓
支払い
↓
プレイ(シャワーなし)

日本語は通じません。
場所:

料金:20分1500元
JOJOの評価:
★★★★★★☆☆☆☆(6/10)
結論、悪くない。
女の子はJOJOの調査時で20-30人。
国籍はタイ人中心で次に多いのがベトナム、中国も少数。
(中国本土からのビザなし渡航が再開したら中国人が増えそう)
店の明かりである程度見えるエリアと、暗くて見た目の判断がつきにくいエリアがある。
レベル感は悪くない。
アラサーくらいが中心に見えるが、若くて見た目いい子も中にはいる。
一番良かった子で★7/10くらい、平均は★4~5/10くらい(JOJO評価なのであくまで参考程度に)。

夜は台湾人客で賑わっている。
1500元と台北の中ではほぼ最安。
これだけの数から実物をみて話してから選べるので悪くない。
タイ人嬢とサクッとプレイ
Googlemapでは「西昌街観光夜市」となっているが、夜遅すぎたのか西昌街はかなり閑散としていた。
西昌街を往復して何人か話して値段と内容がわかったところで、良さそうだった子と部屋へ。
立っていた歩道すぐ横の狭い階段を上がる。
階段を登ったところがリビングになっていた。
監視カメラがしっかり設置されている。
奥に小さいプレイ部屋がいくつかあって共有している様子。
嬢はベトナム人と思いきやタイ人だった。
プレイ内容は生フェラ+ゴム挿入。
(別の子はゴムフェラと言ってたので嬢次第かも)
サクッと置屋スタイル。
シャワーはなくウェットティッシュで拭くのみ。
↓手は洗わせてくれる。
タイ人らしい明るくて性格いい子で普通に良かった。
ひっきりなしに人が出入りしていて、かなり混み合っていた。

↓立ちんぼエリアでタバコを吸ってる若者がちらほら。関係者か、物色中の客かどっちだろう・・・
ピンポンマンション(鑽石大楼)
龍山寺駅の北東側、西昌街の1本東側の通りにピンポンマンションがある。
近くをうろうろしてると客引きの兄ちゃんが話しかけてきて案内してくれる。
遊び方:
桂林路と康定路の交差点辺りをうろうろする
↓
客引きの兄ちゃんに話しかけられる
↓
値段を確認して案内についていく
↓
マンションの女の子がいる部屋に案内される
↓
気に入った子がいたらプレイ

場所:
目印はこの黄緑色の看板。

ここに人がいない場合は、桂林路と康定路の交差点あたりか、もしくは建物の裏手にまわってみましょう。
鑽石大楼を突っ切るか、もしくは、桂林路に出て↓を左に入ってそのまま進むと裏側に回れます。
料金:20分2000元
JOJOの評価:
★★★★★★☆☆☆☆(6/10)
結論、レベルは高くないが値段を考えるとあり。
林森北路のピンポンマンションよりレベルは落ちるが、値段は半額(林森北路は4000元)。
3人みた嬢の国籍はタイとベトナム。
見た目レベルは5/10くらい。決して良くはない。
ただ、プレイはかなりしっかりしていた。
シャワーもあるので立ちんぼより衛生面もベター。
サービスにも期待したい人はピンポンマンションを試してみる価値あり。
外の立ちんぼの方が人数が多いので、内容よりも見た目重視、衛生面が気にならない人は立ちんぼの方がおすすめ。
小柄なベトナム嬢と対戦
鑽石大楼に客引きがいると聞いていたが、なかなか見つからず周辺をうろうろ。
交差点あたりで声をかけられた。
値段を確認しつつ建物の裏手に回る。
マンション前、正面入り口にパトカーの姿。
何これ・・・
J「大丈夫?」
兄ちゃん「Don’t worry」
いやいや、worryするからw
摘発なのかと思ったけど、どうやら関係ない模様。
上に階にあがって男の案内で女の子の部屋へ。
↓至って普通のマンション
ノックするとドアが開いて顔を覗かせてくれる。
3人みたところで
「素晴らしいサービス」
と男がスマホ翻訳を使っておすすめしてきたので決めた。
小柄なベトナム嬢。
一緒にシャワーを浴びて身体を流してもらいベッドへ。
生フェラから挿入。
乳首舐めもしっかり丁寧。
確かにサービス良い。
これで2000元(=約1万円)なら台湾価格としては全然OK。
↓最後に水くれた。

立ちんぼと両方体験してみて、ピンポンマンションの方が客引きとの関係で「サービス良くしなきゃ」的な意識がありそうな気がしました。
女の子の性格次第ではありますが、客引きにアピールして紹介客を増やしたい頑張る子は立ちんぼより多そうです。
龍山寺風俗/夜遊びについて事前に知っておきたいこと、注意点
- アクセス良好
台北駅からメトロで5分、タクシーでも空いていれば林森北路から15分ほど。
アクセスは良い。
↓龍山寺から林森北路までUberで移動。213元
- 日本語・英語はほぼ通じない
台湾の夜遊びスポットでは日本語か英語が通じることが多いが、龍山寺は観光客が行くようなエリアではなく、日本語も英語も通じない。
google翻訳を使ったコミュニケーションになる。
外国人嬢は簡単な英語なら話せる。
- 治安は問題なし
龍山寺については「ヤクザが多い」「危険」「夜は行かない方がいい」などの治安に関する注意喚起の情報があるが、JOJOが実際に深夜を含めて歩き回った感じでは全然問題ない。
少なくとも騒いだり悪目立ちするようなことをしなければまず大丈夫と考えて良さそう。
台北では最安・ローカル感が好きなら龍山寺へ
夜遊びの料金が高い台北の中で龍山寺の価格はかなり安い。
日本人にも人気の繁華街・林森北路に比べるとレベルは落ちるが、料金は半額ほど。
見た目よりも値段の安さ優先という人には龍山寺が向いている。
また、昭和感漂う古いカラオケ街は歩いているだけで楽しい。
西成のような場所と言われているが、確かに似ている部分がある。
観光地より地元民向けの場所が好きな人に龍山寺はおすすめ。
夜市をぶらついて、ノスタルジックなカラオケ街を歩いて、立ちんぼかピンポンマンションで遊んでみよう。

遊びの好みは人それぞれ、何が向いているかは実際に色々遊ばないとわかりません。
夜サロでは希望を言ってくれたら一人一人の好みや予算に応じてアドバイスできます。
僕以外にも現地在住や詳しい人メンバーがたくさんいるので、ぜひ夜サロで交流して自分に合ったオーダーメイドの情報をゲットしてしてください。
満足度が格段に高くなります。
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日中の龍山寺周辺は現地のおばさん方が多いですが少しだけ25前後の台湾人もいますよ。ゲーセンと飯屋密集地の周辺はおじさんが多いからかおばさんが集まってて、市場とは逆方向の少し離れたところに現地の若い子がいます。おばさんが数人でいるのに対し若い子は一人でいる事が多い気がします。愛嬌やサービスは断然おばさんが上ですが。