ドミニカの洗礼!まさかの入国拒否 ~新規海外風俗開拓ドミニカ共和国編 その1~

しばらく更新してませんでしたがぼちぼちドミニカ共和国生活を楽しんでますJOJOです!

 

 

 

現在Tinder女子の家でブログを更新しております。笑

 

 

 

リアルタイムの現地の様子は主にTwitterに更新してますので、興味があればどうぞ

@WORLD_SEX_TRIP

 

 

 

さて、今日からドミニカ旅の様子を書いていきます

 

 

 

今までと少し嗜好を変えて、エロに限らず旅に関することも色々書いていくつもりです

 

 

 

エロしか興味ない人は適当にピックアップして読んでください

 

 

 

前回の記事

新規海外風俗開拓!ノリで今からドミニカ共和国に行くことにしてみた

 

 

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シェンゲンビザのオーバーステイ

 

 

片道航空券でのドミニカ入国

 

 

 

 

フランクフルトの空港でぼくはいくつかの心配事を抱えていた

 

 

オーバーステイはたったの1日だ

 

説明すればなんとかなるだろう

 

 

 

問題は片道航空券での入国

 

 

 

旅程を決めるのが苦手なぼくは、好きなところには長期間いたいし、そうでなければ早く移動する自由気ままな旅をしている

 

 

 

そのため出国のチケットはできるだけ現地で取りたいのだ

 

 

 

その国を好きか嫌いかなんて行ってみないとわからないから

 

 

 

しかし航空会社がこれを許さない場合がある

 

 

ドミニカもそんな国のひとつ

 

 

 

対策として、ぼくはダミーチケットを用意することにした

 

 

 

予約だけして実際には購入しない

 

もしくはキャンセル・返金可能なチケットを購入し、入国後にキャンセルするのがダミーチケット

 

 

 

旅人界隈では知られた手段だ

 

 

 

予約だけでは最悪バレてしまう恐れがあるので

 

確実なのはキャンセル可能なチケットを購入すること

 

 

 

ドミニカ発のキャンセル可能な航空券を探し、いくつか見つけたが

 

キャンセル手数料に関する明確な記載がなく購入に踏み切れず・・・・

 

 

 

仕方なくパナマ経由アメリカ行きの予約のみのチケットを用意した

 

 

 

空港で夜を明かし、明け方チェックイン

 

 

 

コンドル航空のカウンターに行くとドミニカ出国チケットの提示は求められずあっさりチェックイン完了

 

 

 

なんだ・・・

 

ドキドキしてたのに拍子抜け

 

 

 

シェンゲンのオーバーステイもまったく触れられることなく出国審査も終了

 

 

 

ドイツはオーバーステイに厳しいって聞いてたのでこれも拍子抜け

 

 

 

日本人に対するドミニカの入国審査は甘いって旅ブログがあったし、これでもう大丈夫だろう!

 

 

 

このときは呑気に考えていた

 

 

 

搭乗ゲート内のカフェでくそ高い朝飯

 

 

 

 

ビールと変なスープで2000円・・・

 

 

たっか・・・

 

 

 

出発!

 

 

今回購入したのはフランクフルト発プンタカナ行のコンドル航空

 

 

お値段なんと170ユーロ!

 

激安!

 

 

 

LCCだと思って大した期待もしてなかったんだけど

 

ご飯は普通に出るし何不自由なく快適に

 

 

しかもまぁまぁ美味しい

 

 

 

ビールも飲めるし

 

 

席は狭いけどまぁ耐えられます

 

 

 

 17時の到着予定が1時間遅れて18時に到着

 

 

 

 

 

 

空港から市内まで、タクシーはばか高いので

ぼくはグアグアというローカルバスを乗り継いで街まで行くつもりだった

 

 

 

早くしないと暗くなっちゃうな・・・・

 

 

 

到着すると入国審査手前で「ツーリストカード」なるものを販売してるんだけど

 

これは日本人は「不要」ですのでお間違えなく!

 

 

係員に止められるけど

「I’m from japan and I don’t think I need it」

とか適当に言うとそのまま通してくれる

 

 

 

カウンターでは特に質問を受けることなくあっさりスタンプをゲットし通過!

 

 

よっしゃ!

 

 

 

これでドミニカを思う存分満喫・・・

 

 

「ちょっと待って。君こっち来なさい」

 

 

うそでしょ・・・・

 

 

 

カウンターを通過したところでとっ捕まり、まさかの別室行き

 

 

 

まぁサクッとかわせるでしょ!

