【超レア】東欧モルドバの首都キシナウのリアルな風俗・夜遊び・ネトナン情報を画像たっぷりでまるっと紹介

こんにちは!

夜遊びが難しいマイナー国だと逆に燃える性癖のJOJOです。
>>JOJOのプロフィールはこちら

ヨーロッパ最貧国のひとつである東欧のモルドバに行ってきました。

物価が安くて美女が多いモルドバ。

FKKをはじめ、西ヨーロッパの売春宿ではモルドバ出身の綺麗な嬢をよく見かけます。

だから正直モルドバの風俗には期待してました。

 

結論から言うと、モルドバの夜遊びは全くオススメできません。

 

この考えに至った経緯を、ぼくが実際に夜遊びスポットの情報とともに紹介していきます。

風俗があまりにひどい状況だったので素人の女の子も並行して狙ったところ、幸運にもTinder直家アポで対面してから20分でセックスできたので、モルドバのネトナン事情についても解説してます。

長い記事なので興味があるところだけ目次から広って読んでください。

それではどうぞ。

モルドバ・キシナウの風俗事情

モルドバと聞いてパッとその場所が思い浮かぶあなたは東欧通。

「モルドバ? どこそれ?」という人がほとんどだろう。

 

隣国のウクライナ・キエフでの風俗調査を終えたぼくは、夜行バスでモルドバの首都・キシナウへ向かった。

バスはこんな感じのオールドスタイル。

キエフ発キシナウ行きの夜行バス

キエフからキシナウのバスの料金は450UAH(約1800円)で所要は11時間ほど。

 

キシナウの風俗について調べてみると、日本語はおろか英語ですらまともな情報はほぼない状態。

ひとつわかったのは「モルドバの夜遊びは昔は良かったが、今は見た目が良い売春婦は稼ぎやすい西ヨーロッパに出てしまってる」ということ。

確かにドイツのFKKをはじめ、西ヨーロッパの売春宿にモルドバ人の嬢は多い。

モルドバは、ルーマニアと並んでヨーロッパの売春婦排出国と言えるだろう。

 

モルドバ国民の人種は、モルドバ人(=ルーマニア人)、ウクライナ人、ロシア人など。

多数の美女人種が混ざっており、街を歩いていても実際に美人が多い。

 

モルドバにはこれといった観光スポットがなく、東欧の中でも最貧国のひとつ。

金を落とす人が少ないモルドバで売春婦が商売するメリットは少ないだろう。

 

そんな訳で、キシナウでの風俗調査はめちゃめちゃ厳しかった。

キシナウにはこれといって繁華街がなく、一国の首都にも関わらず、街の中心地は夜になると真っ暗で人もほとんどいない。

 

夜遊び目的でキシナウに来るのは全くもってオススメしない。

 

Tinder/badoo(フリーの売春婦狙い)

事前の情報収集で、キシナウの夜遊びで一番有力と評判だったのがTinder・Badoo(マッチングアプリ)でフリーの売春婦を探すことだ。

発展途上国ではよくあるパターン。

ウクライナではTinderで会った女の子に50ドルでハメ撮りさせてもらえた。

>>【19歳ウクライナ娘ハメ撮り】Tinderで売春してるちょいブス淫乱娘と50ドルで濃厚セックス

 

キシナウに入る数日前から位置情報を動かして現地女性とのコンタクトを試みたが、Tinderには売春婦と思しき女性が全然いない。

Badooも合計200人以上スワイプして、マッチは数件のみ。

メッセージを送っても返信なし。

 

他の国ではちょくちょくあるマッチングアプリ売春の気配が全くない。

やけになって他のアプリでマッチしたかわいいこに「お金欲しくない?」と聞いてみるも・・・

 

モルドバでのマッチングアプリを使っての風俗嬢探しは完全に空振りに終わった。

 

エスコート

どこの国でもあるエスコート(デリヘルのようなもの)。

調べたところ「City of Love」というサイトが一番大きいらしい。

一番といっても、JOJOの滞在時でキシナウのエスコート嬢は70人ちょい。

他国の首都と比べて明らかに少ない。

 

プロフィールをチェックしていくと、綺麗すぎる写真が多くなかなかうさんくさい。

写真は偽物と考えた方がいいだろう。

 

キシナウのエスコートの料金の幅は100~300ユーロ(12500~37500円)ほど。

150~200ユーロ(18750~25000円)くらいの価格帯が一番多い。

 

