【海外風俗ランキング2018年版】4年間世界一周エロ旅してきたぼくがオススメする世界の風俗情報

アジア、ヨーロッパ、中東、アフリカ、中南米、カリブ海・・・

これまで訪れた国は80カ国以上。

4年間かけて世界中の海外風俗に潜入してきた中で感じていること。

 

世界には日本人に知られていない優良な風俗がまだまだ隠れている

 

アジアの風俗のレベルが高いことは百も承知。

会社員のときのぼくもそうだったが、日本で会社勤めしている限り短い休暇でアジア以外の地域に行くのは難しい。

それでも、この記事では日本からの行きやすさは度外視して、ぼくが実際に体験してきた海外風俗をランキング形式で紹介する。あなたが今までみたことがないユニークなランキングになっているだろう。

この記事にたどり着いたエロいあなたなら、絶対に興味をもつ国が出てくるはずだ。

本記事を次の休暇の旅行先を決める参考にしてほしい。

 

世界オススメ風俗ランキング

1位:ドイツ・FKK

フランクフルト近郊のFKK Oaseにて。

【総合点】

★★★★★★★★★☆(9/10)

 

【概要】

全裸の金髪ヨーロピアン美女と野外でイチャイチャしてそのまま青姦できてしまう男の楽園。

売春が合法のドイツが誇る高級風俗、それがFKKだ。

日本ではあまり知られていないが、ヨーロッパの風俗の中心はドイツで、FKKにはヨーロッパ中、いや、世界中からエロ紳士が集まってくる。

FKKの特徴は

  • 東欧美女が集まっていて女の子の見た目がハイレベル
  • 1発たったの50ユーロ!コストパフォーマンスが良い
  • ゴージャスなサウナ・SPA施設・庭を使い放題
  • ビール・ブッフェ付
  • 見て触ってイチャイチャしてじっくり女の子を選べる
  • 女の子と遊ばなくても全裸の美女を眺めていられる

etc…多すぎて書ききれない。

とにかく一度訪問してほしい。絶対に後悔しないことを約束する。

 

FKKについて解説した記事

>>初心者必見!FKKガイドが教えるドイツの世界最強風俗・FKKってこんなところ 

 

【遊び方】

受付で入場料を払って中にいくとそこは天国。

数十人のヨーロピアン美女が全裸で迎えてくれる。

好みの女のこがいれば話しかけるもよし。アプローチしてくる女性を待つもよし。

金髪美女と密着しながらソファーに腰掛け、会話しながらしばしいちゃいちゃタイムを楽しもう。

女性の方から部屋に誘ってくるので、気に入ったら施設の中にあるラブホのような部屋へ。

セックスを楽しんだあと、女の子に直接お金を支払う。

 

天気が良ければで庭でイチャイチャして、自然に囲まれた最高のロケーションで青姦までできてしまう。

 

入場料にはドリンクと食べ放題のブッフェが含まれているのもFKKの特徴。

賢者タイムはビールを飲んでご飯を食べて、サウナやプール、庭で昼寝して・・・

女の子と遊ばなくても、全裸の美女を眺めながらビールを飲んでいるだけで気持ちいい。

 

営業時間:11時~翌朝5(店舗や曜日によって異なる)

 

【女の子のレベル】

★★★★★★★★★☆(9/10)

東欧系の女の子、特に美女排出国として有名なルーマニア人が圧倒的に多い。

その他東欧系はハンガリー、ブルガリア、モルドバなど。

ロシア、ウクライナ、チェコなどのスラブ系。

イタリア、スペインなどのラテン系。

ヨーロッパ全域の女性がFKKには集まっており、大型店にはアフリカ出身の黒人嬢やアジア人の嬢もいる。

 

女の子の数や質は店舗やその日のラインナップによって異なるが、50人以上の嬢が多く集まる大型店にいけば、好みの嬢を必ず見つけることができる。

超かわいい女の子とFKKで出会った記事

>>第一回ドイツFKKガイド珍道中 ~その9 JOJOの風俗史上最上級の美女に遭遇!フランクフルトのFKKマインハッタンに潜入~

>>見た目重視の人にオススメ!日本人好みの美女が多いドイツFKKランキングベスト3

 

【遊びやすさ】

★★★★★★★☆☆☆(7/10)

FKKはシステムがしっかりした合法の店舗なので、安心して遊べる。

清潔で明朗会計。

黙っていても女の子からアプローチしてくるので遊ぶのも簡単。

基本的に会話は英語だが、英語を話せなくても遊ぶことは可能。日本人客が多いので、FKK嬢は英語が苦手な日本人に慣れている。

 

【料金の相場・コストパフォーマンス】

★★★★★★★★★☆(9/10)

入場料:50~60ユーロ(6500~7800円)

プレイ料金:

  • 30分:50ユーロ(6500円)
  • 60分:100ユーロ(13000円)

値段だけ見るとそれなりの料金になるが、考えてみてほしい。

FKKの入場料にはドリンクや食事が含まれていて、豪華な施設が閉店まで使い放題だ。

昼間に入店して金髪美女と青姦、その後は飯を食ったりビールを伸びながらダラダラ。庭で昼寝したりジャグジーを使ったり裸の美女を見ながら1日中過ごす。

これでかかるお金が100ユーロ(13000円)。

物価の高いドイツにあってFKKのコストパフォーマンスは恐ろしく高い

 

【治安】

★★★★★★★★★★(10/10)

ドイツの治安は日本と変わらない。

夜中でも治安を気にせずに歩いて問題ないレベル。

 

【観光】

★★★★★☆☆☆☆☆(5/10)

ヨーロッパに慣れてない人はそれなりに楽しめるかもしれないが、周辺の国に比べると観光面でドイツはあまり魅力的とはいえない。

特に、優良FKKが集まっているフランクフルトやデュッセルドルフは観光には不向き。

小さな街に行くと、ドイツらしい古い街並みを楽しむことができる。

 

>>その他ドイツFKK潜入記事はこちら

 

 

2位:キューバ・ハバナ

【総合点】

★★★★★★★☆☆☆(7/10)

 

【概要】

美しいカリブ海、クラシックカーが走る旧市街の古い街並み、チェゲバラ、葉巻、ラム酒・・・

社会主義国家キューバのイメージはこんなところだろう。

閉鎖的に見えるキューバには隠れた一面がある。

それはキューバが実はエロ大国であるということ。

ぼくがキューバを推す理由、それは底抜けに明るいキューバ嬢のガチ濃厚セックス!

売春? お金払うならどうせ仕事でしょ?

そんなことは関係ない。キューバ女子のセックスはいつもガチ。

ラテン系、白人、黒人と人種もよりどりみどり。

セミプロの彼女たちと一度遊べばハマること間違いなし。

キューバ嬢の濃厚セックスを一度は体験すべき。

なぜキューバの風俗がオススメなのか解説した記事

>>海外風俗好きに絶賛お勧め!中南米屈指の夜遊び大国キューバ ~その1 美人・物価の安さ・治安の良さの全てが揃う国~

 

【遊び方】

店舗型の風俗はないため、基本的に街で女の子と直接交渉する。

首都ハバナに限らず、オススメスポットは以下の3つ。

  • マレコン(海沿いの大通り)
  • Casa de la Musica(カサデラムジカ=音楽の家。ナイトクラブのようなもの)
  • Discoteca(ディスコテカ=ナイトクラブ)

上記の3つに女の子は集中しているので、いずれかを訪れればOK。

派手な格好の女の子が向こうからアピールしてくる。

女の子と直接交渉してCasa(カサ=家。ラブホのようなもの)もしくは自分の宿に連れて帰ったら、あとはガチセックスを楽しむだけ。

なお、ホテルは連れ込みNGなため、オススメの宿泊はAirbnb

 

【女の子のレベル】

★★★★★★★★☆☆(8/10)

プロと素人の境界があいまいなキューバの風俗嬢。

いつでも濃厚セックスが標準だ。

キスNG、生フェラNGなんてことは一度もなかった。

女の子の人種も豊富で、白黒ラテンなんでもアリ。

彼女たちのガチスパンと腰遣いに度肝を抜かれること間違い無し。

明るく人懐こいキューバの女の子の性格も魅力。

キューバの女の子のセックスはいつでも濃厚!

