テーメーカフェに行くベストの時間は? 開店から閉店まで居続けて、最後まで店にいた子を連れ出して分かった時間帯別テーメーカフェ攻略法

バンコクにある素人援交喫茶のテーメーカフェ。

いつ行っても可愛い女の子で溢れ、ついつい目移りしてしまう。

  • どうすれば良い子に巡り会えるのか?
  • どの時間帯が一番熱いのか?

そんな疑問にお答えすべく、この記事ではバンコク在住たはらが開店から閉店まで実際にテーメーカフェに居座り、女の子の人数を計測して検証した「時間帯ごとの特徴」および「おすすめの時間帯」を紹介する。

さらに、長時間テーメーカフェに滞在していた女の子の頑張りに応えるべく、閉店後一番最後にお店から出てきた女の子を持ち帰りSEXした体験記を書いていく。

果たして残り物に福はあったのか・・・

 

この記事を書いた人:タイナンパブロガー・たはら

タイ在住のナンパ師。週末ASEANナンパ旅ではカンボジアで2即、ベトナムで3即を決めたアジアナンパのプロ。童貞をタイに招いてナンパを教えて童貞卒業に導くなど企画力もはんぱない。レディーボーイ・風俗にも詳しく、これまでにいない異色のナンパ師。

調査内容

  • テーメーカフェに開店時間の20時から閉店時間の深夜2時までずっと滞在して、それぞれの時間帯各正時に目視により女の子の人数を計測
  • 調査実施は平日
  • 開店時間の20時のみ、20時ちょうどではなく15分後の2015分に計測

 

20時(開店):55人

テーメーカフェの入り口

開店と同時にテーメーカフェに入店し、テーブル席に陣取った。

パラパラと女の子とお客さんがやってくる。

15分後には女の子は50人程に。

なかなかのハイペースだ。

テーメーカフェはあくまで「普通のバーに女の子がただただ立っている」という建前なので、店側が決めた出勤時間はもちろん存在しない。

 

開店直後のテーメーカフェ

 

一方、お客さんはざっと見て25人。

この時間帯は1人のお客さんが多く、交渉もほぼ行われていない。

店内を回って女の子を選んでいる人はほとんどおらず、大体がカウンターに座って「別になんでもありませんよ」顔でシンハビールを飲みながらスカしている。

お客さんも女の子もスカスカで店内のBGMがばっちり聞こえる。

この時間帯の客層は、長期滞在や常連のお客さんが多そうなイメージだ。

 

21時:150

開店から1時間。

21時になるとどっと女の子とお客さんが増えてくる。

 

開店1時間後の21時には大混雑

 

一気に店内が賑やかになり、第一次ピークを迎える。

女の子が立ち並ぶ列はぎっしり埋まり、お客さんとの交渉も活発になる。

 

 

周りが騒がしいので女の子に話しかける恥じらいが薄まるのか、交渉するお客さんも増えて店が回転しはじめる。

店内は自由に歩き回れないほどの混雑ぶり。

エアコンが効いているのに男女の熱気でめちゃくちゃ暑い。

 

帽子がトレンドマークで日本人に話しかけてくる有名ババア・ワン婆(推定50歳オーバー)もこの時間帯に出勤してくる模様。

モザイクなしの画像をみたけど、かなりババアできつい by JOJO

 

22時:120

21時台の波で一気に女の子が持ち帰られて、賑わいが少し収まってくる。

この時間帯から、ファラン(白人系)のおじさんが目立つようになってきた。

アジア系の客は長居せずにサクッと選んで連れ帰るからかもしれない。

 

先程のテーメーカフェ名物の帽子ババア(ワン婆)から「1人? さみしーね」「なにしてるの?」とに絡まれる。

これがちょっとでも可愛かったら嬉しいものの、本当にヒドいババアなのである。

 

23時:170

22時で一旦女の子もお客さんも減ったものの、22時過ぎたあたりから再び女の子が増えはじめる。

カバンを持って登場する女は、この時間に出勤なのか、はたまたひと仕事終えた後なのか・・・

 

