こんにちは!
歌が苦手でKTVをいまいち好きになれないJOJOです。
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「カンボジアでクメール美女と飲んでイチャついてその後セックスまで楽しむならKTVが最高峰だぞ」
プノンペン在住の夜遊び好きな知人にそう言われて気になっていたKTV。
潜入しないわけにいくまい。
ということで、カンボジア風俗初心者のJOJOが、大衆カラオケ店から高級カラオケ店までプノンペンのKTVを一気に見てまわることにしました。
結論を先に述べます。
- 大衆KTV・中級KTV:海外風俗慣れしていてもクメール語なしで遊ぶのは難しい
- カンボジア人向けの高級KTV:色白な女の子が多く、他の夜遊びスポットよりもハイレベル。英語はまぁまぁ通じる
- 外国人向け高級KTV:女の子のレベルはまずまず。英語が通じるので遊ぶのは簡単。料金が高すぎるし旅行者はぼったくられるので行く価値なし
一番オススメなのは「カンボジア人向けの高級KTV」です。
というかむしろ他をオススメできませんw
本記事では、この結論に至った経緯と、プノンペンのKTVでの遊び方、料金相場、遊ぶ前に知っておきたいことを紹介します。
目次
どローカル! 2004通りの大衆・中級KTVを探検
さぁ今宵はプノンペンのKTV(カラオケ)調査!
まず最初に向かったのは、プノンペン空港近くの2004通り。
2004通りはKTVと置屋が密集しているカンボジア人向けの夜遊びスポット。
空軍基地が近くにあり、軍関係者の憩いの場として有名だ。
街中からタクシーで移動。
10kmほどの道のりで空いていれば20分くらいのところ、渋滞に巻き込まれて1時間くらいかかってしまった。
他のアジアの大都市と同じように、プノンペンの渋滞もなかなかえぐい。
2004通りの中心地に到着したのは19時半頃。
KTVのオススメの時間帯は19~22時と聞いていたのでちょうど良い頃合いだ。
大きい通り沿いにポツポツとKTVのネオンが見える。
小腹が空いていたので、まずローカル屋台で腹ごしらえ。
缶ビールと屋台飯! こういう雰囲気好き。
2004通りは大衆KTVと中級KTV
2004通りには以下の4つのタイプの夜遊びスポットがある。
- 大衆KTV
- 中級KTV
- 置屋
- ビアガーデン
KTVはいわゆる大衆店と中級店の2種類がある。
大衆カラオケと中級カラオケの違いは以下の3つ。
- 店構え
- 女の子の質
- チップの値段
大衆カラオケの目印は簡単な造りの建物。
少し目立つ看板がついているだけで、入り口にドアはなくオープンになっている。
一方、中級KTVはしっかりした建物になっているため、見分けるのは簡単。
中級KTVはどの店も電飾の使い方がそっくり。
並べてみると違いは一目瞭然。
暗い道路沿いにポツポツとあるKTV。
大衆店はカンボジア人庶民向けの店なので、クオリティもそれなり。
女のこのレベルも施設の雰囲気もなかなかキツそう・・・
中級店の方が女の子のレベルがやや高め。
ただ、外国人慣れしていないためか、店の前に立っても嬢たちは愛想を振りまくでもなく、なんだかやる気がなさそうな感じ。
この画像を見てほしい。
店の前に立っているのにこちらにまったく関心を示していないのが分かる。
話しかけても英語は全然通じない。
大衆店も中級店も同じような状況だ。
このまま入っても苦労しそうだな・・・
大衆KTV・中級KTVの遊び方
大衆KTV・中級KTVのどちらも店の前に女の子が並んでいる。
気に入った女の子がいる店に入ればOK。
店に入ったらドリンクを注文するが、基本はビールをケース(24本入り)でオーダーする形。
値段はだいたい60~70ドル。
1本あたり2.5ドルくらいなので、団体であれば大した値段ではない。
大衆店では1ケース30ドルと言われた店もあった。
このビールを女の子も一緒に飲むので、追加のドリンク代は発生しない。
バービアと違ってレディドリンクがないので、その点は遊びやすい。
ビールを1ケース注文すると、部屋・カラオケの利用が無料になる。
他にかかるお金はチップのみ。
女の子、ママさん、ウェイトレス(お世話係)にそれぞれチップを支払う。
*カンボジアのKTVでは部屋にウェイトレス(お世話係)が随時いて、カラオケ曲の入力や音量調節、ドリンクを運んだり注いだりとお世話してくれる。
持ち帰る場合には女の子とママさんに交渉。
近くに短時間歌貸しのラブホのようなホテルがあるので、そこでセックス!