>>海外風俗好きに絶賛お勧め!中南米屈指の夜遊び大国キューバ ~その2 濃厚プレイがこの国の標準なんですか~

 

【遊びやすさ】

★★★★☆☆☆☆☆☆(4/10)

風俗店ではなく女の子との交渉が必要なので、まったくの海外風俗初心者にはややハードルが高い

ただ、基本的に相手から誘ってきたり何らかの合図を出してくるので、女の子を捕まえるのはさほど難しくない。

Casa de la MusicaDiscotecaではお尻を股間に押しつけてグリグリする腰密着ダンスを存分に楽しもう。

なお、女の子との時間をより楽しむためにスペイン語はできるにこしたことはない。日本語は一切通じないため、最低現の英語は必須

 

【料金の相場・コストパフォーマンス】

★★★★★★★★☆☆(8/10)

ロング(翌朝まで)80ドル前後(8800円)

ショート(一発やって終わり)10-40ドル(1100~4400円)

濃厚セックスであることを考えると、コストパフォーマンスはかなり高い。

たったの15ドルで美女とセックスできてしまったレポート

>>ラテン美女と15ドルで濃厚セックス!【201611月末】キューバ・ハバナ風俗最新情報

 

【治安】

★★★★★☆☆☆☆☆(5/10)

中南米の他の大都市と比べれば安全だが、旅行者狙いの強盗もいる。

最低限夜中の一人歩き、暗い道を避けるなどの注意は必要。

ぼくが強盗にあったときの記事

>>海外風俗好きに絶賛お勧め!中南米屈指の夜遊び大国キューバ ~その3 まさかの強盗だよ~

 

【観光】

★★★★★★★★★★(10/10)

レトロな旧市街を散歩するだけで楽しめるのがキューバ。

クラシックカーが走る古い街並みは、まるでタイムスリップしたかのような錯覚を与えてくれる。

純粋に旅行先としても超オススメだ。

 

>>その他キューバ風俗潜入記事はこちら

 

 

3位:インドネシア・ジャカルタ

【総合点】

★★★★★★★☆☆☆(7/10)

 

【概要】

コアな海外風俗好きの中で最近もっとも人気があるのがインドネシアの首都・ジャカルタ。

その魅力は圧倒的なコストパフォーマンス。

最安の置屋では1200円ほどでセックスできる。

女の子の平均レベルは決して高くないが、母数が多いため、底辺置屋から高級SPAまで、どのレベルの店でも若くてかわいい女の子と遊べるのも強み。

遊びの種類もそこそこ豊富。

 

細身で巨乳のアイドル並みのスタイルをした女の子も多い。

夜遊びの物価上昇から海外風俗好きのタイ離れが進んでいる中、ポストタイの最有力候補がジャカルタだ。

 

【遊び方】

パラダイススパ(SPA):ソープランドのようなもの。雛壇から女の子を指名して店内の部屋でセックス。他の遊びと比べて値段は高いが、ハイレベルな女の子が多い。

ホテル置屋:ホテル内のバー・ラウンジに売春婦の女の子がたくさんいる。酒を飲んで指名して店内の部屋でセックス。値段は安く、女の子のレベルはピンキリ。

ローカル置屋:バーの中にいる女の子の中から遊び相手を選んで、店内にある個室でセックス。ホテル置屋との違いは、ホテル内のバー・ラウンジか、一般のバーかだけ。他には線路沿いにある底辺置屋がある。値段は安く、女の子のレベルはピンキリ。

出会い喫茶・バー:高級ホテルのバーにフリーランスの売春婦の女の子がいるタイプの遊び。交渉してホテルにお持ち帰り。値段は高いが、他のジャカルタ風俗にはいないおしゃれでハイソ系(英語もOK)な女の子がいる。

KTV(カラオケ):日本人向けのカラオケ。女の子を指名して個室のカラオケで一緒に飲む。日系と韓国系の二種類がある。

  • 日系KTV:お持ち帰りは基本的に不可。
  • 韓国系KTV:サービスが過激でカラオケ個室の中でセックスまで可能。

その他にも立ちんぼ、ディスコでセミプロ嬢をナンパなど、遊びの種類はそこそこ豊富。

 

【女の子のレベル】

★★★★★☆☆☆☆☆(5/10)

ジャカルタの風俗嬢の平均見た目レベルは決して高くない。

しかし、人数が多いためどのレベルの店で遊んでも若くてかわいい遊び相手をみつけることができる。

天然巨乳でスタイル抜群の女の子が多いのは魅力。細身で巨乳の女の子もジャカルタの風俗では決して珍しくない。

 

【遊びやすさ】

★★★★★★★★☆☆(8/10)

ジャカルタの風俗店はタイのようにオープンではないため、一見すると夜遊びは静か。

ただ、店に入ってしまえばあとは事が勝手に進むので、初心者でも問題なく遊べる。

 

【料金の相場・コストパフォーマンス】

★★★★★★★★★☆(9/10)

ジャカルタ風俗の一番の魅力は圧倒的なコストパフォーマンスだ。

パラダイススパ(SPA):100万ルピア〜(8000円〜)

ホテル置屋:35万ルピア前後(2800円)

ローカル置屋:

 コタインダー:33万~38万ルピア(2600円〜3000円)

 底辺置屋(ロイヤル・線路脇):15万ルピア(1200円)

出会い喫茶・バー:100~150万ルピア(8000~12000円)

KTV(カラオケ):

 飲むだけのセット料金:約:100万ルピア(8000円)

 セックス(連れ出し or 店内):100~150万ルピア(8000~12000円)

 

【治安】

★★★★★★★☆☆☆(7/10)

ジャカルタの治安は悪くない。

ただし、タイと比べるとやや物騒。

強盗の被害もあるため、夜間や暗い道は注意。バイタクが安いので移動にはバイタクを使うと良い。

 

【観光】

★☆☆☆☆☆☆☆☆☆(1/10)

ジャカルタには観光するとことがない。

東南アジアの雑多な雰囲気を味わうのは良いが、基本的に昼間は暇。

インドネシア料理はそこそこの旨さ。シンガポール・マレーシア・タイと比べるとだいぶ落ちるが、中南米やアフリカに比べると天国。

 

インドネシアを含む5カ国を周遊旅行したときのまとめ記事

>>東南アジア5カ国エロ旅まとめ! 潜入した全ての風俗・オススメランキング・使った費用などまるっと紹介

 

 

4位:タイ

【総合点】

★★★★★★★☆☆☆(7/10)

 

【概要】

マッサージパーラー(MP)、ゴーゴーバー、バービア、テーメーカフェ、たちんぼ、エロマッサージ・・・・

これだけ風俗遊びの種類が多くて敷居が低い国は、世界中他にないだろう。

特にパタヤは、世界最大のエロタウンといってもいいほど規模が大きく街中がエロに溢れている。

風俗だけでなく、ゆるい雰囲気や屋台飯をはじめとするタイ料理も魅力。

海外風俗初心者はまずタイへ行くと良い。

百戦錬磨のスレた風俗嬢たちに、海外風俗遊びのなんたるかを叩き込んでもらおう。

 

