【2017年最新版】3年間エロをテーマに世界を旅してきたぼくがオススメする海外風俗ランキング

アジア、ヨーロッパ、中東、アフリカ、中南米、カリブ海・・・

これまで訪れた国は70カ国以上

 

3年間かけて世界中の海外風俗に潜入してきた中で感じていること

 

世界には日本人に知られていない優良な風俗がまだまだ隠れている

 

 

タイ、フィリピン、インドネシアなどアジア風俗のレベルが高いことは百も承知

日本で会社勤めしている限り、短い休暇で訪れるのはどうしてもアジアが多くなってしまうだろう

 

 

それでも、この記事では日本からの行きやすさは度外視して

純粋に風俗としてのレベルを判断した上で、ぼくが実際に体験してきた海外風俗をランキング形式で紹介する

 

 

オススメ海外風俗ランキング

 

1位:キューバ・ハバナ

 

 

【総合点】

★★★★★

 

 

【概要】

美しいカリブ海

 

名産のラム酒を使ったモヒート、キューバリバーなどのカクテルを片手に

クラシックカーが走る旧市街の古い街並みを眺める

 

社会主義国家キューバのイメージはこんなところだろう

 

 

閉鎖的に見えるキューバには隠れた一面がある

それはキューバが実はエロ大国であるということ

 

 

キューバを推す理由

それは底抜けに明るいキューバ嬢のガチ濃厚プレイ

 

ラテン系、白人、黒人・・・

セミプロの彼女たちと一度遊べばハマること間違いなし

 

キューバ嬢の濃厚プレイを一度は体験すべき

 

参考記事:

海外風俗好きに絶賛お勧め!中南米屈指の夜遊び大国キューバ ~その1 美人・物価の安さ・治安の良さの全てが揃う国~

 

 

 

【遊び方】

店舗型の風俗は違法であるため、基本的に街で女の子と交渉する

 

首都ハバナに限らず、オススメスポットは以下の3

  • マレコン(海沿いの大通り)
  • Casa de la Musica(カサデラムジカ=音楽の家。ナイトクラブのようなもの)
  • Discoteca(ディスコテカ=ナイトクラブ)

 

上記の3つに女の子は集中しているので、いずれかを訪れればOK

 

女の子と直接交渉してCasa(カサ=家。ラブホのようなもの)もしくは自分の宿に持ち帰る

 

ホテルは連れ込みNGなため、宿泊はAirbnbがオススメ

 

キューバでは警察の売春取り締まりが厳しく、女の子は常に警戒しているため少し離れて歩くなど留意してあげよう

 

 

【女の子のレベル】

★★★★★★★

 

プロと素人の境界があいまいなキューバの風俗嬢

いつでも濃厚セックスが標準だ

 

キスNG、生フェラNGなんてことは一度もなかった

 

女の子の人種も豊富で、白黒ラテンなんでもアリ

 

彼女たちのガチスパンと腰遣いに度肝を抜かれること間違い無し

 

参考記事:

海外風俗好きに絶賛お勧め!中南米屈指の夜遊び大国キューバ ~その2 濃厚プレイがこの国の標準なんですか~

 

 

 

【遊びやすさ】

★★★☆☆

 

風俗店ではなく女の子との交渉が必要なので、最低限の英語は必須

都市部では簡単な英語を話す女の子が多いため、スペイン語が分からなくてもさほど問題ない

 

基本的に相手から誘ってきたり何らかの合図を出してくるので、女の子を捕まえるのは比較的簡単

 

Casa de la MusicaDiscotecaではお尻を股間に押しつけてグリグリする腰密着ダンスを存分に楽しもう

 

なお、女の子との時間をより楽しむためにスペイン語はできるにこしたことはない

「指差し会話帳」は非常に便利なので買っていくと良い

 

 

【料金の相場】

★★★★☆

 

ロング:80ドル前後(9000円)

ショート:10-40ドル(1150~4500円)

 

濃厚プレイの質を考えるとコストパフォーマンスはかなり高い

 

参考記事:

ラテン美女と15ドルで濃厚セックス!【201611月末】キューバ・ハバナ風俗最新情報

 

 

【治安】

★★★☆☆

 

中南米の他の大都市と比べれば安全

 

最低限夜中の一人歩き、暗い道を避けるなどの注意は必要

 

強盗に遭うこともある

 

ぼくが強盗にあったときの記事はこちら

海外風俗好きに絶賛お勧め!中南米屈指の夜遊び大国キューバ ~その3 まさかの強盗だよ~

 

 

【観光】

★★★★★★★

 

旧市街を散歩するだけで楽しめるのがキューバ

 

クラシックカーが走る古い街並みは、まるでタイムスリップしたかのような錯覚を与えてくれる

純粋に旅行先としても超オススメ

 

JOJOのキューバ風俗潜入記事はこちら

 

 

 

2位:エチオピア・アディスアベバ

 