お客さんも増えてきて、需要と供給の動きが激しい。

この時間帯のテーメーカフェは激しい「経済」を感じる。

 

いつのまにか21時台の賑わいが戻ってきて、気づけば第二次ピークが来ている。

ただ、21時台とは違って、女の子の中には座っている子やお客さんと普通に飲んでいる子が増えてきている。

さすがに少しずつダレてくる時間帯だろうか。

 

一方、お客さんには焦りが見える。

頑張って交渉している人が多い。

やや売り手市場だ。

 

「あー、マジどうしよう! あの子がもう少しおっぱいでかければなー!」と言っている日本人がいたのが印象的だった。

この時間になると、おそらくお客さんの多くはナナプラザやソイカウボーイに行ってきた後なので、選択肢を与えられすぎて逆に決めきれないのだろう。

 

24時:140

女の子は完全にダラダラモードに入る。

さらに24時を過ぎると一気に女の子の数が減りはじめる

 

 

昼の仕事がある子達は今日を諦めて、一人で帰る子もぼちぼち出てくる。

とはいえ、平日のこの時間でも2500バーツでセックスできる若い女の子が100人以上いるなんて、日本ではまず考えられない状況だ。

ぐるぐる店を巡回するお客さんの足は止まり、この時間は歩くだけで注目を浴びて、女の子からのアピールが激しくなっている。

女の子の「ワンチャン」を狙っている感がひしひし伝わってくる。

 

25時:80

この日は平日ということもあり、女の子の数の減りが早い。

「80人」と聞くと多く感じるかもしれないが、店内はスカスカだ。

「私帰るね」「じゃあバイバイ」みたいなやりとりがあちこちでみられ、一人また一人と女の子が店を出ていく。

この時間帯まで粘っている子の表情は、さすがに疲れているように見受けられる。

 

ただ、この時間帯から少し女の子の層が変わる。

タニヤの日本人向けカラオケやゴーゴーバーの営業終了後に来たであろう女の子のグループがやたらハイテンションでやってくるのだ。

早い時間帯から立っていた子たちはかなり疲れている一方で、今やってきた集団は酔っているのか、楽しそうで元気。

スカスカの店内に派手目ギャルの笑い声が響き渡る。

 

ひとまずここで人数の計測は終了。

閉店の時間まで待って、最後まで残っている子を持ち帰る検証に入る。

 

26時:閉店

時刻は深夜2時。

一日中テーメーカフェにいたので、終わってしまうのが名残惜しく感じる。

閉店を知らせる合図は、蛍の光が流れるわけでなく、店内のBGMが止まって照明が少し明るくなるのがサイン。

閉店時間は深夜2時だが、実際に2時きっかりに閉まって追い出されるわけでなく、看板のネオンの電源が落ち、ダラダラと片付けが始まる。

さすがタイランド。

 

 

閉店後の女の子は

  • そのまま帰る
  • 近くの屋台でご飯
  • ディスコ(スクラッチドッグやインサニティ)に流れ客待ちの延長線
  • テーメーカフェの前に立ち延長線

 

この行動パターンのいずれかだ。

 

深夜とは言え、まだまだ活気があるスクンビット通り。

テーメーカフェの前には今日を諦めきれない男女が集う。

 

深夜2時すぎのテーメーカフェ前

 

営業中に店前に立っている子は9割レディボーイだが、閉店後は普通の女の子も増えてくる。

てか、この時間でも可愛い子は多い。選べる子も全然いる。

2時半頃になってテーメーカフェ店内を確認すると、この時間からはさすがに入店できないようだった。

 

 

残り物には福がある? テーメーカフェで一番最後まで残っていた頑張り屋さんを持ち帰ってみた

テーメーカフェの入り口で待つこと数分。

最後に店から出て来たのは3人組の女の子だった。

この3人の中から選ぶことにした。

 

グループの中で、一番好みに近い子に話しかける。

国生さゆりを20代にしたような、ちょっと濃い目の整った顔立ち。

超小顔。

おっぱいは推定Cぐらいとやや控えめ。

 