2004通りの大衆KTV・中級KTVの詳細情報(料金相場・評価など)
【料金相場】
- ビール1ケース:30~70ドル
- チップ
- 女の子:5ドル(←連れ出す場合には不要)
- ママさん:5ドル
- お世話係:3ドル
- 連れ出し(セックス):ショート:20~50ドル
【女の子の数・レベル】
★★★★★☆☆☆☆☆(5/10)
外に座っているのは、ひとつのKTV店に数人〜多くて20人くらい。
ブス多めでかわいいこはごく少数。
こちらが外国人だったからか、大衆店も中級店もやる気ない感じで、客引きのにーちゃんだけが熱心だった。
女もママさんもまったく愛想なし(ただ外国人慣れしてないだけで、悪気があるわけではないかも)。
世界中で色んな夜遊びスポットに潜入してきたJOJOも入店する気が起きず・・・
【オススメの時間帯】
19~22時くらい
【JOJOの評価・オススメ度】
★★★★★☆☆☆☆☆(5/10)
施設、女の子の両方の面で大衆KTVはやばそうだが、中級店は遊べそうな雰囲気ではあった。
ただ、どちらもローカル感が強すぎる。
クメール語を話せる人が一緒にいないと、楽しむことは難しいだろう。
初心者は絶対にNG。
ローカル感のある夜遊びが好きな人は行ってみる価値があるかもしれない。
2004通りの置屋はヤバイレベル
KTVが密集している2004通りには置屋もある。
カンボジアでこのような看板をみかけたら、それは置屋のサイン。
プノンペンの街中の至るところにある。
さて、2004通りの置屋のレベルは・・・
遊べるこぜんぜんいないw
値段は、マッサージが2.5ドル。
ブンブン(セックス)は言い値が40ドル。
実際の相場は20ドル前後なので、相当ふっかけられている。
2004通りのローカル向けビアガーデンに潜入
2004通りにはビアガーデンがいくつかある。
このビアガーデンは、レストランとキャバクラとカラオケが合体したようなタイプの店。
シェムリアップのクメールバーストリートに同じような店がたくさんある。
店先に女の子が座っているので、選んで一緒に食事したり会話したり飲んだり楽しむことができる。
KTV巡りをしていると、大混雑のビアガーデンがあったので潜入してみることに。
中を見たいとお願いしたけどスタッフに英語が通じず、英語をちょっとだけしゃべる女の子が一緒についてきてくれた。
親切。
雰囲気はちょっと照明暗めのレストラン。
こちらも英語がほぼ通じず楽しめそうにないため断念。
2004通りで遊ぶのは諦めて、高級KTVに向かうことにした。
高級KTV Princeでクメール美女(芸能人)と飲んだりキスしたり
「プノンペンの飲み系夜遊びの最高峰が高級KTV」
「極上のクメール美女が待っている」
そう聞いて股間を膨らませてやってきたのはPrince KTV。
プノンペンの有名なKTVであるナガワールド、カサホテルは完全に外国人客向け。
カンボジアの富裕層はローカル向けの高級KTVにきており、こちらの方が女の子のレベルが高いという情報をキャッチしていた。
外までスーツのスタッフがお迎え。
「予約はありますか?」
あ、予約いるのか・・・
「ねーっす。あの・・・中って見せてもらえます?」
OKをもらって店内へ。
中の作りもすごいゴージャス。
通された部屋はこちら。

広すぎる部屋
初めてだというと、丁寧に料金システムについて説明してくれた。
- 100ドル以上注文したら部屋代は無料
- 注文が100ドル以下だったら、部屋代が時間に応じてかかる
英語の発音がアレで部屋代がいまいちわからなかったが(フィフティーだかフィフティーンだか聞き取れず・・・)
50ドル/1時間は流石に高すぎるので、たぶん15ドル。
この豪華さで15ドル/1時間なら安い。
メニューをみると、ドリンクはウイスキーなどのボトル類でだいたい100ドルくらい。
ビールは1本4ドルくらいだ。
とりあえずビールを注文すると、自動的にケースで登場。
一本の値段が書いてあるから、1本ずつくると思ったのにw
あとは女の子・ママさん・世話係へのチップが加算されて総額の支払いになる。
少し待っているとママさんに連れられた女の子がゾロゾロ入ってきた。
おっ!