 

【総合点】

★★★★★

 

 

【概要】

アフリカのバンコクと呼ばれるのがエチオピアの首都・アディスアベバ

 

中心地のPiazzaの路上には、夜になると無数の黒人風俗嬢がたむろし、その様相はカオスそのもの

 

特筆すべきは女の子の見た目

アフリカ=黒人

抵抗がある人も多いだろうが、エチオピア人は別格

 

エチオピアはアフリカの中でダントツ美人が多い国だ

 

アディスアベバに行けば黒人へのネガティブなイメージが覆されること間違いなし

 

参考記事:

エチオピア・アディスアベバの風俗パトロール ~その1 アフリカのバンコク~

 

 

【遊び方】

風俗店ではなく、街角やバーの女の子と直接交渉する

自分のホテルに持ち帰るか、もしくはバーにヤリ部屋がついている場合もある

 

アディスアベバでは繁華街・Piazzaの中心地をうろうろしてればOK

 

ストリートの女の子に話しかけるのが気まずければ、音楽がガンガン流れているバーに入ってみよう

Piazzaにはこの手のバーが無数にある

店内の派手な格好の女の子は風俗嬢とみてほぼ間違いない

 

好みのこがいたら合図してテーブルに招き、ビールの一本でもご馳走して交渉しよう

 

 

【女の子のレベル】

★★★★★

 

エチオピア人はアフリカの中でダントツ美人が多い国

 

国民食インジェラ(発酵食)のおかげか、女性たちは細身で小顔

スタイル抜群だ

 

プレイの質は女の子次第

良い娘に当たれば濃厚プレイも十分可能

 

  

【遊びやすさ】

★★★☆☆

 

風俗店ではなく女の子との交渉が必要だが、英語がある程度通じるのでハードルはそこまで高くない

 

難点は、相手が黒人なので夜になると暗くて顔を確認しずらいこと

良質な嬢を選ぶためになるべく明るい場所でよく確認してから持ち帰りを決めよう

 

 

【料金の相場】

★★★★☆

 

ショート:約3000

 

キューバ同様に素人とプロの境界があいまいなのでナンパもあり

ぼくは19歳の女の子をナンパしてがっつり楽しんだ

 

参考記事:

アディスアベバでナンパした女の子とデートからお持ち帰り ~その1 プロなの?素人なの?怪しい彼女~

 

ナンパした女の子。小顔で細身で巨乳。スタイル抜群。

 

 

【治安】

★★★☆☆

 

アフリカの大都市にしては比較的治安は良好

 

ただし、スリが多いので注意

 

こどもにわーっと囲まれて気づいたら財布や携帯がなかった

つばをかけられて拭いている間にスラれていた

 

こういう話をよく聞くので注意

 

当たり前だが、夜間の暗い道は避けよう

 

 

【観光】

★★★★★

口に皿を入れた少数民族、火山・ダナキルなど、観光資源も豊富なエチオピア

アフリカのなかでも一番見所が多い国だ

 

ダナキル

 

 

「見た目雑巾、味はゲロ」と呼ばれる国民食・インジェラは是非試してみよう

インジェラ。本当に雑巾みたいで味は酸っぱい

 

 

JOJOのエチオピア風俗潜入記事はこちら

 

 

 

3位:ドイツ・FKK

 

 

【総合点】

★★★★☆

 

 

【概要】

金髪ヨーロピアン女性とセックスし放題の天国

大人のアミューズメントパーク

 

売春が合法のドイツが誇る素晴らしい風俗、それがFKK

 

とにかく一度訪問してほしい

絶対に後悔しないことを約束する

 

 

【遊び方】

受付で入場料を払ってシャワーを浴び、ガウンに着替えてフロアにいくとそこは天国

フロアには数十人のヨーロピアン女性がほぼ裸でうろうろしている

 

好みの女のこがいれば話しかけるもよし

アプローチしてくる女性を待つもよし

 

金髪美女と密着しながらソファーに腰掛け、会話しながらしばしいちゃいちゃタイムを楽しむ

 

大抵女性の方から部屋に誘ってくるので、女の子が気に入ったら部屋に行こう

 

個室でプレイを楽しんだあと、ロッカーまで一緒に戻って女の子に直接お金を支払う

 

入場料にはドリンクと食事も含まれているため、プレイ後はビールを飲んでご飯を食べてサウナに入って昼寝して

回復したらまた女の子と遊ぶ

 

これを繰り返しながら長時間滞在するのがオススメの遊び方

 

営業時間:11時~翌日早朝3-5時(店舗や曜日によって異なる)

 

 

【女の子のレベル】

★★★★★

 

東欧系の女の子、特にルーマニア人が圧倒的に多い

 

その他東欧系はハンガリー、ブルガリア、モルドバなど

 

ロシア、ウクライナなどのスラブ系

イタリア、スペインなどのラテン系

 

