【Afrika Burn】 アフリカバーン潜入レポート 〜その6 乱交ドームと虚ろな目をした白人女〜

ち◯こビンタ後にセックスを拒否されたNを捕まえて変態縄師の元に連れていった

どうしても見たかったんだ

Nの亀甲縛りが

ノリノリで縛りを進める縄師とN

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完成っ!!

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うーん

素晴らしい

バーンといえばアート!

これもまたひとつの芸術!

スパンキングブースにも興味がありそうだったので連れていってみた

叩く道具を選んで

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バラ鞭で

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バラ鞭の扱いに関しては定評のあるJOJO

興味がある女の子はコメントをば(メアドとプロフ付きで!)

夜もNを誘うことにした

ピンクと青の電飾を手に入れたぼく

*夜は真っ暗になるので改造車や自転車に轢かれないために光りものを身につけるのがバーンの慣例

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JOJO「ひとつ使いなよー!ピンクと青なんだけど、右と左どっちがいい?」

*この時点で電飾は電源オフの状態

N「えーどうしよう・・・・・」

JOJO「ピンクが出たらフェラしてね!青が出たらしょうがないからクンニしてあげるよ」

↑アホ

N「・・・・・・じゃあこっち!」

JOJO「青かぁーしょうがないなー。じゃあクンニね?」

↑アホ

N「あなた頭おかしいんじゃないの?」

酒をあおってふたりとも酔っ払ってきたところで乱行ドームの話をすると

なんとNも興味があると言い出した

N「見てみたい!」

まじかっ!!!

N「あなたとは絶対しないけどね」

えぇぇぇぇ

そんな殺生な・・・・・

まぁ入ってしまえばなんとかなるだろう

調べておいたドームに向かう

あった!!!

だがしかし

まさかの閉店中

ただ、看板の記載からして間違いなく乱行ドームだろう

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JOJO「だめだ。もう我慢の限界なんだ。今からしよう!!」

N「いや」

えーー

N「少なくともバーン中は絶対やらない」

ん?

ということは・・・・・・・

その後誘いまくったけどやっぱりダメで

諦めてひとりでプラヤへ向かった

クラブスペースをいくつかまわったけど気分が盛り上がらない

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気づけばもう終盤

この日からアートを燃やしはじめていた

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なんか大きい火があがってるなー

キャンプでそう思ったらその火はメインの「クラン」のバーンだったらしい

見逃した・・・・・

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クランの焼け跡を囲んで座る

すると

隣に女の子が座ってきた

20代後半とおぼしき白人女性

ひとりで火を見つめている

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白人女「あなたまだここにいる?10分で戻ってくるからこの場所とっといてくれない?」

そう言い残して彼女は立ち去った

なんだこれ

火をみつめながらしばらくぼーっとしていると彼女は戻ってきた

白人女「ありがとう!あなたどこから来たの?名前は?」

白人女「私?南アフリカ人よ。友達20人くらいの団体で来てるの。でも皆それぞれのパートナーのことばかり気にして・・・・・全然面白くないのよ・・」

虚ろな目でクランの燃え跡を見つめる彼女

長い夜がはじまった

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