いいね!
色白の女のこがずらり。
さっき見てきた2004通りのKTVより明らかに高いクオリティ。
ん・・・
あれ・・・
一見かわいいこ揃いに見えたのだが、よくみるとそこまで美女というわけではない。
うーん・・・
20人くらいの女の子を見たけど微妙だ。
JOJO「女の子これで全部?」
ママさん「もう少し待てばまだいるわよ」
じゃあ待つわと。
飲みながら待てるし、全然問題ない。
5~10分くらいして第二陣がやってきた。
その数5~6人。
人数ちょー減ってるしw
一気に全部見せてくれないので、比較が難しい。
女の子の印象としては、総じて愛想が良くない(ように見える)。
ローカル向けのKTVだし、外国人相手だからなのか・・・
ママさんも英語が苦手なのかフレンドリーな感じは一切なし。
女の子を選びきれずにまた「待つ」と伝えると「は? なんで?」とイライラしている様子のママさん。
そう言われてもねぇ・・・
だんだん減っていく女の子の数。
すると、次のターンでようやく好みのタイプの女の子が現れた。
即指名!
色白の美人さん。
残念ながら英語はダメ。
知人の方はまだ決めきれない。
不機嫌そうなママさんに「もう1回だけ見せて」と頼んで・・・
ようやく指名。
デブ 巨乳の女の子。
こちらのデ・・・女の子は英語OK。
乾杯して、簡単に自己紹介したあとは、ひたすらサイコロゲーム。
負けたら一気飲み、一気できなければキスというのがカンボジアKTVルール。
JOJO指名の女子は運が悪かったのか負けまくり。
酒は苦手な様子でキスし放題w
知人指名の女子は負けても酒一気でキス回避www
「おい! そこはキスだろっ!」
ややキレ気味でツッコむ知人w
JOJO指名女子は、タレント的な活動をしているらしく、自分が出ているyoutubeのミュージックビデオをみせてくれた。
おぉ! まさかの芸能人!?
ちょっとテンションあがったけど、まぁ売れないタレントなんだろうw
ミュージックビデオのクオリティは、日本の古いカラオケで流れている定番の茶番的なドラマと同レベルだった。(←30代以上のあなたはわかるはず!笑)
でもかわいいから全然問題ない!
英語が通じず会話がいまいち成り立たないので、口説いたり盛り上げるのは難しい。
そのため、女の子が歌っているクメールソングを聞くのと、残りはほぼゲームに終始。
そろそろ行きますか・・・
お会計は2人で107ドル。
会計と別に相場の金額のチップを渡したところ、ママさん、女の子、お世話係のみんながとても不満そうな顔をした。
英語を話せる知人の担当女子は、部屋の外まで追いかけてきてチップ金額について抗議してくる始末。
後から現地在住の知人に確認したところ、チップの金額は妥当だった。
きっと外国人だからもっともらえると期待していたんだろう。
後味が悪くなってしまった・・・
高級KTV Princeの詳細情報(料金相場・評価など)
【料金】
- ワイン50ドル〜、ビール1本4ドル、ウイスキーボトル100ドルくらい
- チップ
- 女の子:10ドル〜(一人あたり)←連れ出す場合には不要
- ママさん:10ドル〜
- お世話係:3ドル(一人あたり)
- セックス(Prince KTV嬢の言い値)
- ショート:150ドル
- ロング:200ドル
- 高級KTVのセックス料金相場
- ショート:100~200ドル
- ロング:200~300ドル
JOJOの訪問時のお会計金額は、ご飯を3品とビール(本数不明)で合計107ドルだった。
詳細な内訳は不明。