ヨーロッパ全域の女性がFKKには集まっている

 

女の子の数や質は店舗やその日のラインナップによって異なるが、嬢が多く集まる大型店にいけば好みの嬢を必ず見つけることができる

 

参考記事:

第一回ドイツFKKガイド珍道中 ~その9 JOJOの風俗史上最上級の美女に遭遇!フランクフルトのFKKマインハッタンに潜入~

 

 

 

【遊びやすさ】

★★★★★

 

FKKはしっかりした合法の店舗なので、安心して遊べる

 

清潔で明朗会計

 

黙っていても女の子からアプローチしてくるので遊ぶのも簡単

 

基本的に会話は英語

ただし、全然英語を話せなくても遊ぶことは可能

 

イチャイチャタイムをより楽しんだり、会話からスレ嬢を見極めるためにはある程度の英語力があった方が有利

 

 

【料金の相場】

★★☆☆☆

 

入場料:40~70ユーロ(4800~8400円)

店舗によっては昼間に入場すると10~20ユーロほど割引になる場合もあるのでホームページを要チェック

 

プレイ料金:

30分:50ユーロ(6000円)

60分:100ユーロ(12000円)

アナル、口内射精などのオプションはそれぞれ+50ユーロ(6000円)

 

入場料とプレイ料金を合わせるとそれなりの値段になるが

ドリンクや食事が含まれている値段であること

開店から閉店まで遊び放題

金髪美女との1回のプレイ料金が6000円と考えると、コストパフォーマンスは高い

 

 

【治安】

★★★★★

 

ドイツの治安は良好

たいていの場所は夜でも特に気にせず歩いて問題なし

 

 

【観光】

★★☆☆☆

 

ヨーロッパに慣れてない人はそれなりに楽しめるかもしれないが、周辺の国に比べると観光面でドイツはあまり魅力的とはいえない

 

ドイツらしい古い街並みや境界を見るにはフランクフルトなどの大都市ではなく小さな街がオススメ

 

JOJOのドイツFKK潜入記事はこちら

 

 

 

4位:マダガスカル

 

 

【総合点】

★★★★☆

 

 

【概要】

大自然溢れるアフリカの隠れたエロ大国

それがマダガスカルだ

 

その魅力は圧倒的なコストパフォーマンス

 

20歳前後の若い女の子と1000円ほどで遊べてしまう国は今の時代少ないだろう

 

マダガスカル嬢は、素人とプロ売春婦の境界が曖昧

よってたったの1000円で素人娘との濃厚プレイも十分可能

 

実際にぼくが遊んだ4人の女の子のうち、3人は格安の値段で超濃厚プレイ

 

マダガスカルで夜遊びするのにオススメの街は2

 

 

北部のリゾート島・ノシベ

首都・アンタナナリボ

 

 

ノシベはアクセスが悪く、街の規模としても小さいが、

白人のおっさんだらけのビーチや夜になると中心地のバーに無数の女の子が集まる様子はなかなかのカオスなので必見

訪問の価値ありだ

 

参考記事:

夜になるとファランとたちんぼ嬢が大挙するマダガスカル・ノシべの援交バー

 

 

【遊び方】

路上、バー、ナイトクラブなどで女の子と直接交渉して自分の宿か、ラブホのような短時間貸のホテルに持ち帰る

 

ぼくはバーを主戦場にしていたが、読者からのレポートでアンタナナリボには風俗店(エロマッサージ)があるとの情報も得ている

 

参考記事:

【画像あり】マダガスカルの首都アンタナナリボの援交バーに潜入から巨乳嬢をお持ち帰り

 

 

【女の子のレベル】

★★★☆☆

 

黒人とマレー系アジア人のミックスがマダガスカル人の基本な人種

 

海岸沿いの街に行くとアフリカ系黒人率が上がる

逆にアンタナナリボなどの大都市にはアジア系が多い

 

嬢の見た目のレベルとしては好みが分かれるところだろう

 

美人が多いわけでは決してないが、妊娠経験なしの若い女の子が多く、彼女たちの多くはスレていない

加えて濃厚プレイが標準であることを考慮すると、女の子の質は高い

 

 

【遊びやすさ】

★★☆☆☆

 

英語があまり通じないため交渉が困難

 

フランス語ができたらベストだが、現実的にはなかなか難しいのでフランス語の指差し会話帳を持参しよう

英語を話せるポン引きのような兄ちゃんがぶらぶらしていることもあるので、チップを払って仲介してもらうのもあり

 

 

【料金の相場】

★★★★★★★★

 

ショート:1000~1500

ロング:相場は不明。交渉次第

ラブホ:300~500

 

とにかく安い

 

破格とも言えるこの料金

それでいてスレてないも多いので、コストパフォーマンスはこれまで訪れた国の中で圧倒的に高い

 

トゥリアラという南部の街でクラブからお持ち帰りしたとある女の子をお金について話さないまま連れて帰り、そのまま朝まで泊まっていき翌朝700ほど渡したらそれで満足していた