見た目がわからない上にこの値段だと流石にちょっと躊躇する。

 

この金額出すなら絶対FKKの方がいいわ・・・

 

FKK以外のヨーロッパ風俗で遊ぶたびに、結局この結論に至る。

>>【ドイツFKK】世界最強の風俗についてFKKのプロが解説

 

さて、とはいえ他に選択肢がなさそうなキシナウの風俗。

エスコートも貴重な存在だ。

ピックアップした3人の女の子にViberで連絡してみた。

 

 

 

 

なんと一人も返信がなかった・・・

エスコートの返事こないって、一体なんなんだこの国は・・・

 

ストリップクラブ:RAI

旧ソ連の国で旅行者が一番簡単に遊べるのはストリップ。

店を構えているし、googlemapにも載っているのでとにかく敷居が低い。

 

美女が多い国のストリップには見栄えする女の子が多いので悪くない。

キエフのストリップではハイレベルな女の子がたくさんいて、おまけに教育レベルも高く会話が楽しいので驚いた。

>>【ウクライナ風俗情報まとめ】S級モデル美女と遊べるのはどこ? キエフの夜遊びの種類・特徴・料金・レベル・タイプ別オススメを他のどの記事よりも細かく紹介

 

キシナウにもストリップクラブがいくつかある。

一番評価が高かった「RAI」と言う店に行ってみることにした。

 

入場料を払って中に入ると、客がほとんどいなくて寂れてる・・・

 

出てきた女の子は5人。

レベルは正直微妙。

 

ただ、ダンスはしっかりやってる。

 

一人だけドイツFKKでも1軍クラスのスタイル抜群の女の子がいた。

ルーマニア系の顔立ち。

プライベートダンスに誘い出して情報収集しようと思ったけど、プライベートダンスの値段は1000Leu(6600円)。

 

ちょ、高くない?

キエフの超可愛い女の子揃いの店でも2000円くらいだったのに・・・

*プライベートダンス:個室(半個室)でエロいダンスしてくれて、軽くタッチできる。ヌキはなしで、おそらく5分ほどと超短時間

 

もし女の子と仲良くなれれば、連絡先を聞いて個人的に売春を持ちかけることは可能だろう。

時間と資金に余裕がある人はトライしてみるのもありかも。

 

【ストリップクラブRAIの料金システム】

  • 入場250Leu(1600円)
  • ドリンク80Leu~(500円〜)
  • プライベートダンス1000Leu(6500円)

 

*それぞれの場所は後述するキシナウ夜遊びマップに全てまとめてます

 

ナイトクラブ(フリー売春婦狙い+あわよくばナンパ)

東南アジア同様、旧ソ連の国でもナイトクラブにはフリーの売春婦がいて、外国人・金持ちの客をターゲットにしていることがある。

フリーの売春婦を探しつつ、あわよくばナンパできたらラッキーくらいの感覚でナイトクラブに向かった。

実際に潜入したキシナウのナイトクラブ3つを紹介する。

 

コスモスホテル近くのビルにあるクラブ街

コスモスホテルのすぐ向かい側にある商業ビルのワンフロアにいくつかクラブ兼バーが入ってる。

クラブビルの外観

廊下はこんな感じ。バー・クラブが何軒かある。

 

客層は若者が多い。

音楽はなんというか、トルコ系? ルーマニアの音楽? とにかく馴染みがなくて微妙な感じ。

ローカル感がかなり強め。

 

シーシャを吸いながら酒を飲み、踊る若者たち。

 

外国人の姿は一切なく、売春婦がいる雰囲気でもない。

ナンパに切り替えようとしても、友達グループばかりでアジア人のおっさんJOJOがウェルカムな感じも一切なし。

 

ダメだこれ・・・

 

一杯だけ飲んで撤退し、次のクラブへ。

 

Kira’s

続いてググって出てきたナイトクラブに移動。

Kira’s。

Kira’sの入り口

 

小さめの箱だが、人は多くてかなり盛り上がっていた。

こっちの方がお洒落な若者が集まっている。

 

飲み物を買ってキョロキョロしてると「Are you ok?」と話しかけてきた女の子がいた。

まさかの逆ナン!?

 

しばらく話しながら一緒に踊ったが、友達のところに帰るとのことで、連絡先交換だけして放流。

ここも売春婦がいそうな雰囲気ではなかった。

 

Barbar

Kira’sと並んでキシナウで人気のクラブBarbar。

 

Kira’sとBarbarは場所もすぐ近くで歩いていける。

 

土曜の深夜2:30にin。

結構混んでる!

