【キルギス・ビシュケク】Tinderで釣った女の子の家に転がり込んでしばらく居候した話 〜その7 首締めに恍惚の表情を浮かべる変態〜

M「ねぇJOJO・・・・・舐めさせて・・・・・・」

オナニーでイッたあと彼女はそう言ってきた

1回のオナニーでは性欲が満たされないのか

オナニーを手伝ってもらった御礼がしたいのか

フェラが凄く好きな女の子だった

平気で30分とかずーっと咥えていた

彼女のリクエストに答えてこの日も口に発射した

宿からMの家に移動してきて3日目の夜

JOJO「Mはどうされたら気持ち良いの?」

M「わたし・・・・痛めつけられるのが好きなの・・・・」

ほぇっ?

JOJO「それはスパンキングとか噛んだりとか?」

M「それも好き。でも一番は首を絞められることかな。そーするとイキやすいの」

JOJO「じゃあやってあげるね」

すぐに試してみた

挿入しながら首を絞め始めた途端

彼女はどんどん濡れていって

すぐに白い乳状の液体がち○こにべったりついた

苦しそうに表情をゆがめながらも

快感でヒクヒクする彼女は紛れもない変態だ

首を締め上げながら突いていると

数分で彼女は絶頂に達した

Mに「変態」の意味を教え

この日から「You are hentai」とからかうようになった

Mに言わせたらぼくがHentaiらしいけど

心地良い苦痛の程度はひとによって異なる

どのくらいの強さが良いのか彼女に聞きながら

どんどん首締めの強度を上げていった

JOJO「これくらいは大丈夫?」

JOJO「もっと強い方が良い?」

苦しそうに頷くM

結構強く締め上げても彼女はもっともっとと求めてきた

噛みつかれるのも強いのが気持ち良いらしい

ドSスイッチが入ったぼくのせいで

彼女の内腿は青あざだらけになっていた

普通の男性はここまでしないだろう

ぼくも痛めつけるのは別に好きではない

でも彼女が喜ぶならできる限りのことをしてあげたかった

日本に連れて帰りたいくらいのポテンシャルを持った変態

まさかこんな場所で出会うなんて・・・・

この時点で既にそう思っていた

彼女の変態レベルの高さをぼくはまだ見抜けていなかった

 

 

 

 

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