 

このご時世これだけの値段でがっつり濃厚プレイができる国はなかなかないだろう

 

参考記事:

旅史上最安!マダガスカルのディスコ嬢とロングで濃厚セックス2回して支払った驚きの金額は

 

700円をうれしそうに受け取った女の子

 

なお、宿も探せば個室で1500~2000円ほど、食事も現地の食堂なら数十円で済むため、旅行の全体的なコストパフォーマンスもかなり高い

 

 

【治安】

★★★☆☆

 

アフリカにしては比較的治安が良い国だが、都市部には強盗もいるため夜間は注意が必要

昼は基本的に問題ない

 

 

【観光】

★★★★★★★

 

バオバブの木、大自然、キツネザルなどの固有種の動物が豊富な国立公園

マダガスカルは観光大国だ

 

JOJOのマダガスカル風俗潜入記事はこちら

 

 

 

5位:コロンビア

 

【総合点】

★★★★☆

 

 

【概要】

コロンビアと聞いて誰もがイメージするのが圧倒的美女

それこそがコロンビアの魅力だ

 

特に美女の産地として名高いメデジンは個人的に超オススメ

標高が高く、一年を通じて穏やかな気候であることから常春といわれている

 

治安面では不安があるが、コロンビア美女と出会うために訪問する価値は十分ある

 

 

【遊び方】

置屋(風俗店)かたちんぼが基本的な遊び

 

首都ボゴダにはゴーゴーバーもある

ゴーゴーバーのシステムはタイと同じ

店内でドリンクを奢り交渉して自分のホテルかラブホに持ち帰る

 

またPrepagoと呼ばれるエスコート(デリヘル)もある

 

ボゴダのたちんぼ・ゴーゴーバーはサンタフェ(Santafeと呼ばれるエリア

メデジンはセントロ(El Centro)のPlaza Botero周辺、もしくはMetroAyura駅近くのMayoristaがたちんぼ・援交バーの中心地

 

参考記事:

美人大国コロンビアの中でも特に可愛い娘が多いと言われているメデジンの風俗に潜入 その1

 

 

 

【女の子のレベル】

★★★★★★★★★★

 

世界一周の旅をしていてよく聞かれるのが「女の子はどの国が一番かわいかった?」という質問

ぼくの答えはコロンビアだ

 

「メデジンは首を痛める街」というジョークが現地にある

つまり、女の子とすれ違ったときに振り返る頻度が多すぎて首を痛めてしまうという意味らしい

 

これは冗談ではなく事実だ

街を歩いていてあれほど振り返った回数が多い街はメデジンを覗いて他にない

 

なお、街には風俗嬢ではなく素人の美女も多いため、ナンパして現地の女の子を落とすのにもチャレンジしてほしい

JOJOがコロンビア美女を落とすために美女の産地メデジンで奮闘した記録:

超本気!日本人男子がコロンビア美女と出会う方法まとめ

 

ディスコテカにてコロンビア人の若者と

 

 

【遊びやすさ】

★★☆☆☆

 

置屋については、受付さえしてしまえばプレイするだけなので場所だけ事前に調べておけば遊ぶのはさほど難しくない

 

ゴーゴーバーやたちんぼとの交渉についてはスペイン語が必須

英語の通用度は低いため最低限のスペイン語ができないと厳しい

 

またPrepago(エスコート)についても電話する必要があるためスペイン語ができた方が良い

英語対応可能な女の子ももちろんいるが、料金は高くなる

 

安く良い女の子を捕まえようと思うと言葉を含めてある程度大変だが、それなりのお金を払うなら用意があるなら快適に遊ぶことも十分可能

 

 

【料金の相場】

★★★★☆

 

たちんぼの相場は1000~3000円ほど

女の子の容姿、時間、内容(10分フェラのみもある)によって異なる

ストリートの値段は総じて安い

 

ネットで宣伝しているPrepagoはもう少し値段が高く、1時間約5000円~

10,000円、20,000円と女の子のレベルによって選択肢は色々ある

 

 

【治安】

★☆☆☆☆

 

コロンビアの治安ははっきり言って悪い

特にボゴダは強盗被害が多く、危険な街としてバックパッカーにも有名

 

メデジンについてはCentroを除けばそこまで治安は悪くないが、問題はたちんぼエリアがそのCentroにあるということ

最大限の警戒が必要だ

 

以下にコロンビアでの治安対策を記す

 

  • 夜間はタクシーを利用

治安が安定している一部地域を覗いて夜間は歩かない

暗くなったらタクシーを使おう

 

  • 服装に注意

現地人は例え暑くても短パン・ビーサンで出歩いたりはしない

ジーンズ(長いパンツ)にTシャツ、スニーカーが無難

なるべく旅行者に見えないように気を使うと被害に遭うリスクは下げられる

実際にぼくはセントロを1人で何日もウロウロしたが問題なかった

 