 

Kira’sよりもこっちの方がノリが良くてナンパ向きな雰囲気。

 

3人組の女の子に話しかけて仲良くなった。

ロシア系1人、ルーマニア系2人の組み合わせ。

ルーマニア系のこが綺麗な英語を話すので理由を聞いてみたら、オーストリアとドイツにしばらく住んでたらしい。

 

「キシナウ何にもないし、一日で飽きるでしょ?」

海外経験があるキシナウの女の子はみんなこれを言ってくる。

 

モルドバにはとにかく何もない。

こんなイメージが浸透している。

 

一番食いつきがよかったルーマニア系のこ(留学経験あり)に狙いを絞ると寿司が好きだというので「じゃあ明日寿司食べに行こうよ!」とアポ。

「楽しみにしてるね〜♪」

とキスして解散。

 

友達のロシア人の子は、こちらもナンパされた男と外でキスしていた。

写真撮ってきてと友達から頼まれて撮影

 

翌日。

 

 

体調悪いからと寿司はキャンセル。

 

クッソ。

 

アパート・マンション置屋

旧ソ連圏の定番風俗アパート・マンション置屋。

一見普通のアパートの中に置屋があり、数人の女の子が待機。

選んでそのままセックスできるという内容の風俗だ。

 

看板は出ていないため、街をフラついて見つけるのは不可能。

現地人に頼るしか方法はない。

 

こういう時に頼るべきはタクシー運転手。

英語が通じないのでロシア語にグーグル翻訳して、置屋を探していることを伝える。

 

 

5人のドライバーに聞いたが、全員から「知らない」と言われてしまった・・・

 

どうなってんだよモルドバ・・・

 

高級ホテルのロビー・バー(フリーの売春婦狙い)

ナイトクラブ同様に、発展途上国の高級ホテルのロビーやバー、ラウンジには宿泊客狙いの売春婦がいることがある。

口コミサイトで名前が上がっていた2つのホテルに行ってみた。

 

Radisson Blu Hotel Chisinau

まずは有名なホテルチェーンのRaddisonへ。

流石の高級ホテル

 

1階に24時間営業のバーがあり、外国人と思しきおっさんが飲んでいる。

これは期待できるか・・・

Raddisonホテルのバー

 

中をのぞいてみるとガラガラ。

バーにもロビーにも売春婦らしき影はなし。

 

閑散としたロビー

 

次だ次。

 

コスモスホテル

もう一つネットで名前が上がっていたコスモスホテル。

Raddisonのような高級ホテルを想像して行ってみると・・・

 

 

めちゃめちゃ古くさくて寂れてる・・・

 

中に入ってみたが、ロビーではおっさんおばちゃんのグループが飲んでるだけ。

コスモスホテルのロビー

 

ホテル調査は2軒とも空振りに終わった。

 

立ちんぼ

Piaţa Calea Basarabiei周辺

「北バスターミナル近くにある有名なマーケット・Piaţa Calea Basarabiei周辺で立ちんぼの摘発が定期的にある」

ネットでこのようなニュースを見つけた。

「摘発がある=売春婦がいる」ということだ。

 

深夜0時頃にいってみた。

 

 

 

 

人っ子ひとりいない・・・

 

目の前は大きな通りだが、車すらほとんど通らない。

 

びっくりするくらい何もなかった・・・

 

立ちんぼのヒントをつかむ

Piaţa Calea Basarabieiの調査に行ったのは深夜。

もう少し早い時間ならいるかもしれないと考え、別日に夕方から再び調査に向かった。

 

マーケットのすぐ近くにあるバスターミナルで客待ちしているタクシー運転手がいたので聞き込み。

 

「売春婦? Basarabiei(この通りの名前)にいるぞ」

 

まじかっ!

