プエルト・プラタのアダルトリゾート・Black Beardsへ潜入 〜新規海外風俗開拓ドミニカ共和国編 その14〜

Tinder女子宅での居候生活を終えたぼくは、長距離バスでドミニカ北部のプエルト・プラタという街に向かった

 

前回の記事:

一人暮らしの極上スタイルお嬢様の部屋でディナー ~新規海外風俗開拓ドミニカ共和国編 その13~

 

サント・ドミンゴからプエルト・プラタまでは「Caribe tur」というドミニカでおそらく一番有名な会社のバスで移動

たしか350ペソ(約860円)

 

バスは1時間おきに出ているので当時の購入で十分

サント・ドミンゴのバス停はここです

 

もともとソスアというビーチリゾートを目指すつもりでいた

ソスアはタイのパタヤのような雰囲気で、買春目的の外国人とドミニカ人のたちんぼで溢れている

人気ブロガーのKKさんが以前にソスアについてTweetしていてその存在を知り、ぼくははるばるドミニカまでやってきたのだ

 

そのソスアに関する情報を調べている時に見つけたのが、とあるリゾートホテル

 

ソスアの女の子はスレにスレていて、外国人男性を金としかみていない

交渉がまとまった金額をあとから覆してトラブルになったり、シャワーを浴びている間に財布から金をくすねたり

とにかくソスアで遊ぶには注意が必要だと某海外風俗掲示板に書いてあった

 

そんな中、このプエルト・プラタのリゾートホテルには敷地内に女の子がいて、好きなときに好きなだけ自分の部屋に連れてって遊べるという

ホテルが女の子の身元を管理しているため安全

お金で揉めるようなことはない

値段はたちんぼより少し高い程度

 

なにより面倒なトラブルなしに遊べることが保証されているという環境が良い

 

プエルトプラタについてCostambar(コスタンバル)行きのコンチョ(乗り合いタクシー)に乗り換え、幹線道路沿いで降りてさらにそこからバイタクでホテルまで

コンチョはボロッボロのセダンに助手席2人、後部座席4人詰め込まれます

 

ついた先はBlack Beards Resort

(スペイン語でBarba negra=黒ひげ。英語ではなくこっちの名前の方が現地人には伝わります)

場所はこの地図のプエルトプラタの街の左上あたりにあるところ

 

さぁやってきましたよアダルトリゾート

 

思ったよりこじんまりしてそうだ

 

中に入って受付に向かう途中で早速水着ギャルが視界に入る

 

「君はJOJOだね!ようこそ!」

アメリカ人マネージャーから軽くルール説明を受けた

 

女の子のサービスに関するフィードバックの用紙があり、なにか問題があればそこにかけばホテル側が知るところになる

なるほどね

良いシステムだ

 

ふとフロント横に目をやると、目安箱とCHICA OF THE MONTH(今月の女の子)の写真が!

 

日本の風俗の指名ランキング的なシステムですね!

 

「あとなんかあったらぼくかママさんにいってね!」

 

ま、ママさんっ!?

 

どうやら女の子を管理するママさんがいる様子

 

ママさんの業務:

・顧客が安全で楽しく、面倒なことなくバケーションを楽しむためにいる

・女の子と問題があったときはなんでもすぐにママさんに声をかけてほしい

 

ママさんってワードは日本語から来てるんだろうか・・・

 

チェックインを終えて部屋へ!

 

部屋数は20部屋くらい

ちょい古いけど普通に清潔

部屋内のミニバーメニュー。ドリンクの値段はバーも同じ

セーフティボックスもしっかり

 

ルールが書かれたファイルがあるのでとりあえず目を通す

 

プレイの値段は定額

ショート:1800ペソ(4400円)

ロング:3300ペソ(8000円)

外の相場より少し高いくらい

 

撮影は当然禁止。女の子の同意を得てね〜と

 

女の子の態度、チップ要求しません、タオルは自分のものを使います、ドリンクおねだりしませんなどなど

 

ひととおりルールをチェックしてプールサイドのバーへ

 

するとすぐに女の子が寄ってくる

女の子側のアプローチは、ドイツの風俗・FKKをイメージしてもらうと分かりやすい

 

つまりFKKのリゾート版!最高か!

 

ただですね

ドミニカの教育レベルはそこまで高くないせいか土地柄か、誘い方がとても雑

「Hola mi amor! Como te llamas?」(Hi my lover!名前は?)

の次くらいに

「Quieres masaje?」(マッサージどう?)

とくる

 

この時点でいた女の子は全部で10-15人くらい

11-18時と18-23時で入れ替わるらしい

 

 

FKKでもよくあるけど、友達同士でやってきて3Pをオファーされることが多い

(ここでは3P=ハッピーアワーと呼んでいる)

 

まぁ楽に稼げるんだろう

ぼくはプライベートなら3Pもするけど、風俗系の遊びではそれほど惹かれない

だったらひとりずつ2回に分けて楽しんだ方がいいやって考えです

 

「とりあえず来たばっかで疲れてるから後でね!」

様子をみたいのでいつものこのフレーズでとりあえずかわす

 

「Hola! Mi amor」

このフレーズはドミニカ嬢の鉄板です

 

好みの子が来なかったのでしばらくして一旦買い物に出た

徒歩5~10分くらいの場所にあるスーパー

近くのミニスーパーで酒、水、朝飯用のパンとアボガド購入

その後ちょっと散歩

近くに海はあるけどビーチではない

 

 

ホテルに戻ったところ

 

「Chino!」(チーノ=中国人)

 

と女の子から声がかかった

 

「No soy chino, no me llama chino mierda」(中国人じゃねーしチーノって言うな。Fuck)

イラッときて思わずそう言ってしまった

 

たぶん悪気がないんだってことはわかってる

でもね、これはやっぱり失礼じゃないかと

 

外でなら分かります

子どもがそのまま大人になったような人が多いから(*先進国水準の話。ここでは普通です)

 

でも外国人相手にめんどくさい絡みをしないように管理されてるホテル内でこれはダメでしょ

「黒人!」

「ケニア!」

とか言ってるのと一緒だから

 

中南米を旅しててうっとーしのがこのチーノ絡み

フランス語圏に行くとシノワ

 

おれは中国人じゃないって返すこともあるけど、それ以前に中国人に失礼だからね

それを説明するのもめんどくさいし、どーせ分からないだろうから大概放置してしまう

 

とにかくMierda(Fuck)まで言ってしまったので嬢はぽかん顔

まーいーや

 

とにかく座ってまたビール飲んでたら隣に女の子がやってきた

 

くるくるカールした黒髪ロング

肌は茶色で大きな瞳

 

ビキニ姿なのでスタイルも一目瞭然

 

ムチムチ系で良い感じ

 

話してみるとなんと28歳子持ち

しかも子供12歳って。笑

 

全然見えねーーー

せいぜい24-25かと思った

 

「あなたジャグジー好き?」

「好きっす」

ジャクジーでいいことしてあげようか♡?」

 

水着ギャルにこれ言われて断れる男を見てみたい

アダルトリゾート初プレイはこの女の子に決定!

 

股間を膨らまして彼女と一緒にジャグジーに向かった

 

次回はジャグジーでパイズ・・・あんなことこんなことします

 

Black Beardsへのアクセス・料金・予約方法などに関する情報は下記の記事を参照 

ドミニカ共和国・プエルトプラタのホテル・Black Beards Resortレビュー【MAPあり】

 

 

 

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