【遊び方】

  • マッサージパーラー(MP):ソープランドのようなもの。雛壇から女の子を指名して店内の部屋でプレイ
  • エロマッサージ:女の子を指名して店内の部屋でプレイ。指名はパネルの場合と実物を見れる場合の2通り。マッサージ代とセックスが別料金の場合もあるので要確認
  • ゴーゴーバー:女の子が水着や裸で踊っているバー。気に入った女の子を呼んでドリンクをゴチ。女の子と交渉したら店にバーファインを支払ってペイバー(お持ち帰り)
  • バービア:女の子を持ち帰り可能なガールズバーのようなもの。気に入った女の子を呼んでドリンクをゴチ。女の子と交渉したら店にバーファインを支払ってペイバー
  • 出会い喫茶:バンコクのテーメーカフェが有名。援交希望の女の子が集まるカフェ。女の子と直接交渉してお持ち帰り

その他にも置屋、たちんぼ、ディスコでセミプロ嬢をナンパ、カラオケなど、遊びの種類はかなり豊富。

 

【女の子のレベル】

★★★★★☆☆☆☆☆(5/10)

タイの夜遊びの女の子のレベルはピンキリ。値段が上がればいくらでもかわいいこがいるし、安い遊び場(置屋・フェラチオバーなど)で若くてかわいい女の子を探すのは難しい。

日本人好みの細身の女の子が多い。

 

【遊びやすさ】

★★★★★★★★★★(10/10)

タイ風俗の遊びやすさは世界トップだろう。

あれだけオープンでポップでやましさのかけらもない風俗は珍しい。まさに初心者向き。

遊びやすさもタイの魅力のひとつだ。

路上に座って客引きするタニヤのカラオケ嬢

 

【料金の相場・コストパフォーマンス】

★★★★★☆☆☆☆☆(5/10)

物価の上昇が著しいタイ風俗は、もはや安いとは感じられない。

最近では、ゴーゴーバーで飲むだけ、ペイバーせずにフェラチオバーなど安い店でヌク人も増えている。

コストパフォーマンスだけ考えるとタイより優れた国は山ほどあるが、タイの魅力は値段というよりも開放的な雰囲気だと思う。

  • マッサージパーラー:2,000バーツ〜(6,800円)
  • ゴーゴーバー:
    • バーファイン:700~2,000バーツ(2,400~6,800円)
    • ショート:2,500~3,500バーツ(8,500~12,000円)
    • ロング:4,000~6,000バーツ(13,500~20,500円)
  • バービア:
    • バーファイン:300~700バーツ(1,000~2,400円)
    • ショート:1500~2,000バーツ(5,000~6,800円)
    • ロング:2,500~4,000バーツ(8,500~13,500円)
  • エロマッサージ:2,500バーツ前後(8,500円)
  • 健全(偽装)マッサージのエロサービス:
    • オイルマッサージ代1時間:300~400バーツ(1,000~1,350円)
    • ハンドジョブ:500~1,000バーツ(1,700~3,400円)
    • ブロウジョブ:1,000バーツ(3,400円)
    • セックス:1,500~2,000バーツ(5,000~6,800円)
  • たちんぼ:
    • ショート:1,000~1,500バーツ(3,400~5,000円)
    • ロング:2,500~3,500バーツ(8,500~12,000円)
  • 置屋:700~1,500バーツ(2,400~5,000円)

 

【治安】

★★★★★★★★★☆(9/10)

タイの治安は良好。

スリにだけ気をつけておけば安全に遊べる。

 

【観光】

★★★★★★★★☆☆(8/10)

寺院、美しいビーチリゾート、マーケットなど観光資源が豊富なタイ。

美味しいタイ料理も含めて、エロ以外にも楽しめるのもタイの魅力。

バンコクのインスタ映えスポット・鉄道市場

 

 

5位:マダガスカル

【総合点】

★★★★★★★☆☆☆(7/10)

 

【概要】

大自然溢れるアフリカの隠れたエロ大国、それがマダガスカルだ。

魅力は圧倒的なコストパフォーマンス。

スレていない20歳前後の若い女の子と1000円ほどで遊べてしまう国は今の時代少ないだろう。

マダガスカル嬢は、素人とプロ売春婦の境界が曖昧。

よって、たったの1000円で素人娘と濃厚プレイできてしまう。

実際にぼくが遊んだ4人の女の子のうち、3人は格安の値段で超濃厚プレイ。

マダガスカルで夜遊びするのにオススメの街は2

北部のビーチリゾート・ノシベ

首都・アンタナナリボ

ノシベはアクセスが悪く、街の規模としても小さいが、白人のおっさんだらけのビーチや夜になると中心地のバーに無数の女の子が集まる様子はなかなかのカオスなので必見。

訪問の価値ありだ。

 

ノシベに着いてみたら白人のおっさんだらけ。怪しいと思ったらやっぱり・・・

>>夜になるとファランとたちんぼ嬢が大挙するマダガスカル・ノシべの援交バー

ノシベでは「白人のおっさん+若い現地人」の組み合わせばかり見かける

 

【遊び方】

路上、バー、ナイトクラブなどで女の子と直接交渉して持ち帰る。

ぼくはバーを主戦場にしていたが、アンタナナリボには風俗店(エロマッサージ)もある。

援交バーからお持ち帰りしたときの話

>>【画像あり】マダガスカルの首都アンタナナリボの援交バーに潜入から巨乳嬢をお持ち帰り

 

【女の子のレベル】

★★★★★☆☆☆☆☆(5/10)

黒人とマレー系アジア人のミックスがマダガスカル人の基本な人種。

海岸沿いの街に行くとアフリカ系黒人率が上がる。

逆にアンタナナリボなどの大都市にはアジア系が多い。

嬢の見た目のレベルとしては好みが分かれるところ。

同じアフリカ系のエチオピアと比較すると美人ははっきり言ってかなり少ないが、妊娠経験なしの若い女の子が多く、彼女たちの多くはスレていない。

加えて濃厚プレイが標準であることを考慮すると、女の子の質は高いと言える。

 

【遊びやすさ】

★★★☆☆☆☆☆☆☆(3/10)

現地語の他に、マダガスカルでは旧宗主国のフランス語が広く使われている。

英語がほぼ通じないため交渉が困難。相手によっては数字すら理解してもらえない。

フランス語ができたらベストだが、現実的にはなかなか難しいためフランス語の指差し会話帳を持参しよう。

英語を話せるポン引きのような兄ちゃんがブラブラしていることもあるので、チップを払って仲介してもらうのもあり。

 

【料金の相場・コストパフォーマンス】

★★★★★★★★★★(10/10)

  • ショート:1000~1500
  • ロング:相場は不明。交渉次第
  • ラブホ:300~500

マダガスカルの夜遊びはとにかく安い。

破格とも言えるこの料金。

それでいてスレていない女の子が多いため、コストパフォーマンスはこれまで訪れた国の中で圧倒的に高い。

トゥリアラという南部の街のクラブで料金を決めないままお持ち帰り、朝まで泊まって2発濃厚セックス、翌朝700円ほど渡したらそれで満足していた。

この時代に1000円以下でがっつり濃厚プレイができる国はなかなかない。

マダガスカルの夜遊びがいかに安いか分かる記事

>>旅史上最安!マダガスカルのディスコ嬢とロングで濃厚セックス2回して支払った驚きの金額は

700円をうれしそうに受け取った女の子

なお、マダガスカルの宿は個室でも安いところで1500~2000円ほど。食事も現地の食堂であれば数十円で済むため、旅行の全体的なコストパフォーマンスもかなり高い。

 