 

 

 

「出国のチケットは?」

 

 

「これです」

 

 

携帯に保存したダミーのチケットを見せる

 

 

こんなこともあろうかとスペイン語と英語の両方でチケットを用意していた

 

 

 

ドイツで聞かれたらスペイン語のものを提示

 

ドミニカで聞かれたら英語のものを提示

 

 

 

よく読めば購入していないことが即バレるので少しでも読みにくい、読む気をなくす言語で用意するのが吉

 

 

ドキドキ

 

 

 

「アメリカに住んでるのか?」

 

 

「いえ、違います」

 

 

 

「どこに住んでるんだ?」

 

 

 

「日本です」

 

 

 

「最終目的地のチケットが必要なんだよ。日本行きのチケットは?」

 

 

 

なんだそれ・・・

 

 

長期間旅行しているため日本に帰る予定はないことを説明する

 

 

 

「君が日本に住んでるなら日本行きのチケットが必要なんだよ」

 

 

「なんでですか?ドミニカを出国するんだから関係ないじゃないですか」

 

 

「ダメだ」

 

 

そんなぁ・・・

 

 

「ドミニカではどこに泊まるんだ?」

 

 

「ここです」

 

 

 

一応ホテル予約しといてよかった・・・・

 

 

「2泊分しかないじゃないか」

 

 

「だって初めてだしどこに行きたいかまだ分からないから」

 

 

「なにしに来たんだ?」

 

 

「海外風俗調査に決まってるじゃないですか」

「観光です」

 

 

「泊まるところも決まっていないんじゃ君は入国できない」

 

 

「分かりました。それなら今から全部予約し・・・」

 

 

「ちょっと待ってろ」

 

 

まじで・・・・・

 

 

 

甘くみていた

 

 

まさかこんなに厳しいなんて・・・

 

 

部屋にポツンと座らされ、いろんな人が入れ替わり立ち代りオフィスに入ってきてあーだこーだ話している

 

 

 

 

スペイン語なので内容が少しは分かる

 

でももしスペイン語でまくしたてられたら反論できないので、英語しかできないフリをしていた

 

 

 

しばらくはおとなしくして観察しよう

 

 

先ほどの男が戻ってきた

 

 

「君は入国できない。明日の便でフランクフルトに帰るんだ」

 

 

えぇぇぇぇ

 

嘘でしょ?

 

 

 

ネタとしては美味しいけど

 

フランクフルトに返されてもシェンゲンが切れてるので入国させてもらえないよ

 

 

 

さらばドミニカ

 

 

これは本格的にまずい・・・・

 

 

 

落ち着けJOJO

 

 

 

こういうのは印象ひとつで変わる

 

 

 

今までの旅で何度もあったじゃないか

 

 

 

できるだけ明るくふるまおう

 

 

「なにが問題なんですか?いくらでも説明します!」

 

「カーニバルを見に来ただけなんです!ドミニカに来るのは初めてだし、楽しい旅行の思い出がほしいんです!」

 

 

元気にハキハキそう伝えるもまったく効果なし

 

 

ダメか・・・・

 

 

それならば・・・・

 

 

 

一点して今度は悲しげな表情を浮かべることにした

 

 

俯いてだんまり

 

 

途方にくれたような

 

 

怒るよりは悲しげにした方が大概うまくいく

 

 

 

しばらくすると、いちゃもんつけてきた係員がやってきた

 

 

 

「チョコ食うか?」

 

 

「ありがとう・・・」

 

一瞬笑顔を見せるも悲しげな表情は続行

 

 

 

いい感じだぞ

 

 

「アメリカのビザは持ってるのか?」

 

 

そうか

 

ぼくが持ってるダミーチケットはアメリカ行き

 

 

入国が厳しいアメリカ

 

もしぼくがアメリカに入国できなかったらドミニカを出国できないからうるさいんだ

 

 

 

「日本人はビザ不要です。ESTAがあれば問題ありません」

 

 

「じゃあESTAを見せなさい」

 

 

「今はありません。ネットで簡単にとれるからフライト前にとります」

 

 

 

実はぼくはESTAではアメリカに入国、トランジットすらできない

 

 

なぜならぼくのパスポートにはアメリカが指定するイスラム教各国のスタンプがあるから

 

 

本当は大使館で面談してビザとらないといけないのだ

 

 

でも彼らはそんなこと知らないはずだ

 

 

バレないことを祈りながらESTAで押し通そう

 

 

 

「アメリカのあとはどこにいくんだ?」

 

 

「友達に会いにメキシコに行きます」

 

 

「そのチケットは?」

 

 

「アメリカに飛ぶ前にとります」

 

 

やはりアメリカ入国拒否を懸念している様子

 

 

「アメリカからメキシコなんてバスでもいけるし簡単だよ」

 

かばってくれる若者の係員がいた

 

 

ナイスフォロー!

 

 

 

そこからさらに10分ほど

 

 

「いいぞ」

 

 

ん?

 

 

「もう行っていいぞ」

 

 

 

 

助かったぁぁぁぁ!!!

 

 

 

1時間に渡り拘束・尋問され、ようやくドミニカ共和国に入国できたのだった

 

 

 

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9 件のコメント

  • お疲れ様です。
    jojoさんは強いですね〜!
    でも、海外は怖い⤵︎入国出来ないかもしれないなんて‥w

    • これはぼくが片道航空券で入国してるイレギュラーなケースですので、普通は心配いりませんよ!笑

      コメントありがとうございます!

  • ひゃあああ、じょじょさんタイへんでしたね、・・・
    おいらも年末キルギスから出国する際はトラブルがあって半裸にされたりと大変でした・・・

  • 空港のスープ 変なスープ!

    機内食はおいしそう。

    機転が利いて、入国できて、すごいですね。

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