【キルギス・ビシュケク】Tinderで釣った女の子の家に転がり込んでしばらく居候した話 〜その3 彼女の家にお持ち帰りされる〜

Mを抱きしめると彼女はぼくの腰に手をまわしてきた

何度かキスをした

周りに多少ひとはいたけど深夜だったもあってか彼女は気にする様子がなかった

この展開は・・・・・できるよね?

でも場所はどうしよう・・・・

家族と一緒に住んでいないのは分かっていた

でも彼女の家がどこなのかも、できる状況なのかも(ルームメイトがいるとか・・・・)分からなかった

M「お腹空かない?」

そーいえばひたすらビールだけ飲んでてなにも食べていない

酔っ払っていたのとMとのことに夢中で忘れていた

ぼくたちは歩き始めた

どこに行くかも分からなかったけどまぁいいや

彼女に任せよう

途中でスーパーに寄った

ビシュケクの中心地には24時間営業のスーパーがいくつかある

IMG_9464.jpg

Mは卵や鶏肉、ヨーグルトささっとかごに入れた

Mがどこに行こうと考えているのか分かった

Mの部屋はビシュケクの中心地にあった

アパートの5階

1DKのシンプルな部屋

すぐに目玉焼きと鶏肉のグリルを作ってくれた

「シャワー浴びてくるね」

食事が終わるとすぐに彼女はそう言った

「このあとこのことSEXするんだ」

それが確実に分かるこの瞬間がたまらなく好きだ

風俗とは違う達成感のようなものがこみ上げてくる

相手が外国人の場合、この興奮はさらに高まる

電球が切れて電気がつかないベッドルームでソファーに座り

彼女が出てくるのを待った

でてきた彼女をソファーに引っ張る

キスしながら互いの身体を触りあっていると

Mはソファーの下に降りた

Mの手がぼくのジーンズにのびてきてあっという間にパンツまで剥ぎ取られ

次の瞬間、ギンギンになったぼくのモノを咥えたMの頭が激しく上下するのを上から見下ろしていた


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