【治安】

★★★★★☆☆☆☆☆(5/10)

マダガスカルは、アフリカにしては比較的治安が良い。

ただし、都市部には強盗もいるため夜間は注意が必要。

昼は基本的にどこを歩いても問題ない。

 

【観光】

★★★★★★★★★☆(9/10)

バオバブの木、大自然、キツネザルなどの固有種の動物が豊富な国立公園・・・

マダガスカルは観光大国だ。

ただし、首都アンタナナリボから上記の観光スポットは遠いので注意。

 

>>その他のマダガスカル風俗潜入記事はこちら

 

 

 

6位:エチオピア・アディスアベバ

【総合点】

★★★★★★☆☆☆☆(6/10)

 

【概要】

アフリカのバンコクと呼ばれるのエチオピアの首都・アディスアベバ。

中心地のPiazzaの路上には、夜になると無数の黒人風俗嬢がたむろし、その様相はまさにカオス。

エチオピア風俗について特筆すべきは女の子の見た目。

アフリカ=黒人

黒人に抵抗がある方も多いだろうが、心配ない。エチオピア人は別格だ。

エチオピアはアフリカの中でダントツ美人が多い国

アディスアベバに行けば黒人へのネガティブなイメージが覆されること間違いなし。

アディスアベバの繁華街の夜を歩き回った記事

>>エチオピア・アディスアベバの風俗パトロール ~その1 アフリカのバンコク~

 

【遊び方】

風俗店ではなく、街角やバーの女の子と直接交渉する。

自分のホテルに持ち帰るか、もしくはバーにヤリ部屋がついている場合もある。

アディスアベバの夜遊びの中心地は、繁華街・Piazzaの中心地か、おしゃれな若者が集うBole地区の売春バー

ストリートの女の子に話しかけても良いし、バーの中で女の子に声をかけても良い。

店内の派手な格好の女の子は風俗嬢とみてほぼ間違いない。

立ちんぼやバーの他には、健全マッサージ店での追加サービス(手コキメイン)がある。

 

【女の子のレベル】

★★★★★★★★☆☆(8/10)

エチオピア人はアフリカの中でダントツ美人が多い国。

女性たちは細身で小顔。

モデルクラスのスタイル抜群の女の子がゴロゴロいる。

セックスの質は女の子次第だが、基本的にフェラを嫌がるのはマイナスポイント。

 

【遊びやすさ】

★★★★☆☆☆☆☆☆(4/10)

フリーランスの女の子が相手になるので、交渉が必要。

海外風俗初心者にはやや難しい。

ただ、英語がある程度通じるのでハードルはそこまで高くない。

難点は、相手が黒人なので夜になると暗くて顔を確認しにくいこと。

良質な嬢を選ぶために、なるべく明るい場所でよく確認してから持ち帰りを決めよう。

 

【料金の相場・コストパフォーマンス】

★★★★★★★☆☆☆(7/10)

ショート:200~1000birr(800~4000円)

女の子のレベルや交渉力によって値段には幅があるが、モデル顔負けのスタイルの黒人女子とヤレる値段としてはかなり安い。

キューバ同様に素人とプロの境界があいまいなので、ナンパするのもあり。売春婦とサクッとセックスするよりも濃厚なセックスができるだろう。

ぼく自身、アディスアベバで19歳の女の子をナンパしてがっつり楽しんだ。

路上で声をかけて知り合った19歳の女の子とのデートの模様を書いた記事

>>アディスアベバでナンパした女の子とデートからお持ち帰り ~その1 プロなの?素人なの?怪しい彼女~

ナンパした女の子。小顔で細身で巨乳。スタイル抜群。

 

【治安】

★★★★★☆☆☆☆☆(5/10)

アフリカの大都市としては、治安は良好。

ただし、スリが多いので注意。

  • こどもにわーっと囲まれて気づいたら財布や携帯がなかった
  • つばをかけられて拭いている間にスラれていた

このような話をよく聞くので注意すること。

当たり前だが、夜間の暗い道は避けよう。

 

【観光】

★★★☆☆☆☆☆☆☆(3/10)

マグマをすぐ近くで見られる火山、くちびるに皿を入れた少数民族、などアフリカでもっとも見所が多い国・エチオピア。

残念なことに、これらの観光スポットはアディスアベバからはかなり離れている。

アディスアベバ自体は割と退屈。

バックパッカーに大人気のダナキル砂漠

 

>>その他のエチオピア風俗潜入記事はこちら

 

 

7位:コロンビア

コロンビアでJOJOがガチ惚れしたコロンビア美女の写真(本物)

【総合点】

★★★★★★☆☆☆☆(6/10)

 

【概要】

圧倒的美女。

それがコロンビアの夜遊びの魅力だ。

美女の産地として名高い街・メデジンは個人的に超オススメ。

標高が高く、一年を通じて穏やかな気候であることから常春といわれている。

治安面では不安があるが、コロンビア美女と出会うために訪問する価値は十分ある。

 

【遊び方】

バーからのお持ち帰り、置屋、たちんぼなどの遊び方がある。いずれも交渉して自分のホテルかラブホにお持ち帰り。

首都ボゴダのバーやたちんぼはサンタフェ(Santafe)と呼ばれるエリアに集中している。

美女の産地メデジンでは、セントロ(El Centro)のPlaza Botero周辺やParque Llerasがあるポブラド(El Poblado)が夜遊びの中心となる。

コロンビアで初めて風俗に潜入したときの記事

>>美人大国コロンビアの中でも特に可愛い娘が多いと言われているメデジンの風俗に潜入 その1

 

【女の子のレベル】

★★★★★★★★★★(10/10)

「どの国の女の子が一番かわいかった?」と聞かれて、80カ国以上旅してきたぼくがいつも即答するのがコロンビアだ。

「メデジンに行くと首を痛める」というジョークが現地にある。

女の子とすれ違ったときに振り返る頻度が多すぎて、首を痛めてしまうという意味だ。

これは冗談ではなく事実。

街歩きしているときに、あれほど振り返った回数が多い街はメデジン以外にない。

なお、街には風俗嬢ではなく素人の美女も多いため、ナンパして現地の女の子を落とすのにもチャレンジしてほしい。

また、近年ベネスエラの経済状況が悪化し、ベネズエラ人の風俗嬢がコロンビアに大量に流れ込んできている。コロンビアではベネズエラ人美女とも遊ぶことができる。

 

コロンビア美女を落とすために路上でおにぎり売ったりメデジンで奮闘した記録

>>超本気!日本人男子がコロンビア美女と出会う方法まとめ

 

コロンビア美女とデート。目が完全にハートのJOJO

 

【遊びやすさ】

★★★☆☆☆☆☆☆☆(3/10)

置屋については、受付さえしてしまえばプレイするだけ。場所だけわかっていれば遊ぶのは難しくない。

バーからのお持ち帰りやたちんぼとの交渉についてはスペイン語が必須

英語の通用度はかなり低いため、最低限のスペイン語ができないとコミュニケーションをとるのは厳しい。

 

ただし、コロンビア人は基本的にかなり親切。困って入れば必ず誰かが助けてくれる。

治安にさえ気をつけていれば、スペイン語がさしてできなくても遊ぶことはできる。

 

【料金の相場・コストパフォーマンス】

★★★★★★★☆☆☆(7/10)

立ちんぼ:

  • 通常のたちんぼの料金相場:20,000~50,000ペソ(800~2,000円)ほど
  • メデジンのParque Llerasにいるような高級立ちんぼ:200,000ペソ(8,000円)くらいすることもある