空振り続きだったキシナウでの風俗調査。

ここにきてようやくヒントをつかんだ。

 

「あっちだ」と指差すおっさん。

どうもここから2~3kmあるらしい。

 

マルシュルートカ(路線バス)待ちの客が大勢いるすぐ近くで運転手と交渉。

 

ちなみに、アパート置屋についても聞いてみたら、ネットでなにやら調べてくれる運転手のおっさん。

 

「おい、これ見ろ」

おっさんのスマホに表示されてたページ

 

「999.md」というサイト。

英語の口コミサイトにも確か載っていた。

.mdなので、おそらくモルドバの検索エンジンか何かだろう。

残念ながらおっさんの説明は理解できず・・・

 

置屋?エスコート?と思しき電話番号が一つヒットした。

おっさんにお願いしてその場で電話してもらったが、結局つながらなかった。

 

Basarabieiでついに立ちんぼ発見

置屋は厳しそうなので、おっさんが知ってる立ちんぼスポットに連れてってもらうことにした。

 

料金交渉を終えたところで一旦トイレに。

戻ってくると、なぜかおっさんの車(見た目が乗用車なのでたぶん白タク)の後部座席には2人の客の姿。

 

何これ・・・

 

おっさんに聞いてみると、「問題ない。途中まで送るだけだから」って。

 

この同乗者がいるパターン、アフリカではよくある強盗の手口なんですけど・・・

 

やや心配だったけど、キシナウは治安面では問題なさそうだし、乗ってるのは男女(夫婦?)だし、まだ明るいし、他の運転手が立ちんぼスポット知ってるとは限らないし・・・

色んな理由でそのまま乗ることにした。

 

 

ドキドキ

 

運転手のおっさん(右)と後部座席のおばちゃん(左)

 

約束通り、途中で降りていく後部座席の男女。

 

普通に同じ方向だっただけか・・・

 

さぁ、いざ立ちんぼスポットへ。

 

Calea Basarabiei(大きな幹線道路の名前)を北バスターミナルから南東方面に下っていく。

 

「ここにいるはずなんだけどなぁ・・・」

どうも、おっさんが知ってるスポットに立ちんぼがいないらしい。

 

Calea Basarabieiは交通量が多い幹線道路。

この道路沿いで客引きしていると。

 

さらに進むこと数百メートル。

 

 

「いたぞ」

 

 

 

 

窓の外の路肩に目をやると・・・

 

 

イターーーーー!

 

 

路肩の椅子に座ってるのが見えた。

全く遊べなかったキシナウでの立ちんぼ発見。

アドレナリンがでる。

 

すぐに車を停めてくれると思いきや、通り過ぎるおっさん。

少し離れたところで停まった。

 

「I feel fear. I wait here」(怖いからここで待ってる)

 

お、おっさん・・・交渉手伝ってくれるんじゃないの・・・

 

まぁいい。

約束の金額の半分(片道分)を渡して車を降り、一人で嬢のもとへ向かった。

 

 

粘りに粘って発見した立ちんぼ嬢の写真がこれだ。

 

 

 

どんっ

 

 

 

 

 

 

念の為確認したが、やり手ババァではない。

紛れもない嬢だ。

 

普段なら間違いなくスルーするところだが、キシナウで苦労の末にようやく発見した風俗嬢。

一応聞こう。

*会話は超シンプルなロシア語

 

JOJO「いくら?」

嬢「300」(=約1900円)

 

うん、安い

 

嬢「もう少し待ったら一人綺麗なこがいるわよ。そっちは500」(=約3200円)

 

まじか!

 

JOJO「どれくらい待つの?」

嬢「2分」

 

それなら待つ!

 

ぼくのロシア語ボキャブラリーでは会話が20秒しかもたないので、沈黙。

 

てか、幹線道路だから車がガンガン通ってかなり気まずいwww

 

 

超デブババアの売春婦と一緒にいるアジア人のおっさん。

この組み合わせは目立つ・・・

 

別に見られたって構わないんだけど、もし警察がきたらやっかいだ。

運転手のおっさんが警戒してたのもおそらく警察だろう。

 

どこでやるの? の質問に嬢が指さした方向がこれ。

 

奥に民家のような建物が並んでるので、そこのどこかにやり部屋があるんだろう。

 

10分ほど粘ったが、結局もう一人の女の子は戻ってこなかった。

 

あまり長い時間いて警察が来たらめんどいので、ここで断念。

 

見たかったなぁ・・・

 

この立ちんぼスポットは次の項の夜遊びマップに示しているので参考にしてほしい。

夕方から座ってることが多いとタクシードライバーは言っていた。

 

決してオススメはしないが、安い+やばそうなアングラ感が漂っているので、モノ好きな人は行ってみるのも良いかもしれない。

 

モルドバ・キシナウ夜遊びマップ

 

ちなみに、モルドバ滞在にはYandex. Taxiというアプリが必須。

 

キシナウには外国人からぼったくるタクシーが多いので、移動は全てYandexタクシーを使おう。

Uberと同じ要領で簡単に使える。

 