  • 必要以上の現金やクレジットカードを持ち歩かない

 

  • スマホを街中で見るのはNG

メールや地図を確認したいときは店の中など人目につきにくい場所に移動しよう

 

  • 万が一襲われた場合は絶対に抵抗しない

これが最重要

多額の現金を持っていなければあきらめもつくし、電子機器については旅行保険でお金が返ってくる

クレジットカードはカード会社に電話して止めれば良いし、パスポートも再発行できる

お金や物は後からなんとでもなる

 

襲われたら言う通りにして全てをあきらめよう

強盗だって命が欲しいわけではない、ただ金や物が欲しいだけだ

 

昨年日本人バックパッカーがメデジンで強盗を追いかけた結果撃たれて亡くなった事件があった

どんなに腕に自信がある人もこれだけは徹底してほしい

 

色々書いてきたが、多くの日本人(主にバックパッカー)がコロンビアを訪れ、トラブルなく帰国しているのも事実

上記の基本的なことに注意していれば被害に遭うリスクは下げられる

 

上記は治安が悪い国に共通する注意事項です

 

 

【観光】

★☆☆☆☆

 

コロンビアには特筆すべき観光資源がない

ペルー・ボリビアなど観光スポットが豊富な他の国とセットにするか、もしくは風俗遊びのみを目的に訪問しよう

 

なお、コロンビア人は親切で陽気なので、南米らしい雰囲気はたっぷり味わえる

 

JOJOのコロンビア風俗潜入記事はこちら

 

 

 

6位:ブラジル

 

【総合点】

★★★★☆

 

 

【概要】

多様な人種

底抜けに明るい陽気な性格

ブラジルの魅力はなんといっても「人」だ

 

夜遊びの種類も豊富にあり、人種が混ざっているため美女も多い

また、風俗嬢の中にもSEX大好きな女の子がたくさんいるので、濃厚プレイヒット率も高い

 

ビーチでまったりしてサッカー観戦して夜遊びして・・・

ブラジルに来れば南米らしさを満喫できること間違いなし

 

 

【遊び方】

置屋、ボアッチ、テルマ、たちんぼと風俗遊びの種類は豊富

 

  • ボアッチ

ブラジル名物ボアッチは援交バーのようなもの

入場料のあり・なしは店舗による

店内に入ったらドリンクを頼み、席に座る

 

気になった女の子がいたら席に呼んでドリンクをごち

気に入ったら店内にある部屋でプレイできる

 

プレイ料金は店が決めている固定の金額がある

 

  • テルマ

テルマ=サウナ

ドイツのFKKとまったく同じようなシステム

入場料を払ってガウンに着替えてフロアにいくと水着・下着姿の女の子がウロウロしている

交渉して店内の部屋でプレイ

 

置屋やたちんぼについては、他国と同様

 

 

【女の子のレベル】

★★★★★★★

 

黒人、白人、ラティーナ、アジア系、それぞれのミックスと人種は多様

かわいい女の子がかなり多いが、唯一の難点はケツがでかすぎること

 

 

年齢を追うごとに身体が大きくなっていくので、スレンダーが好みのタイプな人は苦労するかも

 

とはいえ、陽気なブラジル人の性格は例え風俗だろうと一緒にいて気持ちがいい

濃厚プレイに遭遇する確率も高く、風俗遊びの満足度は高い

 

参考記事:

店外デートなるか ~リオデジャネイロ・テルマ最新情報2014 その1~

 

 

【遊びやすさ】

★★★☆☆

 

システムがしっかりしているテルマやボアッチでは簡単に遊べる

観光客が来るようなレベルのローカルすぎない店であれば、多少は英語も通じるので遊びやすい

一方、街中での英語の通用度は低いため、置屋やたちんぼと遊ぶ場合はポルトガル語が必須

 

日系人が多いためアジア人が目立たないのがブラジルの良いところ

親日家が多く、他国で感じるようなアジア人蔑視の感覚がこの国にはまったくない

 

場末のボアッチにいったらこんな珍しいことも起こるのもブラジルの醍醐味:

ボアッチで日本人ハーフ嬢と! その1 ~ブラジル・サンパウロのボアッチ最新情報2014

 

 

【料金の相場】

★★★☆☆

 

置屋:約2000~3000円。激安店は約1000

 

ボアッチ:店の質によって異なる、安めのローカル向けの店で3000~4000

 

テルマ(リオデジャネイロで潜入したテルマの例):

入場:50レアル(約2200円)

プレイ料金:30280レアル(約12500円)、60300レアル(約13500円)

上記は2014年当時のレート

 

 

【治安】

★☆☆☆☆

 

コロンビア同様にブラジルも治安が悪い

銃がすぐに出てくるので、抵抗は絶対にしないこと

 

注意事項はコロンビアの欄に書いた内容を参照

 