置屋:約30,000ペソ(1,200円)

ローカルのクラブ・バー:

  • エントランス:無料
  • ビール::10,000ペソ(400円)
  • セックス(部屋代込):100,000~150,000ペソ(4,000~6,000円)

高級クラブ・バー:

  • エントランス:10,000~20,000ペソ(400~800円)
  • ビール::20,000ペソ(800円)
  • セックス(部屋代込):200,000~300,000ペソ(8,000~12,000円)

ラブホ:5,000~30,000ペソ(200~1,200円。シンプルなヤリ部屋からジャグジー付きの豪華な部屋まで色々ある)

立ちんぼ・置屋など、ローカル向けの値段は総じてかなり安い。

高級クラブ・バーになるとある程度値段はするが、その分ハイレベルな美女がいるため、コストパフォーマンスは高いと言える。

 

【治安】

★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(1/10)

コロンビアの治安は悪い。

特にボゴダでは強盗被害が多く、危険な街としてバックパッカーにも有名。

メデジンについては、Centroを除けばそこまで治安は悪くないが、問題はたちんぼエリアがそのCentroにあるということ。特に暗くなってからは最大限の警戒が必要。

以下にコロンビアでの治安対策を記す。

  • 夜間はタクシーを利用:治安が安定している一部地域以外は、夜間は絶対に歩かないこと。暗くなったらタクシーを使おう。
  • 服装に注意:現地人は例え暑くても短パン・ビーサンで出歩いたりはしない。ジーンズ(長いパンツ)にTシャツ、スニーカーが無難。なるべく旅行者に見えないように気を使うと被害に遭うリスクは下げられる。実際に、ぼくはセントロを1人で何日もウロウロしたがなにも問題なかった。
  • 必要以上の現金やクレジットカードを持ち歩かない:強盗被害に遭うかもしれないことを常に想定しておく。
  • スマホを路上で確認するのはNG:ひったくられるので路上でスマホは見ないこと。
  • 万が一襲われた場合は絶対に抵抗しない:最重要事項がこれ。多額の現金を持っていなければあきらめもつくし、電子機器については旅行保険でお金が返ってくる。クレジットカードはカード会社に電話して止めれば良いし、パスポートも再発行できる。お金や物は後からなんとでもなるので、襲われたら必ず強盗に従い、すべてをあきらめること。
    彼らは命が欲しいわけではなく、金や物が欲しいだけ。抵抗すれば殺されるようなことはない。

 

色々書いてきたが、多くの日本人(主にバックパッカー)がコロンビアを訪れ、トラブルなく帰国しているのも事実。ぼくもその1人だ。

上記に注意していれば、被害に遭うリスクは下げられる。

これは治安が悪い国に共通する注意事項なので参考にしてほしい

コロンビア人の若者と。メデジンのナイトクラブにて。

 

【観光】

★★★★☆☆☆☆☆☆(4/10)

コロンビアの都市部にはこれと言って観光スポットはない。

地方に行けば、カリブ海の無人島、コーヒー農園、アマゾンなど自然を楽しむことができる。

スペイン統治時代のコロニアルな建築物はどの街でも見られるため、中南米に慣れていないならそれなりに楽しめるだろう。

観光は捨てて美女と風俗遊びに集中するのもアリ。

陽気で親切なコロンビア人と絡むと、南米らしい雰囲気はたっぷり味わえる。

 

>>その他のコロンビア風俗潜入記事はこちら

 

 

8位:ブラジル

【総合点】

★★★★★★☆☆☆☆(6/10)

 

【概要】

底抜けに明るい陽気な性格。

スペイン系白人、黒人、メスティーソ(混血)。

ブラジルの魅力はなんといっても「人」だ。

夜遊びの種類は豊富にあり、人種が多様であるため混血の美女が多い。

風俗嬢の中にもSEX大好きな女の子が多く、ガチ濃厚セックスの確率が高いのもブラジルの特徴。

ビーチでのんびりして本場のサッカーを観戦して夜遊びして・・・

ブラジルに来れば南米らしさを満喫できること間違いなし。

 

【遊び方】

ボアッチ、テルマ、置屋、たちんぼなどブラジルの夜遊びの種類は豊富。

  • ボアッチ

ブラジル名物ボアッチは援交バーのようなもの。入場料のあり・なしは店舗によって異なる。

店内に入ったらドリンクを頼み、席に座る。気になった女の子がいたら席に呼んでドリンクを奢り、気に入ったら店内の部屋でセックスできる。

料金は交渉ではなく固定。店が決めた金額がある。

 

  • テルマ

テルマ=サウナ。ブラジルのテルマはドイツのFKKとまったく同じシステムだ。

入場料を払ってガウンに着替えラウンジにいくと、水着や下着姿の女の子がウロウロしている。気に入った女の子がいたら交渉して店内の部屋でセックス。

 

置屋や立ちんぼについては、他国と同様。

 

【女の子のレベル】

★★★★★★★★★☆(9/10)

黒人、白人、ラティーナ、アジア系、それぞれのミックスと人種は世界最強レベルに多様なのがブラジル。

なにしろ、ぼくが人生で初めて黒人とセックスしたのは忘れもしないサンパウロのボアッチだ。

>>黒人と初めてセックスした話 〜ブラジル・サンパウロのボアッチ情報〜

 

ブラジルには顔がかわいい女の子がかなり多い。

かわいい顔、豊富な人種と夜遊びにはもってこいの環境だが、唯一の難点はケツがでかすぎること。

ブラジルでは大きなお尻=魅力的とされており、異様にデカイケツの女の子がたくさんいる。

サルバドールのビーチで仲良くなった女の子たちに撮らせてもらった写真

 

ブラジル女子は年齢を追うごとに身体が大きくなっていくので、スレンダーが好みの場合、遊び相手を選ぶのに苦労するかもしれない。

とはいえ、陽気なブラジル人の性格は、例え風俗嬢であろうと一緒にいて気持ちがいい。

セックス大好きな女の子が風俗嬢にもたくさんいるため、濃厚セックス率が高い。

ブラジルの風俗遊びの満足度は他国と比べて圧倒的に高い。

 

リオデジャネイロのテルマで超濃厚セックスした話

>>ブラジルの風俗でガチ濃厚セックスしたら店外デートできるのか検証してみた 〜リオデジャネイロ・テルマ情報〜

 

【遊びやすさ】

★★★★★☆☆☆☆☆(5/10)

システムがしっかりしているテルマやボアッチでは簡単に遊ぶことができる。

ブラジルでは、観光客が来るようなレベルのローカルすぎない店であれば、多少は英語も通じるので遊びやすい。

一方、街中での英語の通用度は低いため、置屋やたちんぼと遊ぶ場合はポルトガル語が必須。

日系人が多いためアジア人が目立たないのがブラジルの夜遊びのメリットだ。

親日家が多く、他国で感じるようなアジア人蔑視の感覚がこの国にはまったくない。

 

サンパウロのボアッチに潜入してみたら珍しいことが起こった。これもブラジルの醍醐味

>>ブラジルの風俗で日本語ベラベラのハーフ美女とセックス 〜サンパウロ・ボアッチ情報〜

 

【料金の相場・コストパフォーマンス】

★★★★★★☆☆☆☆(6/10)

置屋:60~80レアル(約1,800~2,400

ボアッチ:

  • エントランス:100~200レアル(3000~4000円。ドリンク代として使える場合もある)
  • 部屋代:100~200レアル(3000~4000円)
  • セックス:500レアル前後(15,000円)
  • 総額:1000レアル(3万円)