Tinder(ネットナンパ)

さて、風俗探しと並行してJOJOはキシナウ滞在中ネットナンパにも励んだ。

その一部始終を紹介しよう。

 

弁護士とデート

キシナウ入りする前にマッチしてメッセージのやり取りを進めていた弁護士のおねーさん。

 

あんまり乗り気じゃない雰囲気だったので「じゃあランチ行こ?」でアポ決定。

昼間のランチやカフェは警戒心が強い女の子を誘い出すのに使える。

 

ランチ休憩の時間に待ち合わせ。

結構かわいい!(ロシア系)

 

 

上の黄色いのがママリガというルーマニア料理。あとは普通のチキン。

 

仕事の話を聞いたり、元彼の話を聞いたり。

英語は苦手みたいで、ややコミュニケーションに苦労した。

会話が詰まるとグーグル翻訳を使い、なんとかする。

 

Tinderは始めてからまだ1週間。誰にも会ってないらしい。

 

「彼氏は外国人でもアリ?」

「うん」

 

おぉ。いいね。

 

飯の後は散歩。

街の中心にある公園

 

コーヒーを買って公園のベンチに座る。

 

弁護士「私、そろそろ仕事に戻らなきゃ」

JOJO「じゃあ仕事の後にもう一回会おうよ」

弁「うーん・・・いいけど・・・」

J「日本のおいしいラーメンあるから食べにおいでよ」

弁「へー。食べてみたい。でもどこで?」

J「ぼくの部屋。料理しないとだし」

弁「うーん・・・」

 

ロシア語で何か言ってくる彼女。

伝わらない。

英語に翻訳したスマホ画面を見せてきた。

 

「What is your scope?」

 

なんだその英語www

きっと「何が目的なの?」って聞きたいんだな。

どうも彼女の友達が「Tinderにはセックス目的の男が多いから気をつけろ」って注意したらしい。

 

「うん、ぼくの目的もセックスだよ!」

とは言えないよね〜流石に。

 

J「君が嫌がることはしないよ」

弁「うーん・・・友達と一緒でもいい?」

J「だめ。ぼくが会いたいのは君だけ」

弁「うーん・・・わかった」

 

しぶしぶ納得。

 

J「じゃあ連絡してね」

ハグして一旦解散。

 

直家アポに成功

弁護士と解散して部屋に戻る途中、新たにTinderのマッチの通知がきた。

見た目はモデルみたいでスタイル抜群。

速攻でメッセージを送るとすぐに返信があった。

ノリが良くて会えそうな雰囲気だ。

 

ここでもラーメンを推すと、マッチから20分ほどで直家アポ確定

 

素晴らしい・・・

 

住所を教えると、すぐにタクシーやってきた彼女。

 

ついたよ〜

と連絡が来たのでアパートの下まで迎えに行くと・・・

 

あれ?

プロフィールではモデルみたいだったよね?

 

写真+15kgほどのふくよかな女の子が立っていた。

 

うーん・・・まぁいいや。

 

会った途端に甘〜い感じでハグしてきて、ヤリに来ました感がすごいw

 

この子も海外に留学経験があり、キシナウでの退屈な生活にうんざりしている様子。

愚痴るのを「うんうん。そうだね」と全て同調しながら聞く。

 

「私を日本に連れてってくれる?」

冗談ぽいトーンでもなくこんなことを言ってくる。

 

会って間もないのにこの感じ・・・

メンヘラだな・・・

 

「うん、連れてくよ」

と答えてキス。

 

「ラーメン作ってくれるんじゃないの?」

「あとでねw」

 

と押し倒してセックス。

 

騎乗位は「重っ」ってなったけど、白人の綺麗なま○こはいつ拝んでも最高。

 

ラーメン食べさせて解散。

 

しばらくキシナウいるって言っちゃったけど、まーいーやw

 

彼女を見送ってスマホを確認すると、弁護士のおねーさんから「やっぱり家には行けない」とメッセージが入っていた。

 

モルドバの女の子は警戒心が強い

マッチングアプリで知り合ったモルドバ人の女の子たちは、みんな警戒心が強いように感じた。

必ず聞いてくる質問は「あなたはキシナウでなにしてるの?」

それも、興味があって好意的に聞いてくるというより、訝しげに質問してくる感じ。

 

ビジネスや観光で来る外国人が少ないので、外国人に対する警戒レベルが高い

今や物価安で観光客が押し寄せるウクライナも、3年ほど前までは女の子の警戒心が高くモルドバと同じような状況だったらしい。(イケメンアメリカ人ノマド男子談)