たはら「ハロー」

 

女の子「ハロー、何してる? かえらないノ?」(日本語)

 

たはら「まだ。これからどこに行くの?」

 

女の子「ご飯買って、家に帰るよ」

 

たはら「一緒に帰ろうよ! いくら?」

 

指を2本出す彼女。

ブレーキランプを5回点滅すると愛してるのサイン、なんてドリカムが歌っていたけど、2本は2000バーツ(7000円)のサイン。

営業時間中の協定価格であるショート2500から500バーツ安くなっていた。おトク。

 

すぐに交渉成立。

 

女の子は友達に「バイバイ」と伝えこちらにやってきた。

 

 

女の子に「家どこ?」と聞かれる。

家は遠いと答え、こちらからテーメーカフェ上のルアムチットホテルを提案。

 

しかし、2人でホテルに入るも、週末ということもあり満室。

 

女の子が「ソイカウボーイわかる?」と別の場所を勧めてくれる。

この辺りのホテル事情は全て女の子が把握しているのでお任せしよう。

 

「ソイカウボーイまで歩く、大丈夫?」と気を遣ってくれる。優しい。

 

閉店時間一番最後まで頑張って粘っていた彼女は23歳、このテーメーカフェで働いている。

 

テーメーカフェは一応「素人援交カフェ」

今風に言うと「ノマドSEXワーカー達のコワーキングスペース」なので、働いている子はゴリゴリのプロではなく、あくまで素人という立ち位置だ。

ただ、実態は昼間に大学生やOLをやっている子はそこまで多いワケではなく、元ゴーゴー嬢やカラオケ嬢など、プロ・セミプロの子が多い

 

彼女もここ一本で働いているそう。

どおりで閉店ギリギリまで粘っていたわけだ。

 

歩いてソイカウボーイに向かう道中、お互いテンション高めで会話していた。

出身はスリン県、身長は150cm程と小柄。

オンヌットで友達と暮らしているそうだ。

話している感じ、とても深夜2時まで立ち続けた思えないほど元気で快活で良い子。

 

 

ソイカウボーイの入り口横、セブンイレブンとソイカウボーイの間のやり部屋に到着する。

バカラやシャーク、クレイジーハウスなどの有名ゴーゴーバーでペイバーした時、ここにお世話になった人も多いのではないだろうか。

ラブホテルのないタイでは、どうしてもこういう選択肢になってしまうが、まさに「ヤり部屋」といった、殺風景で雰囲気もクソもない暗いホテル。

部屋代350バーツを払い、階段を上って部屋に着く。

(テーメーカフェ上のルアムチットホテルは700バーツ)

 

 

部屋は若干暗いが、女の子が明るく楽しそうに話してくれるので雰囲気は明るい。

最後の最後でお客さんをゲットしたのがそんなに嬉しかったのか、本当に深夜2時半のテンションとは思えない。

やっぱり良い子そう。

 

その期待通り、一緒にシャワー浴びようと誘うと、少し嫌がりながらも服を脱ぎ、ノリノリで全裸でやってくる。

褐色の肌が健康的で超エロい。

石鹸の滑々感と褐色のCカップおっぱいを早速シャワーで堪能し、身体が濡れたままベッドへ。

 

 

すぐにキスをして、こちらのペースで進めようとすると、「レディファースト」と謎のワードで制止してくる。

フリーランスと言えどもプロ。

あくまでプロとして相手のペースで上に立って攻めてくる。

 

たはらは仰向けになってされるがまま。

意外に悪くない。

いや、悪くないと言うより、すごく良い。

 

彼女の舌が首元から乳首へと伝い、「あんにーしあおまい?(ここ気持ち良い?)」とタイ語で聞いてくる。

その舌使いが気持ち良すぎて、こちらが攻める意欲を失った。

餅は餅屋。もうプロに任せよう。

 