3年間世界のエロを調査してきたなかで衝撃度No.1のリオデジャネイロ・スラム置屋潜入レポート:

ロリ嬢を探し出せ! ~ブラジル・リオデジャネイロの世界最悪スラム売春街に潜入 その1~

 

スラム置屋の外観

 

 

【観光】

★★★★★

 

ブラジルの領土はとてつもなく広く観光資源も豊富

 

リオデジャネイロならコパカバーナ、マラカナンでサッカー観戦、コルコバードの丘

サンパウロはただの大都市なので観光はあまり面白くない

 

個人的なオススメは下記の3つ

イグアスの滝、マナウスのアマゾン、レンソイス国立公園

 

地域によって見所がたくさんあるが、南米の大自然を一度は体験してほしい

 

JOJOのブラジル風俗潜入記事はこちら

 

 

 

7位:キルギス・ビシュケク

 

【総合点】

★★★☆☆

 

【概要】

中央アジアの性都ビシュケク

 

キルギスと聞いてすぐにピンと来る人は少ないだろう

バックパッカーにとっては中央アジア諸国のビザ取得のために長期滞在する国として有名なキルギス

 

首都のビシュケクにはサウナが点在しており、旧ソ連のこの国ではロシア人の女の子と手軽に遊ぶことができる

 

物価も安いため、東南アジアの風俗遊びがマンネリ化した人にはオススメできる国だ

 

 

【遊び方】

ビシュケクにはサウナ、エスコート、置屋の3種類の風俗がある

 

  • サウナ

ビシュケクのサウナは一見それと分からない民家のような作り

事前に場所を把握していく必要がある

 

ベルを鳴らして中に入ると、管理人のおばちゃんがどこかに電話をかけ、しばらく待つと車に乗って女の子たちがやってくる

 

気に入った女の子を選んでサウナ店内にある部屋でプレイ

もし気に入らなかったら別の女の子を呼んでもらうように頼むことも可能

 

「ロシア人、若い、スレンダー」など好みを伝えておくといい

ぼくのオススメサウナの管理人いわく、かわいい女の子が多い時間帯は12-14

サウナの管理人とロシア人サウナ嬢と談笑

 

 

  • エスコート

Websiteに掲載されている女の子に直接連絡

電話でやりとりして、女の子の部屋に行くか、自分のホテルまで来てもらうか選ぶ

英語ほとんど通じないため、タクシー運転手と直接話してもらうとスムーズ

 

  • 置屋

警察の摘発を受け、2015年時点でビシュケクの置屋はほぼ壊滅状態

営業している置屋もあったが、怪物レベルだったため訪問の価値なし

 

 

【女の子のレベル】

★★★☆☆

 

女の子はロシア系とアジア系に分かれている

ロシア系、アジア系の両方と遊んでみたが、見た目もプレイの質も色々で特に傾向は感じられなかった

 

スレンダーなキルギス人サウナ嬢

 

【遊びやすさ】

★★★☆☆

 

サウナは場所さえわかっていればシステムが自動化されているので簡単に遊ぶことができる

 

ただし、管理人には英語が通じない場合が多い

 

ロシア語が広く使われているため、エスコートや嬢との会話を楽しみたければロシア語必須

 

英語が通じるオススメサウナ情報は下記記事を参照:

【キルギス・ビシュケク風俗情報2015】おすすめ風俗、サウナMAP、便利アプリ

 

 

【料金の相場】

★★★☆☆

 

サウナ:2000~2500ソム(3200~4000円)

エスコート:1時間1000~2000ソム(1600~3200円)

 

格安と言える値段ではないが、それでも近年物価が上昇しているタイなどと比べれば安い

 

さらにこれだけの料金でロシア人と生中2連発とかできちゃう夢のような体験も・・・

 

参考記事:

【キルギス・ビシュケク】サウナリベンジまでの軌跡 ~その5 ロシア人18歳美女に生で挿れられた~

 

 

【治安】

★★★★☆

 

ビシュケクの治安は良好

 

昼間はどこを歩いてもまず大丈夫だが警察にだけ注意する必要がある

ビシュケクでは警察官が外国人から金銭を盗み取る行為が横行

ぼくも滞在時に実際被害にあいかけた

 

警察官に絡まれたときの対策は、パスポートのみ提示、財布は出さない、車に乗らない(金を払うまで出してくれないので)

 

もしパスポートチェック以上の要求があった場合「大使館に電話する」と伝えると効果的

英語は当然通じないので、電話のジェスチャー+「エンバシー」で伝わる

 

不良警察官は大使館経由でのトラブルを恐れているためこの対応で引くはず

 

他にも「バックドロップ強盗」なるものがいるため、夜間に出歩く際は注意

深夜のナイトクラブ付近でいきなり後ろからバックドロップされ、気絶したところ金品を奪われるらしい

 

深夜の移動にはタクシーを使おう

 

 

