【キルギス・ビシュケク】Tinderで釣った女の子の家に転がり込んでしばらく居候した話 〜その5 精子を飲むのが好き〜

Mと出会って一晩一緒に過ごした翌日

再び家の近所で待ち合わせして

近くの食堂で食事してから彼女の部屋向かった

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昨夜と同じようMがシャワーを浴びて

昨夜と同じように電球が切れた暗い部屋で待ち

昨夜と同じようにMはぼくのパンツを荒々しく降ろした

昨日ぼくが頼んだとおり

Mはゆっくり優しく舐めてくれた

しばらくするとMがぼくのモノを舐めながら話しかけてきた

M「ねー・・・・・・フェラでいける?」

まっすぐにぼくを見つめる大きな黒い瞳

なにかを訴えているように見えた

JOJO「うん・・・・でも、どうして?」

M「このまま口に出してほしいの」

断る理由はない

JOJO「いいよ。じゃあ少しはやくして」

Mの頭が激しく動くのを見下ろしながら

5分ほどで絶頂に達し

口の中で果てた

Mはしっかりとそれを受け止め

吐き出すことはなかった

JOJO「飲んだの?」

M「うん・・・・・」

M「わたし・・・・・・・・精子を飲むのが好きなの・・・・・・」

翌朝

M「いつまでビシュケクにいるの?」

JOJO「分からない。もうここですることはないんだけど・・・・・」

ビシュケクには特に観るところもないし

このあと行く予定の国のビザも既に揃っていた

M「それなら宿を引き払ってうちに移動してきたら?」

ビシュケクにもう用はなかった

それでもMの誘いに乗ることにした

ぼくは宿をチェックアウトして大きな荷物を持って彼女の部屋に移動した

この日からMの家で過ごす日々が始まった

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