女の子に身体を預け、されるがままの状態を継続。

このまま彼女は終始乳首を攻めてくれた。

乳首が気持ちよくない人でも開発されそうなぐらい、本格的な乳首責めを展開してきた。

 

いつのまにかパンツを脱がされ、彼女の手は乳首をいじったまま、舌はチンコまで伝ってくる。

そのままフェラを続ける彼女の表情がエロい。

 

「タイ人のSEXは情熱的」と、たはらは主張してきたが、彼女の場合は情熱というよりもテクニック、確かな技術で攻めてくる。

彼女がコンドームをつけてくれた。

既にこちらには一切攻める気が残っていない。

コンドームをつけると、仰向けに寝たまま、上から包まれるように入ってくる。

チンコの感触で濡れ具合がわかるが、彼女はしっかり濡れていた。

まさに1人ソンクラン状態。ビショビショ。

*ソンクラン=タイで有名な水かけ祭り

 

そのまま彼女は自分の快感を求めて腰を動かす。

こするというより搾り取られる快感で、フィットする感覚は名器そのもの。

 

彼女の腰使いと膣のエロさを味わい、これまで防戦一方だったたはらもようやく攻めに転じる。

相手の軽い身体を支えながらそのまま上体を起こし、正常位にもっていく。

 

今度は「レディファースト」と言われること無く、初めてこちらのペースでSEXが進む。

これまで強気で攻めていた彼女の表情が変わった。

決して大げさではなく、リアルな喘ぎ声。

 

そのまま自分のペースでバックに移り、更に激しく突く。

小柄でハリのある身体にピストンを重ねる度に快感が増してくる。

 

もう一度正常位に。

彼女も余裕がなくなってきているはずなのに、下から腕を伸ばし乳首を攻めてくる。

この「攻め」の姿勢、見習いたい。

 

再度、彼女が主導権を握り、もう一度騎乗位に移り腰を振る。

たはらは耐えきれず射精してしまった。

 

 

SEXの後、いくつか聞いてみた。

 

たはら「何時にテーメーカフェに来ると良いの?」

女の子「分からない。でも私は好きな時間に来ていつも終わりまでいる。」

 

たはら「休みは?」

女の子「フリーランスだから決まってない」

 

決まってないと言いつつも、友達と話すのが楽しくてだいたい毎日来ているそうだ。

SEXした後のほうが更にいろいろ話してくれた。

この「SEXを通してお互い心を開く感」が、ガチっぽくて嬉しい。

 

SEX前より心が通ったかも知れない。

そう思わせてくれる素人援交喫茶に立ち続ける彼女は、間違いなくプロフェッショナル。

残り物には確かな福があった。

 

 

検証結果まとめ:テーメーカフェで遊ぶオススメの時間帯

【時間帯別女の子の人数】

  • 2015分(開店15分後): 55
  • 21時:150
  • 22時:120
  • 23時:170
  • 24時:140
  • 25時:80

 

テーメーカフェのピークは21時~23と言えるだろう。

21時台にどっとお客さんと女の子が増え、お持ち帰りされる高回転の時間帯。

可愛い子、人気の子を狙うとすると21時前頃に行っておきたい。

21~22時台は激戦になること必至。

 

23時を過ぎるとお客さんの波は落ち着き、女の子も減少トレンド。

ゆっくり選びたい人にとっては良い時間帯かもしれない。

 

また、掘り出し物を見つける感覚を楽しむなら25時過ぎもオススメしたい。

本来なら飲み代と合わせてトータル4500B程かかるゴーゴー嬢やカラオケ嬢が、かなりお得に、しかもプライベート感満載でSEXできる。

こんなラッキーなことはない。

 

そして今回は最後の最後に残っていた子が大当たりだった。

終始乳首を攻めてくれるだけでもプロフェッショナルだ。

 

残り物に福があることを確認でき、満足のいく調査結果となった。

 

この記事を参考に時間帯ごとの特徴を踏まえた上で、素人タイ人美女との極上の出会いとSEXを求めて、テーメーカフェに遊びに行ってほしい。

 

 

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