テルマ:(リオデジャネイロのTermas quatro por quatroの料金)

  • 入場:50レアル(約1,500円)
  • セックス:40分360レアル(約10,800円)、60380レアル(約11,400円)

 

ブラジルレアルが安くなっているため、全体的に料金はリーズナブル。ボアッチやテルマは高いが、かなりの美女がいて、さらに濃厚なプレイを期待できることから、ブラジル風俗のコストパフォーマンスは高いと言える。

 

【治安】

★☆☆☆☆☆☆☆☆☆(1/10)

ブラジルの治安は世界でも最悪レベル。

銃やナイフがすぐに出てくるので、襲われても絶対に抵抗は絶対にしないこと。

注意点は「コロンビアの治安」の項に記載した内容を参照。

 

世界中の風俗を調査してきたなかで、衝撃度No.1のリオデジャネイロ・スラム置屋潜入レポート

>>ロリ嬢を探し出せ! ~ブラジル・リオデジャネイロの世界最悪スラム売春街に潜入 その1~

スラム置屋の外観

 

【観光】

★★★★★★★★☆☆(8/10)

ブラジルの領土はとてつもなく広く、観光資源も豊富。

リオデジャネイロならコパカバーナビーチ、マラカナンでサッカー観戦、コルコバードの丘など観光スポットはいくらでもある。

サンパウロはビジネス街なので、観光には不向き。

個人的なブラジル観光のオススメは以下の3つ。

イグアスの滝、マナウスのアマゾン河、レンソイス国立公園。

地域によって見所がたくさんあるが、南米の大自然を一度は体験してほしい。

 

>>その他のブラジル風俗潜入記事はこちら

 

 

9位:フィリピン

【総合点】

★★★★★★☆☆☆☆(6/10)

 

【概要】

風俗の物価上昇が激しいタイに代わるポストタイの夜遊びスポットとして人気のフィリピン。

その魅力はゴーゴーバーのコストパフォーマンスの良さ。

アンヘレスやプエルトガレラではロングで6000円と格安で遊べる。

フィリピーナ(フィリピン人の女の子)の明るい性格も魅力。

オススメの街はマニラ、アンヘレス、プエルトガレラの3つ。

他にスービックとセブが夜遊びで有名だが、女の子の質や値段を考えるとあまりオススメしない。

 

フィリピンでオススメの夜遊びをまとめた記事:

>>マニラ・アンヘレス・セブでオススメの夜遊びは!? フィリピン風俗ガイド振り返り

 

【遊び方】

フィリピンの夜遊びの種類は豊富。

短期旅行者にオススメなの以下の4つ。

  • ゴーゴーバー:女の子が水着や裸で踊っているバー。気に入った女の子を呼んでドリンクをゴチ。女の子と交渉したら店にバーファインを支払ってお持ち帰り
  • KTV:ズラリと並んだ女の子の中から指名。個室で一緒に酒を飲む。フィリピンのKTVは基本的にお持ち帰りNG
  • 出会い喫茶:マニラのLAカフェが有名。援交希望の女の子が集まるバーで、女の子と直接交渉してお持ち帰り
  • ソープランド:ひな壇から女の子を指名して個室でセックス。有名店はマニラのエアフォースワン

上記の他にも、立ちんぼ、置屋、ナイトクラブでセミプロ嬢をナンパ、ローカルビデオケバー、ガールズ居酒屋、ストリップなど、色々な遊びある。

 

【女の子のレベル】

★★★★☆☆☆☆☆☆(4/10)

フィリピンの夜遊びスポットの女の子のレベルは低い。

欧米人好みのサル顔の女の子が多く、同じ東南アジアのタイやジャカルタと比べてもレベルは落ちる印象。

ただし、タイほどではないが夜遊びスポットは豊富にあり、ピーナの数はとんでもなく多いため、根気よく探すとかわいい女の子を見つけることはできる。

特にKTVには可愛い女の子が集まっている。

 

KTV嬢の落とし方まで解説しているフィリピンのKTVの遊び方マニュアル!

>>マニラのKTVに行く前に知っておきたいことまとめ【料金・オススメKTV・遊び方のコツ】

 

【遊びやすさ】

★★★★★★★★★☆(9/10)

フィリピンの夜遊びはタイ同様にかなりオープンだ。

日本人が多いため、英語が苦手な人や海外風俗初心者にも遊びやすいようになっている。

マニラのゴーゴーバーやカラオケでは日本語も通じることが多い。

 

【料金の相場・コストパフォーマンス】

★★★★★★★☆☆☆(7/10)

フィリピンの夜遊びのコストパフォーマンスは良い。

特筆すべきはアンヘレス とプエルトガレラのゴーゴーバーロングの値段。6,000円で朝まで女の子と遊べるのは世界的に見てもすごい。

マニラのゴーゴーバーをのぞき、夜遊びの料金はタイよりも安いが、ジャカルタほどではない。

  • マニラのゴーゴーバー:ショート総額:5,000~6,000ペソ(10,000~12,000円)
  • アンヘレス ・プエルトガレラのゴーゴーバー:ロング総額:3,000~4,000ペソ(6,000~8,000円)
  • KTV:90分セット+女の子に1杯飲ませた料金:1,500~2,500ペソ(3,000~5,000円)
  • 出会い喫茶:LAカフェの相場:ショート2,000~2500ペソ(4,000~5,000円)

 

【治安】

★★★★★☆☆☆☆☆(5/10)

アジアでもっとも治安が悪いのがマニラ。特に、LAカフェがあるエルミタ地区は、深夜になると雰囲気が悪い。

とはいえ、昼間はどこを歩いても特に問題なく、中南米やアフリカの大都市と比べるとかなり安全。

タクシーの利用、暗い道の一人歩きを避けるなど、最低限気をつけていれば安全に夜遊びできる。

 

【観光】

★★★☆☆☆☆☆☆☆(3/10)

夜遊びスポットの中心であるマニラ・アンヘレス ・プエルトガレラに限ると、観光するところは特になり。

プエルトガレラは唯一綺麗な海があるので、ビーチでゆっくり過ごしたり、ダイビングを楽しめる。

マニラとアンヘレスにいると、昼間はほとんどすることがない。

プエルトガレラのビーチ

プエルトガレラはのんびり過ごすのに最適!

>>フィリピンの楽園・プエルトガレラな日々

>>その他フィリピンの風俗潜入記事はこちら

 

 

10位:メキシコ・ティファナ

HongKong Gentleman’s clubのVIPルームからの眺め

【総合点】

★★★★★★★☆☆☆(6/10)

 

【概要】

アメリカ・カリフォルニアから国境を越えるとそこに広がる別世界。

  • 水着姿で踊るラテン系の女の子
  • バーの中で飛び交う1ドル札
  • 大騒ぎするアメリカ人

週末になるとアメリカからやってくる男たちで賑わうティファナは、メキシコであってメキシコでない夜の街。

本場のタコスやテキーラを味わいながら陽気なメキシコ人と楽しい時間を過ごすことができる。

海外風俗好きなら一度は訪れて欲しい街。

アメリカ西海岸のロサンゼルスやサンティアゴのアクセスが良いため、日本からも比較的行きやすい。

 

【遊び方】

ティファナの夜遊びはZona Norte(ソナノルテ)と呼ばれるエリアに集中している。

オススメはHongKong Gentleman’s club(通称ホンコンバー)。

入場料代わりの5ドルのビールを買って中に入ると、店内はゴーゴーバーのような雰囲気。

女の子と会話しながらお触りしたりイチャイチャできる。*触ったら1ドルのチップを渡すのがマナー

女の子を気に入ったら値段交渉して、店内の部屋でプレイ可能。店内ではレズショーが行われていることもある。

Zona Norteにはたちんぼもたくさんいて、格安で遊ぶことができる。

ティファナのたちんぼ嬢

 