【女の子の数・レベル】
★★★★★★☆☆☆☆(6/10)
女の子のレベルについては美女揃いだと期待していただけに、正直ややがっかりした。
2004通りに行った後で入店が21:30くらいになってしまったため、いい女の子は他の客に取られてしまっていたのかもしれない。
実際に確認できた女の子は30人ほど。
スタッフいわく200人くらいの嬢が働いているので、かわいいこも多数いるだろう。
実際、JOJO指名の嬢は美人でバービアにいるレベルではなかった。
写真で今みても美しい。
ローカル向けの高級KTVがプノンペン最高峰の女の子を揃えており、そこで働けない女の子が外国人向けKTVに流れるというのがプノンペンの夜の世界。
次はもう少し早い時間にチャレンジしてみたい。
【オススメの時間帯】
19~22時くらい
【JOJOの評価・オススメ度】
★★★★★★☆☆☆☆(6/10)
大衆店や中級店に比べて格段に遊びやすい。
外で出迎えと客のエスコートの対応をしているスタッフは英語がほぼ完璧。
この日は時間が遅くなり選べる女の子が少なかったので、満足度はいまひとつ。
飲み代107ドル+チップで支払った総額は150ドルほど。二人で割ってひとり75ドル使った計算になる。
この値段ならバービアでかわいい女の子にセクハラしながら飲んだ方が良いと正直思った。
料金重視の人には高級KTVは向かない。
ただ、高級KTVの女の子はほぼ全員色白で、バービアにいる女の子とはタイプが完全に違う。
色白でハイレベルなクメール美女が多数いて、さらに盛り上げたりイチャつきながら飲むことができれば、満足度は高いだろう。
ローカル向けだけに英語が微妙な女の子が多いため、クメール語がわかる人と一緒の方が間違いなく楽しめる。
ナガワールド(NagaWorld)の高級KTVはぼったくり
Prince KTVで連れ出しする気にならなかったやJOJOは、最後にナガワールドに行ってみることにした。

奥の派手な照明のビルがナガワールド
ナガワールドのKTVは完全に外国人向け。
カンボジア人向けの高級KTVよりもレベルが低いというが果たして・・・
ナガワールドはホテル、カジノ、ナイトクラブ、KTVなどが入った複合娯楽施設。
超高級ある。
マカオのホテルみたい。

KTVの入り口
入り口にいた女性スタッフに予約の有無を確認され、予約なしと言うとちょっと待てと。
「いま部屋がひとつだけ空いてるから、そこなら入れます。部屋はSmall, Medium, VIPがあって、空いてるのはMediumです」
で、案内されたのがコレ。
ちょーでかいwww
20人は余裕で入れそうな広さだ。
さすがに作りはめちゃめちゃ豪華&派手。
こういうのって中国人好みなのかな・・・
女の子についてはマミーさん(ママさんのこと)に聞いてくれと言い残し、スタッフは去っていった。
続いてやってきたママさんにバトンタッチ。
引き連れてきた女の子は8人ほど。
見た目は悪くない。
中国人(もしくは中国系カンボジア人)と思しきママさん。
つたない英語で料金について説明してくれた。(英語ができなそうなので、客のほとんどは中国人と思われる)
まず、飲むだけで女の子に100ドル。店に50ドル。合計150ドル。
たっかww
JOJO「お持ち帰りは?」
ママさん「ショートは350ドル、ロングは450ドル」
ふぁっ!!!!
高すぎて思わず笑ってしまったw
あとで現地の知り合いに聞いてみたら、やはりぼられているらしい。
JOJOの結論:ナガワールドのKTVは来る価値なし!
