アルゼンチン人女子大学生との恋 〜その6 隣りの部屋に彼女の兄がいる中でSEX〜

彼女のベッドはよく軋んだ

隣りの部屋にはMの兄がいる

かけ布団を床に敷く彼女をみて

「あー、彼とするときもこんな感じなのかなー・・・・」

と思った

声を殺してする行為は興奮を誘い

まるで彼女の実家に遊びにきているような

そんなノスタルジーを覚えた

こうして彼女との甘美な日々が始まった

それから約1週間

ぼくたちは毎晩求めあった

ときには一晩に2回、3回

Mは回数を重ねる毎に大胆になっていった

ぼくの言うことはほとんどそのとおりにやってくれたし

もっと言うと

自分からア○ルに舌をねじ込んできたり

自分からむせかえるまでぼくのモノを銜え込み

挑発的な目を向けてきたりした

南米の女の性に対する貪欲さを垣間みた気がした

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