【観光】

★☆☆☆☆

 

ビシュケクには特筆する観光スポットはないが、自然好きなら地方へ足を伸ばすと景色が綺麗な山へのトレッキングや湖が楽しめる

 

JOJOのキルギス風俗潜入記事はこちら

 

 

 

8位:メキシコ・ティファナ

 

HongKong Gentleman’s clubのVIPルームからの眺め

 

【総合点】

★★★☆☆

 

 

【概要】

アメリカ・カリフォルニアから国境を越えるとそこに広がる別世界

 

水着姿で踊るラテン系の女の子

飛び交う1ドル札

大騒ぎするアメリカ人

 

週末になるとアメリカからやってくる男たちで賑わうティファナは、メキシコであってメキシコでない夜の街

 

本場のタコスやテキーラを味わいながら陽気なメキシコ人と楽しい時間を過ごすことができる

海外風俗好きなら一度は訪れて欲しい街

 

アメリカ西海岸のロサンゼルスやサンティアゴのアクセスが良いため、日本からも比較的行きやすい

 

 

【遊び方】

ティファナの夜遊びはZona Norte(ソナロサ)と呼ばれるエリアに集中している

 

オススメはHongKong Gentleman’s club(ホンコンバー)

 

入場料代わりの5ドルのビールを買って中に入ると、店内はゴーゴーバーのような雰囲気

女の子との会話を楽しもう

 

会話しながら女の子の胸やお尻を触ったら1ドルのチップを渡すのがマナー

 

気に入ったら交渉して店内の部屋でプレイ可能

店内ではレズショーが行われていることもある

 

Zona Norteにはたちんぼもたくさんいる

交渉して自分の宿か近くのラブホテルに持ち帰ろう

 

 

【女の子のレベル】

★★★★☆

 

HongKong Gentleman’s clubの女の子のレベルはかなり高い

 

ぼくがチョイスした女の子は見た目もプレイの質も最高だった

同様のバーが他にも何店舗かあるが、質はあまりよくない

 

たちんぼのレベルはそれなり

値段が安いため仕方ないと割り切ろう

 

探せばかわいい女の子もいる

 

参考記事:

メキシコ・ティファナ・Hong Kong BarVIPルームで遊んでみたら凄かった ~その1~

 

 

【遊びやすさ】

★★★★☆

 

HongKong Gentleman’s club、たちんぼともに女の子と直接交渉する必要があるが、アメリカ人客が多いため英語が比較的通じるので難易度は高くない

 

たちんぼと遊ぶためのラブホテルもソナロサには無数にある

 

 

【料金の相場】

★★★☆☆

 

 

HongKong Gentleman’s club

1プレイ:80~100ドル

VIP room使用料:48ドル(ビール6本込み。女の子へのチップは別料金)

 

たちんぼ:20-30ドル

ラブホテル:5~10ドル

 

HongKong Gentleman’s clubについてはある程度の値段はするが、質を考えれば決して高くない

 

アメリカでこれだけの質の風俗嬢と遊ぶとなると数百ドルはかかる

たちんぼの価格は良心的だが、プレイも内容もそれなり

 

 

【治安】

★★☆☆☆

 

メキシコと聞くとどうしても治安が悪いイメージがあるがティファナの治安はそこまで悪くない

 

夜間でも人が大勢いる繁華街や大通りであれば歩いていても問題ない

 

ただし、人通りが少ない通りやエリアは避けよう

夜間の移動はタクシーが無難

 

 

【観光】

☆☆☆☆☆

 

ティファナにはなにもないので観光には不向き

 

JOJOのメキシコ風俗潜入記事はこちら

 

 

 

海外風俗初心者にオススメの国はタイ

 

殿堂入り:タイ

 

【総合点】

★★★★★

 

 

【概要】

海外風俗として最も有名なタイをランクインさせても面白くないので、殿堂入りとして別枠に設定した

 

マッサージパーラー(MP)、ゴーゴーバー、バービア、テーメーカフェ、たちんぼ、エロマッサージ・・・・

これだけ風俗遊びの種類が多くて敷居が低い国は、世界を見渡してもなかなかない

 

風俗だけでなく、ゆるい雰囲気や温暖な気候、屋台飯をはじめとする料理もタイの魅力

 

海外風俗の右も左も分からない初心者はまずタイへ

百戦錬磨のスレた風俗嬢たちに、海外風俗遊びのなんたるかを叩き込んでもらもう

 

 

【遊び方】

マッサージパーラー(MP):ソープランドのようなもの。雛壇から女の子を指名して店内の部屋でプレイ

エロマッサージ:女の子を指名して店内の部屋でプレイ。指名はパネルの場合と実物を見れる場合の2通り。マッサージ代とセックスが別料金の場合もあるので要確認

ゴーゴーバー:女の子が水着や裸で踊っているバー。気に入った女の子を呼んでドリンクをゴチ。女の子と交渉したら店にバーファインを支払ってペイバー(お持ち帰り)