【女の子のレベル】

★★★★★★★☆☆☆(7/10)

HongKong Gentleman’s clubの女の子のレベルはかなり高い。

間違いなくティファナでもっともハイレベルな女の子が集まっている。

同様のバーが他にもあるが、香港バーに比べるとレベルは数段落ちる。

たちんぼのレベルはそれなりだが、探せば遊べるレベルのこもたくさんいる。

 

2階のVIP ROOMからフロアを見下ろしながら立ちバックでセックスした話

>>メキシコ・ティファナ・Hong Kong BarVIPルームで遊んでみたら凄かった ~その1~

 

【遊びやすさ】

★★★★★★★☆☆☆(7/10)

ティファナにはアメリカ人客が多いため、メキシコの他の地域より英語は通じるが、それでもスペイン語オンリーの嬢が多い。

ただ、セックスに持ち込むための会話は決まっているので、難易度はそこまで高くない。

たちんぼと遊ぶためのラブホテルもZona norteには無数にある。

 

【料金の相場・コストパフォーマンス】

★★★★★★★☆☆☆(7/10)

ゴーゴーバー(HongKong Gentleman’s club)ショート:80~100ドル(8800~11000円)

たちんぼ:

  • 基本料金(前戯なし・洋服着たまま):200ペソ(10ドル=1100円)
  • Sin ropa(服を脱ぐ):+100ペソ(5ドル=550円)
  • ゴムフェラ:+100ペソ(5ドル=550円)
  • 上記3つをすべて含めると400ペソ(20ドル=2200円)

ラブホテル:80-85ペソ(4ドル=440円)

 

HongKong Gentleman’s clubについてはある程度の値段はするが、女の子のレベルを考えれば決して高くない。アメリカで同じレベルの風俗嬢と遊ぶとなると数百ドルはかかる。

たちんぼの価格は格安だ。プレイは基本的にゴムフェラ+挿入のみなので、質はあまり期待しない方がいい。

 

ティファナのたちんぼと実際に遊んだときの記事

>>22歳黒髪たちんぼ嬢 〜メキシコ・ティファナ風俗情報〜

 

【治安】

★★☆☆☆☆☆☆☆☆(2/10)

メキシコと聞くとどうしても治安が悪いイメージがあるがティファナの治安はそこまで悪くない。

と思っていたが、不良警察官による職務質問からのカツアゲ・賄賂請求や、強盗被害も聞く。

夜間でも人が大勢いる繁華街や大通りであれば歩いていても問題ない。

ただし、人通りが少ない通りやエリアは絶対に避けること。

夜間の移動はタクシーが無難。

 

【観光】

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(0/10)

ティファナにはなにもない。

 

>>その他メキシコ風俗潜入記事はこちら

 

 

11位:ドミニカ共和国・ソスア

【総合点】

★★★★★★☆☆☆☆(6/10)

 

【概要】

カリブ海のパタヤと呼ばれているドミニカ共和国のビーチリゾート・ソスア。

パタヤと比べると規模は比較にならないほど小さいが、小さな街全体がエロに溢れている。

昼間は綺麗なビーチリゾート。

夜になると雰囲気が一変。

若い女を求める白人のおっさんと、金を求めるドミニカ人の女が街中に溢れ、バーや路上のいたるところで交渉が行われている。

 

ソスアに初潜入したときの記事

>>カリブ海のパタヤ!ドミニカイチの風俗街・ソスアの夜 ~新規海外風俗開拓ドミニカ共和国編 その19~

 

【遊び方】

ソスアの遊び方はシンプル。

バーや路上にいる女の子と直接交渉して、ホテルに持ち帰る。以上。

基本的に会話はスペイン語だが、料金の交渉など最低限の英語は通じる。

 

【女の子のレベル】

★★★★★★☆☆☆☆(6/10)

女の見た目、年齢、スタイルはまさにピンキリ。

街には数百人単位の女の子がいるため、好みの女の子は見つかる。

同じカリブ海のキューバと比べると、白人に近いラテン系の女の子が少ない印象。

褐色肌でブリンブリンのケツが好みならソスアは楽園だろう。

首都サント・ドミンゴの高級風俗嬢。ドミニカにはこういうスタイルの女の子が多い

隣国ハイチから出稼ぎにきている風俗嬢も多い。

また、最近のベネスエラの経済状況の悪化から、ドミニカ共和国にはベネズエラ人の労働者が増えている。

ベエズエラもミスユニバースなどの美女排出国として有名。売春している女の子も多く、ドミニカではベネズエラ人の女の子とも遊ぶことができる。

 

【遊びやすさ】

★★★★☆☆☆☆☆☆(4/10)

ソスアの女の子は全員フリーランス(立ちんぼ・バーからの連れ出し)なので、海外風俗初心者にはややハードルが高い。

また会話が基本スペイン語なのも難しい。

ただし、ソスアは街全体がエロ。

自分から探さなくても女の子は自然と視界に入ってくるし、相手から声をかけてくることも多い。カタコト英語でも遊ぶことはできる。

注意すべきは、ソスアの嬢は「騙すこと、盗み、ぼったくりをなんとも思っていない」こと。

態度が急変することもあるので気をつけよう。

バーの女の子とトラブルになった話

>>カリブ海のパタヤ・ソスア!スレ嬢の洗礼を受ける 〜新規海外風俗開拓ドミニカ共和国編 その18〜

 

【料金の相場・コストパフォーマンス】

★★★★★★★☆☆☆(7/10)

ソスアの相場はショートで1000~1500ペソ(2200~3300円)。

良い女の子に当たれば安い値段でかなり楽しめるが、スレ嬢も多いので注意。

 

【治安】

★★★★☆☆☆☆☆☆(4/10)

中南米の他の地域に比べると治安は良い方。

ソスアのメイン通りには警察が巡回しており、彼らは基本的に旅行者の味方。

普通にしれていれば警察が旅行者を狙ってくることはない。

観光客狙いのスリは多いので注意。

 

【観光】

★★★★★★☆☆☆☆(6/10)

観光するところは特にないが、綺麗な海を眺めながらビーチはぼんやりする時間は最高。

 

>>その他のドミニカ共和国の風俗潜入記事はこちら

↓ソスアの近くにあるアダルトリゾートホテルもオススメ

>>プエルト・プラタのアダルトリゾート・Black Beardsへ潜入 〜新規海外風俗開拓ドミニカ共和国編 その14〜

 

 

12位:キルギス・ビシュケク

【総合点】

★★★★★★☆☆☆☆(6/10)

 

【概要】

キルギスと聞いてすぐにピンと来る人は少ないだろう。

バックパッカーにとっては中央アジア諸国のビザ取得のために長期滞在する国として有名なのがキルギス。

首都のビシュケクにはサウナが点在しており、旧ソ連のこの国ではロシア人の女の子と手軽に遊ぶことができる。

物価も安いため、東南アジアの女の子や風俗遊びにマンネリ化した人にはオススメできる国。

 