ぼくが接したモルドバ人の女の子でオープンだったのは、海外在住歴があるこだけだ。

 

ただ、ルーマニア系の女の子に関しては、ラテン系の人種なのでノリはいい。

この点はウクライナと大きく違う。

最初の警戒心の部分さえ突破してしまえば、クラブで一緒に酒を飲んで踊ってノリでセックスみたいな展開は十分あるかと。

短期滞在では厳しいことに代わりはないが、長期滞在すればチャンスはいくらでもありそうだと感じた。

 

ちなみに、モルドバの公用語はルーマニア語だが、ロシア語も広く使われている。

英語の通用度は東南アジア諸国よりも少し高い。

教育を受けている若者は割と話せる印象。

 

JOJO
あくまで30代の非イケメン非金持ちおじさんの体験ということをご理解ください。若イケメンなら違った結果も十分ありえると思います。

 

キシナウで夜遊びを楽しむための戦略

キシナウで調査した風俗を以下にまとめる。

  • Tinder・Badooのフリーランス売春婦:ヒットしない(アジア人だからダメなのか? ただ、欧米人でも全然ダメだったというレポートもある)
  • エスコート:100~300ユーロ。パネマジリスク、料金が高額なのでオススメしない
  • ストリップ:美人はいるがプライベートダンスはやや高額。通って仲良くなれば連絡先交換から店外でのチャンスがあるかも
  • ナイトクラブ:クラブで客引きする売春婦はいなそうな雰囲気
  • アパート置屋:発見できなかったがおそらく存在はしている。ロシア語ができれば辿り着けそう
  • 高級ホテルのロビー・バー:発見できなかったがタイミングによってはいるのかも。Radissonは街の中心部なのでのぞいてみると良い
  • 立ちんぼ:2000円で遊べる。超絶クオリティが低かったが、安いので一か八かで探しに行ってみるのはアリ

 

かなり厳しい結果になったが、これが嘘偽りのないJOJOのキシナウ風俗調査結果だ。

 

この結果だけみると、夜遊び目的でモルドバに来るのは全くもってオススメできないが、もしかしたら季節が悪かったのもあるかもしれない。

JOJOのモルドバ訪問は10月後半。

夏などのバケーションシーズンであれば帰省中でキシナウに戻ってきた出稼ぎ嬢が暇してたり、違った展開もありえるだろう。

 

また、旧ソ連特有の暗い雰囲気が好きで、静かなところでゆっくりしながら地元の女の子をナンパしたい人は長期ステイしてみると面白いかもしれない。

キシナウは物価が安く静かなので、過ごしやすい街だ。

*娯楽はあまりないので賑やかな場所が好きな人には不向き

素人のモルドバ女子は警戒心が強いので、短期よりも長期滞在の方がやりやすいだろう。

 

売春婦についても同様に、長期滞在していれば素人・セミプロの援交のチャンスは広がる。

モルドバはヨーロッパ最貧国の一つ。

お金が欲しい若い女の子は山ほどいる。

 

素人狙いにしても風俗にしても、長期滞在するのがモルドバで夜遊びを楽しむコツだと感じた。

 

 

 

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4 件のコメント

  • お疲れ様です。
    久々の更新、楽しみにしてました。
    モルドバってまた超マイナーな国ですねー。
    一瞬モルディヴと間違えて南国じゃ〜ん、なんて思ってしまいました。
    スウェーデン行きは3月に前倒しになりました。
    初上陸なので少し緊張してます。
    初めての国に行く時、JOJOさんはどんなことに気をつけますか?また、何かこだわりのポイントはありますか?

    • コメントあざす!

      初めての国に行く時は、治安、物価を調べるのと、マッチングアプリで現地の女の子との交流を計りますね!

      スウェーデンなら治安は問題なし、物価はめちゃ高いってわかり切ってますが、まずスーパーに行ってどんなもんか物価の感覚を身につけるとかするかな・・・

      あと、うまそうなローカル飯は一応探します!(北欧はまずそうですがw)

  • どーもー。
    モルドバの性地はティラスポリですよ~
    東欧の妖精とわずか数ドルで遊べちゃいます!

    • どーもー。沿ドニも行きましたが、時期が悪いのか探せなかったのか変わったのか、数ドルなんてところはなかったです〜
      立ちんぼと遊んできたのでそのうち記事にします!

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