お金をまったく気にせず豪華な施設を楽しみたい人には良いかも。
結局遊ぶことなく退散。
ナガワールドの高級KTVの詳細情報
【料金】
- ドリンク:不明
- ルームチャージ:座っただけで50ドルと言われたので、これがおそらくルームチャージ
- チップ
- 女の子:100ドル(横につくだけ)
- セックス(ママさんの言い値):
- ショート:350ドル
- ロング:450ドル
- 現地在住の知人から聞いたナガワールドKTVのセックスの料金
- ショート:200ドル
【女の子の数・レベル】
★★★★★★★☆☆☆(7/10)
女の子は8人しかみてないけど見た目はまぁまぁよかった。
【JOJOの評価・オススメ度】
★★★☆☆☆☆☆☆☆(3/10)
飲むだけで女のこへのチップが100ドル。ルームチャージと合わせて150ドルと、とにかく高い。
おそらく相場よりも高い値段を提示されている。
女の子のクオリティはそこそこだが、そこまでの値段の価値があるとは到底思えない。
連れ出し価格も相場の倍近くをふっかけてくる悪質さ。
外国人客相手にぼったくり。
行く価値のない店。
プノンペンのKTVマップ
KTVで遊ぶ前に知っておきたいこと・遊び方のコツ・注意点
- 料金システムについて事前に理解しておく
カンボジアのKTVの料金システムは以下のように構成されている。
- ドリンク代
- 部屋代(一定金額以上のドリンクを注文すると無料になる)
- チップ(女の子、ママさん、お世話係)
基本的にこれ以外のお金はかからない。
指名料やレディドリンクの料金など複雑なものがないため、わかりやすい。
- カンボジアのKTVで夜遊びするときのチップの考え方
記事中で紹介しているチップの金額は、あくまで最低金額。
最低限のサービスを受けた場合の金額だと認識しておこう。
例えば高級KTVのPrinceでは、チップの金額に女の子は明らかに不満そうだった。
10ドルは普通のチップではあるが、例えばイチャイチャにある程度つきあってくれたら、10ドルでは少ないと嬢は感じる。
最低限の金額を渡しておけばいいという態度ではなく、感謝の気持ちを示す・ケチりすぎないのが大事。
その方が嬢も自分も気持ちよい時間を過ごせる。
- 女の子を持ち帰る場合、店で飲んだ分の女の子へのチップは不要
お持ち帰りする場合の女の子へのチップには、店内で一緒に飲んだ分のチップも含まれていると考えて良い。
お世話係とママさんにだけチップを渡し、女の子にはショートもしくはロングのチップ料金のみ渡せば良い。
- カンボジアのKTVはイチャイチャしにくい
他の国のKTVと違うカンボジアKTVの特徴は、お世話係が終始部屋にいること。
常に彼女たちの目線があるので、人の目を気にしがちな日本人にとって、イチャイチャしたり大騒ぎするのはややハードルが高い。

KTVのお世話係の女性
色白クメール美女と遊ぶならカンボジア人向け高級KTV
以上、大衆店から高級店までプノンペンのKTVについて紹介してきた。
以下にJOJOの評価と結論をまとめる。
【大衆KTV・中級KTV】
- オススメ度:★5/10
- 完全にカンボジア人向け
- クメール語必須。英語はほぼ通じないため、海外風俗慣れしていても遊ぶのは難しい
- 大衆KTVは女の子・施設のレベル的にキツい
- 中級KTVは遊べそうな雰囲気
- 料金:
- 飲み代:30~70ドル
- チップ:女の子5ドル、ママさん5ドル、お世話係3ドル
- 連れ出しの料金相場(セックス)
- ショート:20~50ドル
【カンボジア人向け高級KTV】
- オススメ度:★6/10
- カンボジア人向けだが、料金システムだけ理解しておけば初心者でも遊べる
- 英語はまぁまぁ通じるが、クメール語ができた方が盛り上がる
- 女の子は色白なこが多く、他の夜遊びスポットよりもハイレベル。プノンペン最高峰
- 料金
- ドリンク:75ドル~
- チップ:女の子10ドル〜、ママさん10ドル〜、お世話係3ドル〜
- 連れ出しの料金相場(セックス)
- ショート:100~200ドル
- ロング:200~300ドル
【外国人向け高級KTV(ナガワールド)】
- オススメ度:★3/10
- 完全に外国人向け。英語が通じるので遊ぶのは簡単
- 女の子のレベルはまずまず
- 料金が高すぎるしぼったくってくるため行く価値なし
これらの中で唯一オススメなのは、ローカル向けの高級KTV。
クメール美女と飲んでイチャついてセックスまでしたい人は、ローカル向けの高級KTVに足を運んでみよう。
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