【遊び方】

ビシュケクにはサウナ、エスコート、置屋の3種類の風俗がある。メインはサウナ。

  • サウナ

ビシュケクのサウナは一見それと分からない民家のような作りをしている。歩き回って探しても絶対に見つからないため、事前に場所を把握しておく必要がある。

ベルを鳴らして中に入ると、管理人のおばちゃんがどこかに電話をかけ、しばらく待つと車に乗って女の子たちがやってくる。

気に入った女の子を選んでサウナ店内にある部屋でセックス。

もし気に入らなかったら別の女の子を呼んでもらうように頼むことも可能。

「ロシア人、若い、スレンダー」など好みを伝えておくといい。

ぼくのオススメサウナの管理人いわく、かわいい女の子が多い時間帯は12-14時らしい。

サウナの管理人とロシア人サウナ嬢と談笑

 

  • エスコート:Websiteに掲載されている女の子に直接連絡。電話でやりとりして、女の子の部屋に行くか、自分のホテルまで来てもらうか選ぶ。
    英語ほとんど通じないため、タクシー運転手と直接話してもらうとスムーズ。

 

  • 置屋:警察の摘発を受け、2015年時点でビシュケクの置屋はほぼ壊滅状態。営業している置屋もあったが、怪物レベルだったため訪問の価値なし。

 

【女の子のレベル】

★★★★★☆☆☆☆☆(5/10)

キルギスの女の子はロシア系とアジア系に分かれている。

「サービスが良いのはアジア系、見た目が良いのはロシア系」というイメージがあったが、両方遊んでみると、見た目もプレイの質も色々で、特に傾向は感じられなかった。

アジア系の方が、若くてかわいい女の子が若干多い印象。

スレンダーなキルギス人サウナ嬢

 

【遊びやすさ】

★★★★★★☆☆☆☆(6/10)

サウナは場所さえわかっていればシステムが自動化されているので簡単に遊ぶことができる。

ただし、英語が通じない場合が多い。ロシア語が広く使われているため、嬢との会話を楽しみたければロシア語必須。

英語が通じるJOJOオススメのサウナ情報は下記記事を参照

>>【キルギス・ビシュケク風俗情報2015】おすすめ風俗、サウナMAP、便利アプリ

 

【料金の相場・コストパフォーマンス】

★★★★★★☆☆☆☆(6/10)

  • サウナ:2000~2500ソム(3200~4000円)
  • エスコート:1時間1000~2000ソム(1600~3200円)

格安と言える値段ではないが、通貨のソムが安くなっているためリーズナブル。

 

これだけの料金でロシア人と生中2連発できてしまうという夢のような体験

>>【キルギス・ビシュケク】サウナリベンジまでの軌跡 ~その5 ロシア人18歳美女に生で挿れられた~

 

【治安】

★★★★★★★☆☆☆(7/10)

ビシュケクの治安は良好。

昼間はどこを歩いてもまず問題ないが、警察にだけ注意する必要がある。

ビシュケクでは警察官が外国人から金銭を盗み取る行為が横行しており、ぼくも滞在時に実際被害にあいかけた。

警察官に絡まれたときの対策は、パスポートのみ提示、財布は出さない、車に乗らない(金を払うまで出してくれないので)。

もしパスポートチェック以上の要求があった場合「大使館に電話する」と伝えると効果的。英語は通じないので、電話するジェスチャー+「エンバシー」で伝わる。

不良警察官は大使館経由でのトラブルを恐れているためこの対応で引くはずだ。

他にも「バックドロップ強盗」なるものがいるため、夜間に出歩く際は注意。深夜のナイトクラブ付近でいきなり後ろからバックドロップされ、気絶したところ金品を奪われる。

深夜の移動にはタクシーを使おう。

 

【観光】

★★★☆☆☆☆☆☆☆(3/10)

ビシュケクには特筆する観光スポットはないが、自然好きなら地方へ足を伸ばすと景色が綺麗な山へのトレッキングや湖が楽しめる。

ビシュケク市内のバザール(市場)はぶらぶらしているだけでも楽しめる。

>>その他のキルギス風俗潜入記事はこちら

 

 

海外風俗初心者にオススメの国はタイ。慣れたらアジア外へ!

以上、4年間エロをテーマに世界中を旅してきたぼくがオススメする海外風俗ランキングを紹介してきた。

  • 1位:ドイツ・FKK
  • 2位:キューバ・ハバナ
  • 3位:インドネシア・ジャカルタ
  • 4位:タイ
  • 5位:マダガスカル
  • 6位:エチオピア・アディスアベバ
  • 7位:コロンビア
  • 8位:ブラジル
  • 9位:フィリピン
  • 10位:メキシコ・ティファナ
  • 11位:ドミニカ共和国・ソスア
  • 12位:キルギス・ビシュケク

この順位は、「女の子のレベル」「遊びやすさ」「料金・コストパフォーマンス」「治安」「観光」の5項目をそれぞれ数値化し、一定の計算式を使ってスコア順に並べたものだ。

あくまでぼくの個人的な意見なので異論はあるだろう。

ぼく自身、世界中のすべての風俗を見てきたわけではないし、まだ見ぬ男の楽園はいくらでもあるはずだ。

 

前回は殿堂入りにしていたタイも、今回は順位に組み込んだ。

総合では4位という結果になったが、夜遊びの種類の豊富さ、遊びやすさや治安の観点から、海外風俗初心者に一番オススメなのがタイであることに変わりはない。

初心者はまずタイに行ってほしい。

そしてアジアに慣れたら、ぜひともアジア以外の風俗も試してみてほしい。

アジアにばかりに注目が集まる海外風俗だが、世界には良い風俗がたくさんある。

 

今後も旅を続けていく中で、ランキングを随時更新していく。

この記事を読んだ人が、ひとりでも多く海外に興味をもってもらえたら幸いだ。

 

世界中の女とセックスしよう!

 

 

 

【バンコク・ジャカルタ・プノンペン他】夜遊び専門日本人ガイド紹介はじめました!!

 

 

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なお、PCMAXは登録後2日間のうちにポイントを購入すると、ポイントが増量されるキャンペーンをよくやっています。以下のようなキャンペーンが表示されたら、すぐにポイントを買ってしまった方が、結果としてお得に遊ぶことができます!

 

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9 件のコメント

  • 参考になりました!
    キューバ、ドイツ、ブラジル、ティファナには特に行ってみたい。
    来月タイに行きますが物価が上昇してきてるのが残念です。
    まぁ国にとっては良い事なので応援はしたいですが。

    それにしても70か国はすごい!!
    某珍獣ハンターに迫る勢いですね。
    応援してます^^

    • 珍獣ハンター!笑
      比較対象がもうやばいですねw

      日本でお仕事されてると遠方はなかなかハードルが高いと思いますが、新しい発見が必ずありますので是非行っていただきたいと思います!

      タイは確かに残念ですよね…

  • ところでJOJOさんって何歳?身長も気になる・・・各国ですごくモテてますね

  • 中南米で治安の良い所ではコスタリカとチリですね。
    コスタリカだと一部のバーとかサウナと呼ばれるところで遊べます。
    チリは色々ありますが、出来ればバルパライソが良いです、港町なので外国船員相手のバーなどで
    遊べるし、英語も通じます。

    キューバは是非行ってみたいです、それからプエルトリコも天国です。

    • コスタリカは興味あったんですが、最近サンホセで遊んだ知人からかなり高いと聞いてます(安いところは女の子の質が悪いと)
      バルパライソ、機会があったらいってみたいです!
      カリブはどこも鉄板で良さそうですね!

  • お疲れ様です。いっちゃんと申します。
    いつも、楽しくブログを拝見させてもらっています。
    金髪ヨーロピアン美人(FKK)キューバ美女、エチオピア美女、さいこうですね。
    (≧▽≦)

    • お疲れさまです!
      いつもありがとうございます!

      FKKもキューバもエチオピアも最高です。
      世界にはまだまだ色んな素晴らしいところがあります!

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