バーニングマンでエロ活動 その5 〜インリン似の娘とテントで〜

Hello!

無事Orgy Domeに潜入する目的を果たした日の夜、男性陣皆でナンパしてOrgy行きたいね!って盛り上がってました。

ナンパにあたって、日本で鉄板という噂の方法を教えてもらいました。

①「どこから来たの?」→女子答える→「いっちばん好きな街!」

②「名前は?」→女子答える→「いっちばん好きな名前!」

③「趣味は?」→女子答える→「いっちばん好きな趣味!」

④「価値観が全く一緒!」

これで大体イケるそうです。

ほんとかいな。笑

とりあえず面白いしやってみようということで、ディスコに繰り出しました。

金髪でかわいい若い娘がいたので早速試します。

「Hi how are you? Where are you from? 」

「Brisbane」

「That’s my most favorite city!!」

「Really? thank you」

お、感触良い?

「Have you come? 」

「Yes that was very beautiful (行ったことないけど)」

「And what’s your name? 」

「Monika」

「That’s my most favorite name (本当は知り合いのいっちばん嫌いなオーストラリア人の名前)」

・・・・・・

あれ・・・・なんか反応いまいち。

嫌いな名前って顔に出てた?

なんか変な空気になってきたしもう止めたいけど、一応最後まで・・・・・

「What is your hobby?」

「I love Party」

「That’s my most favorite hobby!!We have exactly same value!」

・・・・・・・・

ぜんっぜんだめでした。

パーティー中に、趣味がパーティーで一緒!って言ってもね。。。。

この後何回か試したけど、大体名前あたりで「はっ?」て顔されました。

これ本当に日本で通用するんですか?M君もう1回詳しく教えて下さい。

この日は少し眠かったのもあって、頑張ってる友達を横目にぼくは2時頃に脱落。

昼間にスパンしてるし余裕の帰宅です。

歩いてキャンプサイトに向かいました。

キャンプサイトは会場の反対側。

かなり遠くて30分くらいかかります。

しばらく歩いてたら、盛り上がってるディスコを発見。

歩いててちょっと目が覚めてきたので寄ってくことにしました。

お酒を貰って座ってると、テンション高めのアジア系の顔の娘に話しかけられました。

「日本人?」

「そーだよー」

「この間日本行ってきたのよー!綺麗でAmazingな国だったー!」

なんか勝手に好印象の様子。

年はおそらく25前後、顔はインリンを2-3発くらい殴った感じの娘でした。

日本の何が良かったとかインリンがしゃべってる間、M字開脚させたいなーってずっと考えてました。

ひとしきり日本についての話題で盛り上がるぼくたち。

旅行してて思うんですけど、こういう展開結構多いです。

なんか知らんけど勝手に好印象みたいな。

恩恵に預かってるぼくは感謝の気持ちでいっぱいです。

インリンは女友達数人と来てて、友達も同じバーで飲んでました。

どれが友達ー?って聞いたら、男とめっちゃ盛り上がっててキスとかしてました。

ま、まざりてえええ

「私、あーいうのりあんまり好きじゃないのよー」

「ぼくもやねん。キリッ」

なんか話が合うし落ち着くので、しばらく一緒にいました。

この間、結構飲んでてぼくもインリンも完全に酔っ払ってました。

「眠くなってきたし、そろそろいこうかな!」

インリンが帰ると言い出します。友達に声掛けに行ったけど、彼女達はまだ飲んでる様子。

「キャンプどこ?送ってくよ!」

二人で外に出ました。

さりげなく手をつなでみるぼく。

すぐにインリンのキャンプに着きました。

ここまで来てかえるのも、なんだよなー。

いや、むしろ誘わないと失礼かも!

「ぼくも一緒に寝てって良いー?キャンプ反対側やねん。(うそ)」

・・・・

インリンちょっと考えてます。

「良いよ。友達朝まで帰ってこなそうだし」

M字開脚ゲット!笑

確かにあの様子だとしばらくは帰ってこないだろう。

テントに入って寝る体勢になったところで、襲いかかりました。

インリン、ガンガン舌からませてくるし、すぐ乳首いじってくるしめっちゃエロい!顔のまんま!笑

しばらく洗浄してないち○ぽを舐めてもらい、ギンギンになったところでいざ挿入!

が、、

あれ??

さっきまでギンギンだったちんぽが、、、

はい、飲みすぎですね。

え?みたいな顔したインリンを見てたらいたたまれなくなって、逃げるように退散しました。

一回この状況に陥ると、しばらくはどうあがいても無理です。

ダブルヘッダーのチャンスをみすみす逃してしまうことに。

あー、もったいない!

酒に影響されない身体が欲しいです。

次回のパトロール時には勃起薬を携帯することを誓いました。

See you!


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