南米最安の風俗!?エクアドル田舎街のビアホール型置屋に潜入 〜その2〜

エクアドルの田舎街、サンビセンテの置屋に潜入したぼく

目をつけた嬢に笑いかけると、嬢も微笑んだ

前回の記事はこちら

南米最安の風俗ははここ!?エクアドル田舎街のビアホール兼置屋に潜入 〜その1〜

いざ個室へ

地元民A「お前あれが気に入ったのか?」

JOJO「うん」

A「個室にいきたいのか?」

J「イキたい」

A「いつ?」

J「イマでしょ」

地元民ABC「もういくの!!?はやっっwww」

2時間後にはグアヤキルに向かうバスに乗る予定だったぼくには時間がなかったのです

そうでなくてもこのアウェイ感で長居は無用

一緒の席に座らせてくれた彼らもどんどんビールをねだってくるんでね

ビール2本(3ドル)でアウェイからしばし解放してくれたのでよしとしましょう

IMG_6422.jpg

彼らが嬢に合図してくれる

オッケーとのことで部屋の前へ

あ〜やっぱ皆見てるよ

でもこれくらいでひるむぼくではない

彼女が話してた地元男性達に冷やかされながら部屋の中へ

部屋はベッドとトイレ・シャワー、物をおくスペースがあるだけの簡易なつくり

壁の上はしきりがなく、天井が繋がっているのでガヤガヤうるさい

8ドル風俗のプレイは・・・・

会話もそこそこに彼女が脱ぎだしたのでぼくも脱ぐ

あ・・

子持ち・・・・

もうねー、南米このパターン多過ぎ

男性陣、しっかり面倒見やがれと

彼女達はお前らのせいで、決して高くないお金で身体売ってこども育ててるんだぞと

まぁそれはそれとして

肝心のプレイですが、ベッドに寝かされいきなりコンドームを付けられる「バッチ来いスタイル」です。

予想はしてたけど、これ苦手

とはいえ15分じゃさすがに時間ないので言う通りにするしかない

フェラで勃たせて騎乗位でイン

腰使いはいい感じ!

5分程で彼女から体位を変更

ちらちら時計を確認しながらバック→寝バック→正常位と時間を目一杯使って発射

お金は部屋で女の子に直接払うシステムでした

お会計はビアホールの壁にしっかり貼ってあるとおり8ドルです

IMG_6423.jpg

メルカドからの交通費(バイクタクシー片道1ドル)入れても10ドル

10ドル札を嬢に渡すと、お釣りを持ってくるから席に戻って待ってるように言われた

ちゃんと持ってきてくれるのかしら

席に戻ると、心配をよそにすぐに嬢がお釣りの2ドルをもってきた。

最後まで明朗会計っ!!

マンタやカノアでサーフィンして良い波に乗って、疲れたカラダをサンビセンテの置屋で・・・・

っていう楽しみ方はいかがでしょうか?

あと連れがいた方が時間を持て余さなくて良いかと

アウェイ感がはんぱないので

ちなみにここ、3年くらい前はJCくらいの年齢の娘とかいたみたいです

明朗会計だし、この値段なら訪問の価値アリだと思います!

<行き方>

・サンビセンテのメルカドまでバスで行く。近くの大きな街はバイーア。

・メルカド付近のバイクタクシーに「ナイトクラブ(もしくはナイトクルーブ)」と伝える(5−10分程。片道1ドル)

・入口で身分証を見せて入場

<値段>

・一発:8ドル

・ビール大瓶:1.5ドル

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