メキシコ・ティファナ・Hong Kong BarのVIPルームで遊んでみたら凄かった 〜その1〜

さて、ティファナ2日目。

昼間は特にすることないので、カフェでブログ書いたりだらだら時間を潰しました。

16時頃になって再びHong Kong Barに突撃!

日曜の夕方だったので、前夜程多くはないものの、そこそこ客は入ってました。

ここで遊んでみたいけど高いしなー・・・・

適当にチップ渡してやり過ごしてると、ウェイターが話しかけてきました。

ウェイター(以下ウ)「あれ、昨日もいたよね?また来たんだーハハハ!昨日は楽しめたかい?」

JOJO(以下J)「楽しかったよー。でも昨日ヤッてないねんだよね」

ウ「そりゃいかん。どんなのが好み?あれなんかどう?」

J「ん〜。デカすぎ」

ウ「デカすぎ?じゃあスレンダーな娘だね!オーケーだ!ちょっと待ってろぃ!」

勝手に嬢を召還してどやさどやさいってきます。

若干めんどくさい・・・・・

嬢達を適当にあしらってるうちに、なんだかんだ時間が経ってました。

ウ「ねーJOJO。VIPルーム使わない?48ドルでビール6本と女の子つけるから!」

J「そんな金ないよー」

外のたちんぼは20ドル。

48ドル払ってスレ嬢が来たらひとたまりもないので、リスク高すぎます。

それにVIPっつったって多少いちゃいちゃできるくらいだろう。

ウ「自分の友達の娘つけるから。絶対満足させる自信がある。さぁこっちだ!」

まぁとりあえず部屋だけみてみますか。

VIPルームはカラオケみたいな部屋でした。

1階のフロアが見渡せます。

IMG_5574.jpg

確かに良い部屋。

でもいちゃいちゃだけで48ドルは高い。

これに加えて嬢へのチップも必要でしょう。

J「ほんとに金ないんだって。ほら。」

財布見せて500ペソ(40ドル弱)しかない旨を伝えました。

誘いに乗ったらどうなるか試してみたい衝動にかられていたぼく。

なんか面白そうな匂いがする・・・・・

この時点で後の展開を嗅ぎ取ってました。

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