バービア:女の子を持ち帰り可能なガールズバーのようなもの。気に入った女の子を呼んでドリンクをゴチ。女の子と交渉したら店にバーファインを支払ってペイバー

出会い喫茶:バンコクのテーメーカフェが有名。援交希望の女の子が集まるカフェ。女の子と直接交渉してお持ち帰り

 

その他にも置屋、たちんぼ、ディスコでセミプロ嬢をナンパ、カラオケクラブなど遊びの種類は非常に豊富

 

 

【女の子のレベル】

★★★☆☆

 

タイには特別かわいい女の子が多い印象はない

浅黒い女の子が多いので好きな人はいいかもしれないが、好みが分かれるところ

ブスもいくらでもいるし、美女も探せばいくらでもいる

 

 

【遊びやすさ】

★★★★★★★

 

タイの夜遊びの敷居の低さは世界一かもしれない

初心者だろうが簡単に遊べるところはいくらでもある

これもタイの魅力

 

 

【料金の相場】

★★☆☆☆

 

近年物価の上昇が著しいタイの風俗は、もはや安いとは感じられない

コストパフォーマンスだけを考えると、タイより優れた国は山ほどある

 

マッサージパーラー:2000バーツ〜

 

ゴーゴーバー:

バーファイン:700~2000バーツ

ショート:2500~3500バーツ

ロング:4000~6000バーツ

 

バービア:

バーファイン:300~700バーツ

ショート:1500~2000バーツ

ロング:2500~4000バーツ

 

エロマッサージ:

オイルマッサージ代1時間:300~400バーツ

ハンドジョブ:500~1000バーツ

ブロウジョブ:1000バーツ

ブンブン(セックス):1500~2000バーツ

 

たちんぼ:

ショート:1000~1500バーツ

ロング:2500~3500バーツ

 

置屋:700~1500バーツ

 

タイ事情に詳しい方からアドバイスいただき料金を修正。最近はロングを拒否されることが多く、ロングでも3時間・朝6時までがデフォルト。2017/4/2

 

 

【治安】

★★★★★

 

タイは安全だが、睡眠薬強盗などもいるため自分の口に入れるものには注意が必要

 

 

【観光】

★★★★☆

 

寺院や美しいビーチリゾートなど観光資源が豊富なタイ

エロ以外にも色々楽しめる

 

 

 

まとめ

 

以上、3年間エロをテーマに世界を旅してきたぼくがオススメする海外風俗ランキングを紹介してきた

 

あくまで個人的な感想なので異論は色々あるだろう

 

ぼく自身、世界の隅々まで見ているわけではないので、まだまだ優良な風俗はいくらでもあるはずだ

 

未訪問で興味がある国としてはフィリピン、ベトナム、インドネシアなど東南アジア諸国

ウクライナ、モルドバ、ルーマニアなどの東欧も開拓していきたい

 

順位は暫定のものなので、今後旅を続けていく中で随時更新していく予定

 

 

 

日本でエロい女の子を探したい人はコチラへどうぞ!!

 

PC MAX

会員数900万人のメガサイト

業界一と言われる宣伝広告費を武器に知名度抜群

女性誌への広告も多いため、女性会員をしっかり確保している

サクラは一切なし

ぼく実際にPCMAXを軸にしてセフレをゲットしてました

一番安定した成果が得られるサイトです

以下のリンクから登録すると最大100ポイント(1000円分)の無料ポイント付き

↓お尻の綺麗な35歳どエロ人妻を釣ったのはPC MAX

img_2633 出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

 

Jメール

知名度は他サイトに劣るものの、穴場的存在のJメール

いつも出会い系で若くてかわいい女の子を引っ掛けて乱交パーティーに連れてくる悪友・変態サークルのエースからこっそり教えてもらったサイトです

アブノーマル嗜好の集客に力を入れているため、変態嗜好の女の子を探すのには一番向いている

サクラは一切いません

以下のリンクから登録すると最大100ポイント(1000円分)の無料ポイント付き

↓コスプレ好きの19歳・短大生をゲットしたのはJメール

img_3001 

 

4 件のコメント

  • 参考になりました!
    キューバ、ドイツ、ブラジル、ティファナには特に行ってみたい。
    来月タイに行きますが物価が上昇してきてるのが残念です。
    まぁ国にとっては良い事なので応援はしたいですが。

    それにしても70か国はすごい!!
    某珍獣ハンターに迫る勢いですね。
    応援してます^^

    • 珍獣ハンター!笑
      比較対象がもうやばいですねw

      日本でお仕事されてると遠方はなかなかハードルが高いと思いますが、新しい発見が必ずありますので是非行っていただきたいと思います!

      タイは確かに残念ですよね…

  • ところでJOJOさんって何歳?身長も気になる・・・各国ですごくモテてますね

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。

    CAPTCHA